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JRグループだから実現、「鉄道グッズ」開発の舞台裏駅名看板のタオルから食堂車のカレーまでJRグループだから実現、「鉄道グッズ」開発の舞台裏駅名看板のタオルから食堂車のカレーまで鉄道ファン必見!新幹線の座席モケットや駅名板、500系特有の看板など、"そこまでするか"というほど細部にこだわったJR東海の鉄道グッズ開発の舞台裏に迫ります。日常や思い出をカタチにする、その情熱の源とは?(このリード文はAIが作成しました)toyokeizai.net
http://home.e00.itscom.net/j01-301a/f02-8a&v01-106a960309.jpg“のぞみ”のルーツ301Aその2home.e00.itscom.netのぞみが最速になった代表的なシーン。2002年という約10年後、グランドひかりは引退。100系で最後まで残ったのはG編成。食堂車付きのX編成が最も早く引退。その後、V編成(グランドひかり)が引退。X編成は特に東京~博多の運用が中心で走行距離がかさんでいた。最後の1年間は
>しずまれーっこれを知れー<特急「富士」の夕食(洋食)だぞおコンソメスープ鶏の串焼ロールキャベツロールビーフプディング果物・カフェ¥1.50June22nd19:30MIKADODININGCARみかど食堂車!お箸頂けませんか?言えるかいこの雰囲気でatoなら言えるか.と言うかナイフフォークで頂いちゃうこちらは?ラマルドボァJR西日本岡山支社運行の「せとうちのアートな観光列車」旅するせとうち号これで四国へ^
こ・レ・わぉ~寝台特急あさかぜの食堂車ちがう?..(腹虫)nんけど大昔の話だよあn憧れちゃうな・いまは憧れるのヤ’めましょ~だけどけどけどみたけんどコレは過去現代未来ドレおれんじ食堂何この列車こレは残念!この路線では走行していません。がっ指宿には行ったの?だれかぁ知ってる方いるんじゃないレストラン列車でありますこっちは?!東武の大樹ですねお弁当は数々の種類がある様子乗車より食べた~い’メ’
1870年4月30日オペレッタ作曲家レハールの誕生日ハンガリー生れのドイツ人で歌劇「メリー・ウィドウ」が有名レハールのワルツ「金と銀」でブダペストの街を散策早朝のウィーンから国際列車レハール号に乗ってブダペスト東駅に到着したのは1998年12月だった今日のニャンコ食堂車のシュワとパンダ
お腹を満たして電車で金城ふ頭駅にこちらにねリニア・鉄道館いつか行こう!と思ってはいたけどきっかけが無くてね入ると蒸気機関車、新幹線、リニアがドーンとねギネスの認定証もねさらに進むとご覧の光景1枚じゃ収まらない感じでねこれだけの車両が展示されててねそりゃ鉄ちゃんは1日居られるかも昔の新幹線ね0系新幹線キン肉マン世代の方に言うなら仔犬を助ける為にテリーマンが停めた新幹線です中に入れて食堂車ここから先は入れないんですけどパシャッとね当時の風景が写真でね次の世代の食
JTB時刻表1991年1月号より。今の東海道・山陽新幹線の主役と言えば何と言っても「のぞみ」ですが、当時は2階建てを4両連結した100系の「グランドひかり」でした。また山陽新幹線内には「ウエストひかり」も。シネマカーや2階建て個室や食堂車も懐かしいです。品川駅は未開業で東京駅の次は名古屋駅ですpic.twitter.com/Ztm5BU5i6O—サブちゃん(@sablown)November9,2025新大阪から博多まで各駅停車のひかりもある。この頃はのぞみ登場前で1
先日書いたイポー旅行ですが、前回と同じく電車を利用しました。イポー駅は変わらずノスタルジックで素敵だったんですが、今回その電車で食堂車を初体験しました。というのもですね、車内がとにかく寒かった!いや、一応長袖と靴下は持っていったんですよ。でも、そんなんじゃ太刀打ちできない寒さでした💧💧そう、私は忘れていたのです。マレーシアの乗り物の寒さをww以前コタキナバルへ行った時の飛行機も極寒で死ぬかと思ったw飛行機や急行電車など逃げ場のない寒さはホントにヤバい💦お義母さんのス
またの過去の憧れ車両が登場で~す高貴な方々がご利用された列車に連結の食堂車でもこれは急いで利用した北斗星号やカシオペア号にで利用出来たato廃止する前に滑り込みで体験したの興味ある物は早めに体験お勧め昔の食堂車はこんな形のもあったふ~ぅnでも残して展示出来る様努力頂き嬉しいポイっと捨てられたら知らずに終わる博物館内の列車や機器もただ単に持ってきた物じゃあなく多くの方々の努力工夫熱意の上に在るもの
●国内代表的電気機関車がありましたEF58は先頭部のデッキを外したスマ~トな流線形新EF58と呼ばれるこの機関車は東海道線をはじめ電化した主要路線を特急急行普通列車を牽引atoも乗車特急はとにも使われていました右画像のEF81はatoにも馴染みありカシオペア号を牽引した旅最後〇北海道列車旅に乗車しましたそしてブルートレイン.トライライトエクスプレスも牽引オオ憧れの食堂車これも〇北海道秋旅にて豪華に食致しました
