ブログ記事1,569件
前回、タミヤの1/72零戦二一型を製作すると宣言してから公私共に忙しく、キットになかなか手がつきませんでしたがようやく製作に入ります。タミヤの零戦はコックピット周りに気合が入っていまして、部品数が多いです。ハセガワの零戦とはかなり違いますね。『ハセガワ1/72零式艦上戦闘機21型〜胴体の製作〜』前回の記事から1か月が経ってしまいました。すみません。キットは既に完成していまして。思い出しながらの記事となります。ブログの更新を行わずに、イベントの締め…ameblo.jp一発で成形
飛燕の機体にシルバーを塗装しました。昨日グロスブラックで下地を作った機体に、GSIクレオスのSM208ジュラルミンを吹きました。粒子が細かく明るめのシルバーで、なかなかいい色です。この際、キャノピーやフラップ、脚庫の扉なども同時に塗装しています。乾燥待ちの間に、パイロットフィギュアや尾輪などの小物を筆塗りしました。塗料が半乾きの時点でマスキングを剥すと、鮮やかな日の丸が現れました!大きなはみ出しは無く、識別帯と赤いストライプもいい感じに塗り分けできました。細部はこの後筆塗りします。
今週末は飛燕の塗装を進めるはずだったのですが、嬉しい誤算でそれどころではなくなりました。F1オランダGPにて、ハジャー選手の欠場を受けてリザーブドライバーの角田選手に出場機会が巡ってきました!我々日本のF1ファンにとっても望外のサプライズ。久しぶりに角田選手の走りを見られることになりました。そんなわけで、金曜日からF1中継とメディア報道を追いかけるのに大忙しとなり、模型製作は力半分といったところです。そんな中でも、少しづつ飛燕の塗装を進めています。まずは日の丸や識別
昨日T-38にデカールを貼りました。残念ながら2枚貼り付けに失敗してしまいました。これで3日工程がのびてしまいますね・・デカール印刷乾燥に1日、クリアー処理乾燥に1日そしてやっと貼り付けです。今回はクリアーが薄かったのがいけなかったようです。次はもう少し厚めに吹くことにします。仕方がないので今日は細かい部品の塗装とアンテナを接着しました。ここまでくると完成が見えてきましたね。
福岡エアロレプリカクラブ70周年記念誌創立70周年の記念誌が完成しました。今回はほとんど渡辺会長に作っていただき感謝です。会員の寄稿。フォント大きめです。故・是永会員を偲んでホームページの70周年記念展示会記事はまだ出来ておりません。すみません。※福岡エアロレプリカクラブ会員の作品一覧をホームページに掲載しました。下をクリックしてください。「福岡エアロレプリカクラブ会員作品一覧」※大刀洗平和記念館納入作品一覧を改訂しました。下をクリックしてください。「大
マイクロエースの飛行機は初めてです。(昔、LSというメーカーから発売されてたモノのようです)箱は綺麗で中開けたときも組みやすいんかなと言う感想でした。パーツを確認していきましょう。バリがなかなかやな。コクピットだけ先に筆塗りしました。こっちもバリがなかなか。解説の書かれた組み立て図。スキマにパテ詰めてキャノピー載せてマスキングまでしました。合いは悪くないかな。とにかくバリはひどいなぁ。古いキットだし仕方ない。マイクロエースの飛行機はもういいや(マイクロエースのクルマの時も同じ
キター!!!史上最もカクカクした超絶硬派なジェット戦闘機、ミグ25です。どうでしょう、この精悍なスタイル。11°外開きの双垂直尾翼がたまりまへん!(ヘンタイや)。無駄な贅肉など一切ついていませんが何か?と言っているかのような挑発的な威圧感。最高速度はなんと約3000㎞/h(マッハ約2.8)です。中東ではマッハ3以上の記録を持っているみたいですね。あまりにも速すぎてスピード性能よりもエンジンや機体が持たないというジレンマに陥った唯一無二の存在として有名です。ま、機体材料の問題も一部あったよ
こんにちは!ヤフオクでレベル1/72ホーカーハンターが出品されていたので入札していたのですがだめでした・・落札できるだろうと思ってほって置いて寝てしまって朝見たら見事に抜かれていました。一応余分に自動入札しておいたのですが残念です。レベルが再販してくれたらいいのですが。海外メーカーはなかなか再販しないですよね・・まあ仮に落札してもすぐには作らなかったですけど(笑)積みプラが増えなくて良かったのかも?
