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着手したのは4月末次の模型はF-8Eクルーセイダー韓国のアカデミー製プラモデル。モールドなどが細かいのでつい購入。8年ほど倉庫に寝てました。当時2,600円(税抜)税率8%の時代に購入。過去にハセガワの同スケールのキットを作ったけど、それよりパーツ多め。参考資料よし!後はネットで色々調べよう。ベトナム戦争の頃の米軍機は、やたら派手な塗装がしてあり、最前線で酷使されていてもこの程度の汚れしかない。漫画「エリア88」も初期の頃は、この影響
福岡エアロレプリカクラブ2026年3月例会2026年3月22日、福岡市天神「赤煉瓦文化館」にて参加者:藤森、田村、市岡、渡辺、假屋、山口(睦)、中島、葭田、平田、飯田、中司、市丸、田原、長曽我部議題1.クラブ70周年(第12回)記念展示会について赤煉瓦文化館にて5月23日~24日2.2026年度福岡エアロレプリカクラブ例会開催時期について4月19日(日曜日)赤煉瓦文化館予定5月23日、24日赤煉瓦文化館にて70周年記念展示会7月19日(日曜日)赤
クリア塗装後、痛恨のミスが発覚!コックピット下側、機銃の防炎対策のシルバー塗装を誤って1パネル分短く塗装していたので、そこのシルバー塗装を延長することに…その周囲を塗装吹き込みが無いようマスキングテープで覆い尽くす…何故、シルバー塗装部分が短いことに気づいたかというと、その付近を目安に貼るデカールの位置がボディーの左右面で大きくずれていたからでした。「ロシア人は大雑把だのぉ~?ここまで左右非対称にするかぁ?」と半ば小馬鹿にして呆れてましたが、よくよく図面を見直すと大雑把で大馬鹿だったの
久しぶりの更新です。F-104Jの製作は、合わせ目消しや細かい部品の組み立てなどをしました。先週は私用で忙しく、模型製作にあまり時間が取れませんでした。この土日は模型活動に集中しようと思います。貼り合わせておいた各部の合わせ目消し作業をしました。機体を始め多くのパーツはメタリックで塗装する予定なので、削った後はしっかり研ぐ必要があります。耐水ペーパーの番手を徐々に上げながら、2000番まで使って研ぎました。この際、コクピット直後の機体上面に組み込んだクリアパーツに耐水ペーパーが当たり
タミヤの1/48一式陸上攻撃機を製作しました。完成写真を掲載します。昨年(2025)末に完成させていたのですが、年明け直後からF-104Jの製作に取り掛かったため、完成写真を撮影する機会を逸していました。今回改めて撮影したので掲載します。一式陸攻は、日本海軍が運用していた攻撃機です。大東亜戦争の序盤は大活躍し、特にマレー沖海戦においては、歴史上初めて航空戦力のみでイギリス海軍の戦艦二隻を沈めた戦績を持っています。全幅24mを超える大きな機体ですので、1/48スケールでも幅が
福岡エアロレプリカクラブ70周年記念誌創立70周年の記念誌が完成しました。今回はほとんど渡辺会長に作っていただき感謝です。会員の寄稿。フォント大きめです。故・是永会員を偲んでホームページの70周年記念展示会記事はまだ出来ておりません。すみません。※福岡エアロレプリカクラブ会員の作品一覧をホームページに掲載しました。下をクリックしてください。「福岡エアロレプリカクラブ会員作品一覧」※大刀洗平和記念館納入作品一覧を改訂しました。下をクリックしてください。「大