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皆さんこんにちは♪おかんです!裏千家茶道における床の間の「諸飾り(もろかざり)」で、香合を飾る際の炉と風炉の季節による決まり事について解説します。諸飾りとは、床の間に「掛け物」と「花」に加え、「香合(または香炉)」を一緒に飾る形式を指します。季節によって、香合の**「材質」「中身(香)」「敷物」**が異なります。1.炉の季節(11月〜4月)寒さに向かう季節には、温かみのある陶磁器を使い、重厚な香りを楽しみます。香合の材質:陶磁器(焼き物)染付(そめつけ)、青磁(せ
8月に入り、お稽古が始まるが8月ほど、季語と実際の季節感の食い違う時期はないなだって、この猛暑のさなか朝涼、新涼、涼風、清涼、はないよねお茶の季語は、多少季節先取りがいいとされているが、こういう季語は、使いようがない長い目でみたら、お家元も少し考えてくれないだろうかなので、雲海、雲の峰、夏の雲、雲井夏深し、晩夏、ここらあたりが、使い勝手のいい季語かも今年は、なぜだか東京だけ、小雨が降ってくることがあって、全国とは様相が変わってるのが不思議な感じも