今一番作りたいキットはこれ!X-31なんですがまあでないでしょうね今後・・・1/72以外では発売されていたみたいですね。とてもかっこいいですしこのカラーリングがすごく好きです次はこれ!X-62(NF-16DVISTA)このカラーリングではないですが1/72でハセガワから出ていたみたいですね。このカラーリングじゃないと嫌ですが(笑)それにスカンクワークスのキャラがいいのです♪その時に戻って買いたいですね・・このカラーリングのデカールは販売されているのに。どこ
今日は再塗装前のマスキングをしました。本当は塗装までしてしまいたかったのですが。家に帰ってからいろいろしていたら時間があまり取れないので進捗は亀の歩みですね。マスキングって厳重にしたらまわりまわって変なところから吹きこんでしまうって事がありますね。手を抜いたらだめですし面倒です・・今週は土曜日出勤なので週末に時間が取れないのでなんだかなぁ・・
久しぶりに会社に行ったら疲れました。休んでいた分だけ仕事が溜まっていたし。T-38ですがタッチアップと機首の模様の修正を筆でやりました。昔は筆だけで作っていたのでおてのものと言いたいところですが下手になってます。薄く重ね塗りするのを面倒になって厚塗りして失敗したりして(笑)タッチアップ作業はだいたい終了して次は機首の赤色の面積が足りないので再マスキングして塗装します。いつ終わるかなぁ・・
飛燕の機体に赤を塗装しました。機体側面の日の丸には白い縁があるので、サークルカッターでマスキングシートをドーナツ型に切り出してマスクしました。昨日黄橙色を塗った識別帯も、マスキングテープで覆っています。マスキングできたところで、半光沢にしたMr.カラーGX3ハーマンレッドを日の丸・尾翼・ストライプに吹きました。ここまで進めたところで、私の夏休みも終わりです。塗装ブースとコンプレッサーを片付けて、自室を仕事モードに切り替えます。GSIクレオスMr.カラーGXハーマンレッド
飛燕の機体塗装を進めました。識別帯の黄橙色を塗装しますが、日の丸の周囲に塗料がつかないように保護しておきます。プロペラ前面にも塗るので、先端部を残してマスキングテープで養生しました。黄橙色は発色しにくいので、塗料がタレないように薄く何度も吹き重ねました。左主翼の着陸灯カバーはクリアパーツなので、透明部分は昨日マスキング済みです。ここからが少々面倒で、クリアパーツに白->黄橙色と塗っても透けてしまいますから、まず最初にシルバーを吹き、乾燥を待って白、黄橙色と塗り重ねました。本日はここまで
今日でお盆休み終了です。T-38Aですが塗装失敗しすぎてもうちょっとでごみ箱行きにするところまで行きました。塗装図面もなく設計図面の簡易なもので塗っていたのですが海外のサイトで塗装図面があったので見てみたらぜんぜん違っていました。塗装を剥がそうかと思いましたが大変そうだったのでやめました。もう新しいキットを買おうと思ってオークションを見たら全くありませんでした。これはいけない!と思い踏みとどまりました(笑)結局おかしいところだけペーパーをかけて剥がして手に入れ
飛燕の機体塗装を開始しました。まずは、識別帯と日の丸および、機体に入る赤いストライプの下地からです。Mr.カラーGX1クールホワイトを半光沢にして吹きました。乾燥待ちで宙に浮かせている機体がまるで飛んでいるみたいで、飛行状態で飾るのも楽しそうですね。塗料の乾燥を待つ間に、キャノピーを塗るためのマスキングをしました。キット付属のマスクシールは切り出すのが面倒ですが、案ずるより産むが易しで思ったより使い易かったです。お話変わりまして、こちらは息子が製作したEGウイングガンダ
