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ブタ猫飛行機模型製作の続編最近やっとキャノピーのマスキングのコツが判ってきた。(今更?ww)曲面用の透明マスキングシールと、1mmの細いマスキングテープと、新品の刃に替えたデザインナイフと、拡大ルーペと拡大メガネと根気が必要だった。あ・・・集中力も必要だったわ。サクサク組めたので、今から楽しい塗装の時間。パネルラインに合わせて黒に塗って・・・ほぼ真っ黒やないかい!(笑相変わらず極細吹きは苦手。設計図ではこんな指定。なんじゃこの配色パターン?こんなの
今日の娘弁当巻きおにぎりです海苔切って、塩振ってご飯のせて具を巻くだけ。ラップで巻いておいた方が食べやすかったかも…隙間埋めに凍らせたゼリーを(お子ちゃま次女が欲しがった)おかずカップを裏返して入れてみた。ご飯にくっつかないようにと、容器の水分吸収してくれるかな?と。ゆうべは焼き肉屋さんに行ったので作り置きおかずがほとんどなくて。お昼は海辺のカレー屋さんで長女とランチインド人が作ってるインドカレーです🍛前はめっちゃ無愛想なイン
1/32疾風の細かいパーツを塗装しました。機体の塗装をしたかったのですが、主翼付け根の接合部にけっこう大きな段差と凹みがあり、少し削る程度ではすまない状態でした。その部分にパテを盛ったので、それが固まって整形できるようになるまで待たねばならず、機体塗装は延期となりました。機体は脇に置いて、他のパーツを塗装します。座席後方の保護支柱には半光沢にしたMr.カラーGX2ウィノーブラックを、そこにつく頭部パッドにはC41レッドブラウンを吹きました。主脚のホイールと尾輪の支柱には、ウィ
渡辺会長のMc205主翼取り付け部胴体下面パネル「主翼取り付け部胴体下面パネルが、ある程度できました。これから点検パネル部の穴開け及び、パネルに見立てた丸棒の取付作業開始です。」「主翼取り付け部胴体下面点検パネル部の穴開け及び、パネルに見立てた丸棒の取付け作業が終わり、主翼取付用ホゾ穴加工を行いました。」2026年5月23日(土)12:00~17:00、24日(日)10:00~15:00に、福岡市中央区天神1丁目赤煉瓦文化館にて開催いたします。(開催時間訂
1/32疾風の各パーツが出そろって来たので、塗装の準備をしました。とは言うものの、主翼の付け根前端には胴体と主翼を接着した際の合わせ目があり、これを消す作業が必要です。ここは昨日接着したばかりであり、慌てて整形作業を行うと後で接着箇所がヒケてしまう可能性があるので、もう少し時間を置いた方が無難だというわけで、その間に他のパーツなどを準備します。風防のクリアパーツを切り出しますが、いきなりニッパーで切るとヒビが入る危険性があるため、エッチングソーでランナーから切り離し、あて木に貼った耐水ペー
1/32疾風の各部を加工しました。パイロットを先に乗せるとこの後の整形や塗装の工程が面倒になります。また、主翼の付け根付近は合わせ目消し作業が必要なので、早く機体を接着したいところです。そこで、コクピット内側の外から見えにくい箇所を削り、パイロットフィギュアの方も両肘の辺りを少し削ってやることで、後から乗せられるようにしました。これで障害が取り除かれたので、胴体にコクピットを組み込み、胴体と主翼を接着しました。並行して、プロペラや主翼下の増槽架などのパーツを切り出し、パーティングライン消
山猫と言うより、豚ネコ飛行機米海軍のF4Fワイルドキャット戦闘機を作ります。※F2Aブリュースター・バッファロー商品サンプル写真このワイルドキャットや、「空飛ぶビヤ樽」とあだ名が付いた、F2Aバッファローみたいな醜い飛行機模型は、あまり気乗りしないので手を付けなかった。ですがこんな値段で売ってたのでつい購入。72スケールはパーツの少なさが良い所。少し手の込んだ食玩みたいな感じでモチベーションも下がらず完成まで行けそう。(それでも時々、放置してます)
『タミヤFw190A-3を作る』タミヤFw190A-31/72です。これはそんなに長く放置してないですが、気分が乗ってるのでサッサと完成させる事にしましょう。そういえば、旧ドイツ空軍…ameblo.jpすぐに完成できるだろうと思ってましたが、再就職でバタバタしてるうちにまた月日が経っていました(笑)連休で時間のあるうちに完成させました。いやまぁ小さいですよね、1/72。このタイプの迷彩は初めてでしたのでまぁまぁ大変でした。0.2mmのエアブラシならもう少し楽なのかな?
