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動物と暮らしていない人は一緒に暮らしたいけど諸事情により暮らせないって言う人と動物がキライや好きじゃーなくて暮さない人がいる。おばあちゃんと一緒に暮らしてた犬がおばあちゃんが病気で長期入院しなくちゃいけなくなったので一緒に暮らせなくなってお子さんに犬を預かってほしいとお願いしたら
AIMはみんなも気になるよねー。特に猫と暮らしている人は知りたいと思うので最新情報を踏まえてみんなでシェアしたいと思う。AIMの製品名は「FeliAIM(フェリエイム)」に決まった。発売目標は2027年3月を目標にしてる。投与方法は静脈内投与。投与回数は2週間毎に計6回。なので3か月間の治療。
ぼくは小学生の時にムツゴロウ大国のTVをみてムツゴロウ大国で働きたいと思ってた。高校の時、進路を決める時に広島には安佐動物公園と言う動物園があって安佐動物公園で働きたいと思って動物園で働くためには獣医にならなければいけないと勘違いして(笑)獣医大学に進学した。学生時代に上野動物園やマザー牧場でバイトをして
動物は同じ子はいなくてそれぞれ違う。親子でも兄弟でも姉妹でもみんな違う。みんな違う以上ぼくら飼主との関係もその子それぞれで全く違う。なので、全ての子にこれがいい、あれがいいこれが正解、あれが正解と同じ型にはめることはできない。その子はこれがよくてもあの子にはあれがいいかもしれない。なので看取りも
共に暮す動物が旅立つと存在がなくなり肉体がなくなりもふもふに触ることも抱っこすることもできなくなりぼくら飼主はぶちクソさみしくなる。笑また、会いたいと思って中国ではクローンを作ってあの子と同じ遺伝子を持った子との再会を喜んでいる。でもそこにはあの子の魂はない。いくら同じ遺伝子を持った
先日、ホモトキシコロジーのセミナーがあってドイツから獣医の先生をお招きをして1日講義をしていただいた。ホモトキシコロジーの考え方は西洋医学とは違っていて西洋医学は病気は悪いものとして体にとっては敵とみなして敵対する薬によって治療をするんだけどホモトキシコロジーは病気は体が示している反応で全身の状態が
マイリトルパピーって言うPCの犬のゲームが配信されたの知ってる?ぼくはゲームをしないからゲームのことは全くわからないんだけどこのゲームは旅立ったコーギーのボングが天国で暮らして生前、自分を救ってくれた大好きな飼主にもう一度会うために天国に来たばかりの飼主を探す冒険にでてその先々で
ぼくら飼主は共に暮す動物が旅立てば後悔する。動物が病気になってがんばって通院して一生懸命治療して動物が旅立てば必ず後悔する。その後悔がいつまで続くかはその人次第なんだけどぼくみたいに後悔をしたい人は注意が必要になる。笑ぼくは何かにつけて「あれが悪かったから」「これが悪かったから」
動物の医療費もどんどん高騰してる。動物も先端医療や難しい手術専門的な治療もできるようになって人のように高度な医療ができるようになることはとてもいいことなんだけどそれに伴って医療費は高額になっていく。できる治療が増えることは素晴らしいし動物のためになっていいんだけどできる治療があるのに医療費が払えなく