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ハセガワの二式大艇が完成しましたキットは2013年発売の割と新しめなキットで、デカールは奇跡的に生きておりましたちなみに2013年と言えば私は大学4年生で、本土での就職を諦め、佐渡を中心とした就活に苦しんでいた時期ですね卒論執筆とその後のゼミ仲間との飲み会や食事会が癒しでしたあの日々から早13年経とうとしているとか、震えてくるぜ...二式大型飛行艇は九七式大艇の弱点であった運動性と武装を改善した大型飛行艇で、大戦中期以降に活躍しましたまぁ、制空権を喪った状
紫電改が我が家へ帰投しました。完成写真を掲載します。震電と零戦を製作して、大東亜戦争の飛行機をもっと作りたくなりました。そして、「ビッグサイズの飛行機模型を作ってみたい」と思ったので、馴染みの模型店の棚にあったハセガワ製の1/32紫電改を選びました。このキットは、胴体の組み立て後に下面からコクピットを入れることができますので、まず胴体の組み立てから開始です。機体の左右パーツに桁やコクピットを挟むと隙間ができるので、パーツ裏の突き出しピン跡や桁パーツの角などの干渉箇所を削って、隙間な
ハードオフで見つけたコレ。1/90ですって。古そう。怖いもの見たさで購入。絶版品だろうけど価格は別にプレミア価格とかではなかったです。で、中はコレ。デカールはダメそう。作ってみた。バリはバリバリ。ゲートは太くて処理大変。ピトー管太い。ドムのヒート剣くらいあるゾ。武装は面倒いからなし。好きな色で塗ろうかな。楽しく遊べそう。
こんばんは~^^昼間のモヤモヤしたことはすっかり忘れて・・・コメントをくださった皆様ありがとうございました!ではサクサク組んでいきましょ~主脚を取り付けました。センターパイロンの穴を開けるのを忘れていました・・・ちょっと穴を開けるのもずれてしまいました^^;センターパイロンと増槽を取り付けました。主翼にパイロンを取り付けました。ピトー管などを取り付けてひっくり返しました^^垂直尾翼にあるランプを取り付けました。クリアーレッドを塗って裏にシルバ
ハセガワの1/48F-104Jを製作しました。完成写真を掲載します。きっかけは、2025年後半にファインモールドから1/72F-104の新規キットが発売されたことでした。それを受けて、模型雑誌やウェブ記事などでF-104が取り上げられる機会が多くなり、それを見た私も「マルヨンを作りたい!」と思ったのです。しかし私が飛行機を作る際は1/48がメインです。そこで、積み山の中からハセガワの1/48キットを引っ張り出して作り始めました。F-104はロッキード社が開発した
山猫と言うより、豚ネコ飛行機米海軍のF4Fワイルドキャット戦闘機を作ります。※F2Aブリュースター・バッファロー商品サンプル写真このワイルドキャットや、「空飛ぶビヤ樽」とあだ名が付いた、F2Aバッファローみたいな醜い飛行機模型は、あまり気乗りしないので手を付けなかった。ですがこんな値段で売ってたのでつい購入。72スケールはパーツの少なさが良い所。少し手の込んだ食玩みたいな感じでモチベーションも下がらず完成まで行けそう。(それでも時々、放置してます)
靖国が完成しましたマイクロエース1/72大戦機No.2日本海軍三菱キ-67雷撃機靖国プラモデルAmazon(アマゾン)靖国とは四式重爆飛龍の雷撃機型を指す海軍による呼称(公式ではない)ただ運用が決まった昭和19年では戦局の悪化はいかんともしがたく、かなりの数が爆弾を積んだ特攻機に改造された模様ただ、もとは陸軍機だけあって、海軍の雷撃機だが実際に運用するのは陸軍飛行兵という、仲の悪い海軍さんと陸軍さんの割には連携の取れた運用をしている?実際はどうか知
先日今年も「翔バナイカイ」さんの展示会へ行ってきました今年のテーマは”鳥獣戯画”もじりの「鳥獣飛画2.0」だそうです阪急梅田駅から特急に乗り約30分弱徒歩移動時間合わせて50分ちょい?で西宮駅到着*(いつも西宮てもっと大阪から近いイメージありますが思ったよりは時間かかる感じ?)で、11時過ぎに会場へ例により沢山ある作例の一部ですが紹介?*先日買ったばかりのSR-71のキットが・・・完成品を見るとテンションがあがります*そしてこれまた在庫で
こんばんは~^^バルカン砲を組み立てました。機首のレーダーを組み立てました。レーダの面はエッチングパーツとなっています。ミサイルのヒレをメタリックグレイで塗った後マスキングしています。#308(ライトゴーストグレイ)を塗れるパーツを一気に塗っています。胴体下面はベタ塗りなら楽なんだけど細吹きにしてチマチマ塗料を乗せていく感じだから指が疲れたのでまた明日^^;明日は頑張って全部塗りたいなぁ~ではでは~^^/
おお、このいかにも速そうな精悍なスタイル!ぶちゃかわの対極にいるこの機体はソ連空軍のYAK3です。うーむ、隙のない造り込みで飾り気無いぶん胴体のマークがとても際立っていますよね。ソ連機独特の雰囲気を醸し出していてもうたまりまへん!(ヘンタイや)。はっきり言ってYAKシリーズはYAK1も7も9も3も見た目はほぼ同じなんで、それだけ最初から完成度が高かった機体みたいです。9と3はほぼ同時期に開発されたんですが、3の方は以前開発中止となった名称を継いだため、数字の順番が入れ替わってい