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今作っているF-16の機首の合わせ目をタミヤのイージーサンディング瞬間接着剤で埋めた。そしてやすり掛けしてサフェーサーを吹いたら消えてなかった・・・正直合わせ目消しが苦手だ。今回は1回でうまくいくだろうっと思っていたのだがこのありさま。みんなどうやって消しているのかな?と思う。わたしはタミヤイージーサンディングかタミヤのポリパテを使って合わせ目処理をしている。イージーサンディングは透明だから実際埋まっているか確認しずらいそして硬化したらひけている事が多い。
着手したのは4月末次の模型はF-8Eクルーセイダー韓国のアカデミー製プラモデル。モールドなどが細かいのでつい購入。8年ほど倉庫に寝てました。当時2,600円(税抜)税率8%の時代に購入。過去にハセガワの同スケールのキットを作ったけど、それよりパーツ多め。参考資料よし!後はネットで色々調べよう。ベトナム戦争の頃の米軍機は、やたら派手な塗装がしてあり、最前線で酷使されていてもこの程度の汚れしかない。漫画「エリア88」も初期の頃は、この影響
1/48F-86Dのコクピット等を塗装しました。まず、コクピットのフロアやシート等のパーツに、Mr.カラーC317を吹きました。この際、胴体パーツ内側のコクピット付近にも同じくC317を吹いておきました。昼食をはさんで数時間置き、エアインテーク内側やエンジンノズル関連のパーツにGX2ウイノーブラックを半光沢にして吹きました。先の手順でグレーを塗ったコクピットフロアのパーツは、フロア部分をマスキングしてからサイドの計器盤にブラックを塗りました。飛燕の方は、主翼下に主脚や増