飛燕の機体を塗装するための作業をしました。胴体と主翼については、接着箇所を削って合わせ目消しをしました。メタリックカラーで塗装するので、耐水ペーパーの番手を上げながら2000番まで使って磨きました。風防や主翼の灯火などのクリアパーツは、切り出してゲート部分を整形しました。主翼と胴体の接合箇所には若干の隙間ができるので、塗装前に接着しました。この際、上反角をきっちり出すために、テープで翼端を引っ張るようにして固定しておきます。明日以降に機体の塗装を開始できそうです。NEX
本日(08/13)も、飛燕の組み立てと塗装を進めました。昨日黒で下地を作っておいたパーツに、メタリック系の色を吹きました。タイヤのホイールや脚柱などにはMr.カラーSM203アイアンを、機首側面に着く排気管にはSM209カッパーを吹きました。また、機首および主翼の機銃と、胴体下のラジエーターグリルにはC28黒鉄色を吹きました。塗装が完了して組めるようになったパーツは順次接着しています。このキットは、形状やディテールのみならず、組み立て易さという点でも優秀なキットです。
今日は雨の予報でしたが降りませんでした。なので散歩に行きました。ひまわりが咲いていました。夏はひまわりですね。今日はサフェーサーを吹いてみました。エラーがたくさん見つかりました。修正したら新たなエラーが発生したりしてなかなかうまくいかなかったです。ここまでできました。いよいよ本塗装です♪
飛燕の組み立てと塗装を進めました。計器盤のクリアーコートが乾いたので、コクピットを組み立てました。パイロットフィギュアも組んで、お尻と背中を削って操縦席にフィットするようにしました。フィギュアは一部にディテールの甘いところがあるので、彫り込んで立体的にしました。コクピットを機体に収めてみたところ、パイロットの着座位置なども問題無さそうです。なお、今回は小林戦隊長機として組むので、コクピット直後の上面にあるアンテナ基部に削ったランナーを接着して埋めています。整形が済んだパーツから塗装
どうもです!今日は雨でしたね。わたしはずっと家にいました。T-38Aはかなり厳しいです。今こんな感じ。スジボリが終わってすき間を埋めています。詳しいことは総集編で書きますがこのキットモールドがでたらめ。フラップとエアインテークが左右で大きさが違ったり、位置が違ったりしていました。フルスクラッチは無理なので適当にごまかします(笑)
ショップでお買い物して満足したあとはJALスカイミュージアム最後のエリアアーカイブゾーンを見て回ります。このゾーンはJALの歴史がギュギュッっと詰め込まれたエリアのようです。とりま、全部撮ったので一気見せ先ずは、歴代の制服から👇次はアメニティ?とパンフレット👇ぱっと見、戦時中(特攻隊)かと思った記念すべきJAL1期生職員の写真👇真ん中の六分儀は👆飛行機を飛ばすうえですごく重要な役割を果たしていたそうです壁には1950年からの歴史年表👇最後は歴代飛行機✈️の模型👇スカイ
今日(08/11)は墓参りをした後、模型活動をしました。台風の接近に伴い、明日以降の関西地方は天気が荒れる予想です。そのため、少し早いですが墓参りへ行き、ご先祖様に手を合わせて来ました。午後には帰宅し、飛燕の製作です。組み立てたフラップと、別途調達したメタル製のピトー管にメタルプライマーを吹きました。プロペラや排気管、着陸脚などのパーツを切り出し、ゲート跡やパーティングラインを整形しました。排気管はピンバイスで開口しましたが、小さくてよく見えないので効果は薄いかも知れません。
飛燕の製作を進めました。昨日デカールを貼った計器盤に、水性プレミアムトップコートを吹きました。フラップを合わせてみたところ主翼のパーツをこれ以上加工する必要は無さそうなので、主翼の上下を接着しました。主翼および胴体は合わせ目消し作業が必要なので、早く接着しておきたいですからね。合わせ目の一部に段差ができたので、パテを盛っておきました。フラップのエッチングパーツを、左右両方組みました。組み上がった状態で機体に合わせてみると若干横幅がきついので、プラパーツとフラップの双方を削って微調整し、ぴっ
