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今日は午前8時30分アンカレッジ駅発・午後8時フェアバンクス駅着のアラスカ鉄道に乗って移動しますそしてチナ温泉リゾートと言う場所で3泊してオーロラ鑑賞をする予定私と嫁は25年ぐらい前にフィンランドにオーロラを観に行ったのですが観る事が出来ず、その次の年にカナダのホワイトホースと言う場所でオーロラを観に行ってそこで観てるんですよ。娘はこれが初めてのチャンスなのですがアラスカでオーロラが見える確率はかなり高いという事で期待していました。ホテルから駅までは下り坂を歩いて5分ほどで到着
『トレインレストラン日本食堂』鉄道博物館の2階に位置する「トレインレストラン日本食堂」。鉄道博物館の展示車両が大集合したホールを見下ろす位置にあります。ここだからこそ楽しめるのが食堂車を模した空間。鉄道の旅気分を味わいながら食事が楽しめます。鉄道博物館館内の他の飲食スペースと比べて、静かでゆっくりと食事ができるため、特におすすめです。🍛食堂長自慢のスペシャルハヤシライス今回注文したのは「食堂長自慢のスペシャルハヤシライス」(1,880円)。メニューに“自慢の”と書かれていたので
その日は、素敵な先輩2人と、鬼怒川への豪華旅!!まずは、浅草駅から鬼怒川駅まで、特急の中でも人気の、スペーシアXに、予約。浅草の松屋でランチしてから12時30分に乗車します。浅草駅でも、スペーシアの乗り場はちょっとおしゃれ。スペーシアがやってきました!私は6号車ホームにいたのですが、乗るのは、1号車なので、いろいろな車輛の座席を外から見ることができました。一番うしろの6号車には、コックピットスイートという座席があります。個室内は11㎡と、私鉄特急最大で、広々とし
前から気になっていた普通のパックからなんかデザインが変わった新幹線のカツサンド。そのせいか知らんけど値段も前より高くなってた。けれどね、見た目少ないなと思っていたけれど、これが食ってみれば結構ボリュームありました。さてそれはさておき、どこかで観た色合いだと、遠目に傍観しているだけだったのに、今回購入を決定づけたのは表題どおり、このパッケージに気づいたから。おぉ、かつてグランドひかりや東海道・山陽新幹線の食堂車で飯食べた時に壁面で観たこれ。懐かしくてうれしくて。おまけに蓋の裏面には間違い探し
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オシ24103(寝台特急「富士」assyパーツ組み)」です。ブルートレイン24系25形寝台客車は、24系のマイナーチェンジ版として昭和48年から製造された形式です。外観上は車体帯が白帯からステンレス(銀帯)へ変更、オハネフの妻面形状も変更される等、多少、印象が変わりました。設備面ではB寝台が3段から2段へ変更、サービス面が向上しました。オシ24形100番台は編成中の食堂車で、14系客車の食堂車オシ14の改造により昭和50年に登