数年前にこのお皿をブログに載せたところ、あるブロガーさんから、ご存知だというお言葉を頂きました。鉄道に幼少期から興味がおありだったのか、あの頃はその方のお爺様がよく幼少期に連れて行ってくれたということを話されていました。なので、記憶のどこかにこのお皿のことがあったのか、存じ上げていたようです。当時はとても嬉しかったですね。(はちさん、お元気かな…)そしてこのお皿は父と母が61年前、勤めていた食堂車『日本食堂』で使われていたお皿です。当時は確かフォークもナイフも揃っていたはず、ですが引っ越しを
その昔は東海道・山陽新幹線に食堂車が連結されており、マジで普通に食事が出来ました。ビーフカツレツやハンバーグステーキみたいなメニューが食べられたのです。運営する会社が複数あって、それはポケット時刻表にまで書かれており、どこが運営する食堂車の列車に乗るかも重要な列車選定理由となっていまして、出張で新幹線を利用する際は先輩に「どれにします?」と確認するのは基本形。「どれでもいい」と言われても、帝国ホテルが運営している列車は最上級ローストビーフとかフィレビーフステーキといったバカ高いメニューが並ん
きょうは4月8日で、私の住む信州の朝の天気は、☀です。天気予報によりますと、高気圧に覆われる。信州は、広く晴れ間が広がる。最高気温は、平年並みの、15度前後になりそう。きょう4月8日の気になるニュースです。「夜行列車に寝台車登場」。報道によりますと、今から126年前の1900年4月8日、私鉄の山陽鉄道(のちに国営化)の京都ー三田尻(山口県防府市)間の夜行列車に、初めて寝台車が連結されたということです。ホテル並みの豪華な内装で、上下2段の1等だけだったよう。さらに、
このところ町会の運営の問題で余計な作業が発生し、ウンザリしているところです。仕事以上にストレスとなっており、志気も下がって生活が停滞しています。よって、趣味も家事も手に付かない状態で、本当に参っています。今回は写真だけ準備してあった模型ネタから、TOMIXのオハ35系を考察。そして改造ネタを併せてご紹介したいと思います。Nゲージにおける客車はやはり関水金属があげられます。C50形蒸気機関車に合わせ、オハ30系が用意されました。そして20系寝台客車ですかね。さらに、C62が発売され
今更ですがE4基本セットをゲット。昨今の高速化でwデッカーの新幹線は絶滅危惧種って言うか絶滅しましたね。昔は博多出張時にいつもグランドひかり狙ってwデッカー乗ってましたが食堂車も二階建ても今はもう昔話になってしまいました。せめて「あすほ鉄道」で再現しようと探してますが再生産もあまりなく中古も高価でなかなかそろえるの難しいです。KATO製新幹線は200系を除き連結面がリアルなので好きです。100系は特に好きですね!!グランドひかりは16両フル編成で揃えました。HOでも
岡山発車後、ダメ元で食堂車に行ったら相席でなんとか座れて新大阪まで😊当時高いなぁと思った価格も今見るとさほど感じませんね(1993年)https://t.co/hfxpU1GGQRpic.twitter.com/bexmnkmi5z—からくに(@setazeze)April3,2026時刻表の個室3のマークから100系のX編成で山陽・東海道とも最高速度220キロ。100系でも西日本のグランドひかり編成のみ、山陽は230キロが許された(東海道は220キロ)今の最高
JR東日本が将来の寝台列車の姿を探るコンセプトカーとして製造し、横浜博覧会(1989年)や海浜幕張駅前での展示ののち営業線上に投入されて「夢空間北斗星」などの臨時列車やイベント列車に組み込まれて活躍した3両の豪華客車「夢空間」。この「夢空間」は2008年に現役を引退するも解体は全車免れ、緑色の食堂車「ダイニングカー」(オシ25901)と赤茶色とクリーム色の「ラウンジカー」(オハフ25901)は大型商業施設「ららぽーと新三郷」へ、青と灰色の寝台車「デラックススリーパー」(オロネ25901)
今日は大宮にある鉄道博物館へ。埼玉新都市交通ニューシャトルワクワク駅に降りてもう楽しいいよいよ入ります世代的に懐かしい電車が並びます展示が多くて、本当に楽しい食堂車を知ってる世代なので、この雰囲気はなんか嬉しい今日は大人のお子様ランチ0系テンション上がります休憩しながら、バンバン走る新幹線が見られるなんて…一日中楽しめます
リニア・鉄道館に保存展示されていたのは100系168形式新幹線電車2階建て食堂車です長らく増備が続いた「0系」の後継として、1985(昭和60)年に登場した「100系」試作X0編成に組み込まれていた食堂車168-9001号車です通路を階下に分離したため独立した食堂空間はゆったりと、階上からの眺めは大きく天井方向に広げられた窓も相まって快適な食事を楽しめましたエントランス壁には歴代国鉄車両のレリーフが飾られて特別感を醸し出しています(眺望バッチリ開放感