#鉄道模型クラブ#海老名鉄道模型クラブ#ビナレッジ8/9(日)鉄道模型クラブの運転会があり、参加しました。13時からの一般公開もあり、多くの親子連れの観客もあって、いつも以上に賑わっていました。こちらのクラブ、他の鉄道模型クラブとひと味違う特徴が⁉️最近、飛行機✈にハマるメンバーが出てきており、#海老名飛行機模型クラブが派生して只中随時メンバー募集中とのこと。メンバーさんは、飛行機撮影や乗り飛行機もしており、私もついつい「ポケモンジェットは?」とリクエストして会話をしていました。(*
ドードー・エアラインズから手紙が来ていました!!!まさか、まさか…開くと🙌🏻🙌🏻🙌🏻ついに!4つの飛行機模型が!!手に入った!!!2023年3月9日に書いたこちらの戯言ブログ💁♀️『あつ森ガチ勢・みゆかの戯言』前回の話の続きのような感じになります😄セレブレイ島の住民のことですが…リアクションコンプするまでは、このメンバーでいってもいいかも💓と思い立ち、気が変わらなけ…ameblo.jpついに叶いましたー👏🏻👏🏻👏🏻うん、やっとだ〜‼️娘に言ったら「鬼畜過ぎる!狂って
飛燕のコクピット周辺や、主翼フラップなどを組み立てました。昨日塗装した計器盤にデカールを貼りました。計器盤のパーツには凹凸があるので、マークソフターとドライヤーを併用して馴染ませました。乾燥させてから、後日トップコートを吹きます。コクピットを組めるところまで組みました。細かいパーツが多いので、さっさと接着固定しないと紛失しそうです。胴体パーツの内壁も塗装が完了したので、スミ入れしてから左右パーツを張り合わせました。こちらも、機首の機銃口や垂直尾翼など、組めるところは接着しています。主翼フ
エスコン風味のイントルーダーが完成しました最近飛行機模型を買うときはベルカかウスティオ仕様で作れないか色々妄想しながら選ぶことにしてますそれにしてもハセガワ製、安い(ジェット機なのに880円...半日で完成出来るし、コスパ・タイパ最強すぎだろ常考・・・ちなみに設定は、”ベルカ公国空軍・第5騎兵師団・第16飛行大隊・第224攻撃飛行中隊所属機”です。奇貨居(お)くべし―艦載攻撃機にも関わらず、海を持たないベルカ公国の攻撃飛行隊はイントルーダーを使い続けた。
逃げるのを辞めてテキストをまとめ出すオイオイ、大学の講義並みの内容やでこれ(^q^)書いてて手が痛くなったので1時間半ぐらいで切り上げ吉野家へ吉野家にて今季初鰻重をこれを食べないと厳しい夏を乗り越えられない気がして・・・久々にカラオケ行ったけど原因不明の機材トラブルでやる気が無くなりそそくさと撤退そういうこともあるんやね、ヒトカラ始めてもうすぐ20年になるけど、これは初めてだわで、午後から密かに買ってたイントルーダーを作ることにしました続く。
どーもひーよです。予告していたT-38Aを重い気持ちでいやいや作り始めました(笑)このキット昔小3ぐらいで作った記憶があります。何年もたっているのに後継のいいキットが出ていないなんて・・あーあまずコクピットをを何とかしないと先にすすみませんので作ります。いわゆる止まり木コクピットですがこれじゃあんまりだから少々手をいれます。まずピンを切除しますが削り取るのがめんどうすぎたのでリューターを買いました。あっと言う間に終わりますよね買ってよかったです。
飛燕の塗装作業を進めました。コクピットを含む機体内部のパーツについて、レバーやスイッチ類などの細部に筆塗りで色を置きました。こだわり出すといくらでも細かくできるのですが、例によって組み上げたらあまり見えないので、ほどほどにしています。銀色の部分は、下地の黒の上からMr.カラーSM203スーパーアイアンを吹きました。主翼のパーツからフラップを切り離しました。説明書では、切り離した部分を使わず、フラップの下面を全て置き換えてしまうようになっていますが、エッチングパーツのみではきれいな