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今日は午前8時30分アンカレッジ駅発・午後8時フェアバンクス駅着のアラスカ鉄道に乗って移動しますそしてチナ温泉リゾートと言う場所で3泊してオーロラ鑑賞をする予定私と嫁は25年ぐらい前にフィンランドにオーロラを観に行ったのですが観る事が出来ず、その次の年にカナダのホワイトホースと言う場所でオーロラを観に行ってそこで観てるんですよ。娘はこれが初めてのチャンスなのですがアラスカでオーロラが見える確率はかなり高いという事で期待していました。ホテルから駅までは下り坂を歩いて5分ほどで到着
(前回記事の続き)(A開放型寝台オロネ24ポッポの丘)ポッポの丘「春の昭和まつり」この日は、いすみ鉄道国吉駅前で開催の「春の国吉駅まつり」(いすみ鉄道応援団主催)とのコラボで、「ポッポの丘」で「春の昭和まつり」を開催。春の昭和まつり(ポッポの丘昭和まつり実行委員会主催)次に向かうのは、メイン会場より、さらに丘の上に保存されている、国鉄時代のディーゼル機関車と寝台客車(ブルートレイン)国鉄DE10形ディーゼル機関車「DE10-30」1968年(昭和43年)製、北海道の釧路機関区
マイクロエースといえば一癖も二癖もある製品を世に出してきたイメージがあると思いますが今回はそんなマイクロエースらしさがいっぱいのこちらA-5260A-5261EF58-86+44系客車臨時特急「さくら」Twitterをご覧いただいている皆様ならご存じかと思いますが、去年の横浜ぽちフェスでジャンクとして入手。お値段16,000円と比較的安価に入手できました。青大将のNゲージと言えばKATOの「つばめ」「はと」がお馴染みですがこちらは同時期に運行されていた臨時(不定期)列
満州と中華を分つ万里の長城の起点は山海関。終点はウイグルの入り口嘉峪関瀋陽(奉天)を経由し山海関までは京哈線を南下深夜、瀋陽北を3:26に通り、錦州も通過していた錦州は天津に近く最後の頃まで蒸気が残っていた。1996年食堂車に向かう前に硬座車の様子も確認してみよう割と空いています。足を伸ばして寝る事も可能な位。空いてるボックスもあった。これくらいなら硬座車も楽勝このどんよりとした雰囲気が昔なつかしの中国という感じ食堂車には「茶座(20〜50元のセットを買う事で一晩座っている権利が
その日は、素敵な先輩2人と、鬼怒川への豪華旅!!まずは、浅草駅から鬼怒川駅まで、特急の中でも人気の、スペーシアXに、予約。浅草の松屋でランチしてから12時30分に乗車します。浅草駅でも、スペーシアの乗り場はちょっとおしゃれ。スペーシアがやってきました!私は6号車ホームにいたのですが、乗るのは、1号車なので、いろいろな車輛の座席を外から見ることができました。一番うしろの6号車には、コックピットスイートという座席があります。個室内は11㎡と、私鉄特急最大で、広々とし