久々にこちらのトワイライトエクスプレスのネタです。ちょくちょくしていたのですが、なかなか進みませんでした。食堂車のスシ24です。バラしました。無機質な食堂車です。N小屋のシールを貼りました。テーブルランプも点灯し良い感じです。室内灯を組みます。食堂室テーブル側と厨房側でライトの色を分けてます。厨房側の白色LEDが少し食堂室に被りますね。黄色のセロハンを2cm程切り出して巻きました。これで食堂車側の端も感じが変わります。カーテンパーツを取り付け、ボディを組んでインレタも貼り点灯
皆さんこんにちは。この旅の最大の目的は、去り行くキハ82系の記録でした。札幌を中心に夜行急行で道北道東などと行き来して乗りつぶしをしながら札幌でキハ82を撮影するという行程を組んでいました。特急おおとり網走行です。15時45分に函館駅から到着しました。札幌駅では5分間の休憩。15時50分紫煙を吹き上げて元来た道を折り返すように発車しました。前から4両目のキハ82の後が5両目が食堂車キシ80です。前3両が途中北見駅までの付属編成、その3両を含
あれこれとあった旅も終わり帰国後は寝てばかりも日々です。10月に向けての渡米の準備にとは思ってはいるものの帰国後の処理の多さを考えると気持ちは下るばかりです。でもね今回の旅がよい物だった!と笑って振り返るようにするのもこれからの旅の処理が重要になりますね。今回はアメリカの長距離列車AmtrakTexasEagleで食べた朝食。アムトラックでは個室を取ると食事が無料で提供されます。今回は7時間位の移動だったので
2024年3月にサシ48148を小松駅前に保存されているクハ489501と共に活用されるためのクラウドファンディングは初回では不成立でしたが…。『生き残れるか?サシ48148』今までクラウドファンディングを利用して解体の瀬戸際にあった保存車両の補修費等を集め保存の継続を取り組む話はサシ58131と『生き残れるか?サシ58131…ameblo.jp2回目は成立しました。『今度こそ?サシ48148のクラウドファンディング』2024年3月にサシ48148を小松駅前に保存されて
先日室内灯を組み込んだ、スシ24。乗客もいない非営業状態だったところ、フィギュアを大量に保有しているメンバーから、「もしよかったら使って!」と送られてきました。なんと、食堂車乗客のセットです。折角送って頂いたのに、使わない手はない。。。と。過去に乗客を乗せた際に余ったフィギュアを併せて、食堂車(だけ)満員にしてみました。その前に、食堂車の床カーペット、厨房、厨房の通路側壁を簡単に塗装です。床カーペットの色合いは色々ありそうですが、ここに食堂車従業員(ウエ
SL🚂撮影の後、展示車両のトワイライトエクスプレスの食堂車とスィートルームの見学へ私たちが最後の見学者に。なんとギリギリ滑り込みました。トワイライトエクスプレスに大学の卒業旅行で女2人旅で乗りましたが、予算カツカツで食堂車にはお世話にならず…今は使われてなくてもこの豪華さは素晴らしい!食堂車からスィートルームまでのA寝台そしてスィートルームテンション上がる⤴️タイムキーパーの方の声があと30秒ですまだみたい!ですが、泣く泣く退室この後、思いもよらぬ出会い?が
懐かしさを感じさせる長閑な風景ですが、ここは群馬県桐生市です。桐生から間藤(まとう)に延びる「わたらせ渓谷鐵道」(以後「わ鐵」)。3連休の中日に、わ鐵に乗って小さな旅を楽しんできましたので、わ鐵の魅力をほんの少しでもお伝えできたらと思います。一日乗車券を購入して、両毛線が走るJR桐生駅からわ鐵に乗って出発しました。わ鐵は第三セクター鉄道で、交通系ICカードが使用できません。一日乗車券は、切符売場で購入することができます。写真(上)の「トロッコわっしー号」に乗って、最初の目的地「神戸(ごうど
清瀬市郷土博物館で2月1日から3月15日まで、清瀬郷土博物館特別展「寝台列車今昔物語~夢空間が清瀬へ、その軌跡~」が開催されているので行ってきました。(2026年3月8日)入口から入って右手側に行くと目につくのがこの展示コーナーです。夢空間のヘッドマーク寝台特急北斗星エンブレム階段の横には夢空間が走っているかのように登場です。2階にある展示室に行く階段の色が寝台列車夢空間の列車になっていました。展示室正面展示室のものは撮影が出来るものと出来
奈良市内の某団体様研修旅行の添乗で、名古屋へ行ってきました🚍️まずは研修場所の名古屋市港防災センターへ🚍️主に3つの体験をして頂きました。〇震度7の地震の揺れを体験〇伊勢湾台風当時の映像やパネルを見学〇煙避難体験室で火災時の煙の怖さと適切な避難方法を体験体験後は館内の展示物やパネルを見ながら、自由に見学して頂きました📝大府市のJAあぐりげんきの郷内にある《食彩処だんらん亭》にて昼食です🍴お客様は地元の食材をふんだんに使用した《だんらんミニ会席》をお召し上がり頂きました🍴非常に好評で