1/32疾風は、接着したパーツの合わせ目消しと、切り出したパーツの整形をしました。胴体と主翼を始め、増槽や車輪などの合わせ目消し作業そしました。また、スピナーやフラップ、主脚庫の扉などのパーツを切り出し、ゲート跡やパーティングラインを整形しました。他にも風防などのパーツを整形したら、塗装作業に取り掛かれそうです。ところで、組み立て説明書の順番では、機体とコクピットを組んでからパイロットフィギュアを乗せることになっています。しかし、実際にその手順で行うと、コクピットの開口部が狭いためパイロッ
渡辺会長のMc205、機首の工作「Mc205の機首部が一応削れました。こんな感じです」2026年5月23日(土)12:00~17:00、24日(日)10:00~15:00に、福岡市中央区天神1丁目赤煉瓦文化館にて開催いたします。(開催時間訂正)航空ファン、モデルアート、スケールアビエーション今月号にも開催記事が掲載されています。(各雑誌社様、掲載ありがとうございます!)※福岡エアロレプリカクラブ会員の作品一覧をホームページに掲載しました。下をクリックしてください。「
1/32疾風のコクピット周辺を組み立てました。まず朝早くに、デカールを貼った計器盤に水性トップコートを吹いておきました。昼間は所用があって出かけたので、夕方に帰宅して模型製作の開始です。塗装できたパーツをコクピットの床と壁面に接着してゆきます。レバー類の角度が曖昧なので、正しい位置が判りにくいです。また、シートの支柱と壁面の接着面積が小さく、若干頼りないのも不安ですね。次に、搭乗させるパイロットフィギュアを組み立てるのですが、単体では腕の取り付け角度が不明瞭です。そこで、接着剤をたっぷり
福岡エアロレプリカクラブ第12回展示会いよいよクラブの創立70周年記念展示会がいよいよ5月23日~24日に開催です。航空ファン、スケールアビエーション、モデルアート様、展示会案内掲載ありがとうございます。2026年5月23日(土)12:00~17:00、24日(日)10:00~15:00に、福岡市中央区天神1丁目赤煉瓦文化館にて開催いたします。(開催時間訂正)航空ファン、モデルアート、スケールアビエーション今月号にも開催記事が掲載されています。(各雑誌社様、掲載ありがとうござい
1/32疾風の塗装作業を進めました。排気管パーツの一部は、外装のカウリングと一体成型されています。メタリック塗装した部分をマスキングするのは避けたいので、ここはカウリング部分を先にMr.カラーC304で塗りました。その際、同じ色で塗るカウリング本体とカウルフラップにも併せて塗装しています。次に、脚庫内のパーツや車輪のホイールなどにMr.カラーSM204を吹き、排気管には同じくSM209を吹きました。コクピット内の細かい部分は筆塗りです。資料本にはコクピット内の写真も
渡辺会長のMc205の機首工作習作?「Mc205の機首マフラー下部側面のバルジ表現加工をどうするか、失敗作の機首部を使って、バルジ部を別部品で作るか、一体で成形するか思考しながらの作業中です。2026年5月23日(土)12:00~17:00、24日(日)10:00~15:00に、福岡市中央区天神1丁目赤煉瓦文化館にて開催いたします。(開催時間訂正)航空ファン、モデルアート、スケールアビエーション今月号にも開催記事が掲載されています。(各雑誌社様、掲載あ
1/32疾風のパーツを塗装しました。メタリックで塗装するパーツを塗装するため、まず事前の整形をしました。減速機とプロペラ基部のパーツは合わせ目消しを行い、排気管は開口部にピンバイスで穴を開けました。脚庫内の金具パーツにはヒケがあり、事前に盛っておいたパテを削って平面にしました。整形したパーツに下地としてMr.カラーGX2ウィノーブラックを吹き、ツヤありのグロスブラックにしました。今日のところはこのまま乾燥させ、メタリック色を塗る作業は明日以降に行います。連休に突入したので、模
ハセガワの1/48F-104Jを製作しました。完成写真を掲載します。きっかけは、2025年後半にファインモールドから1/72F-104の新規キットが発売されたことでした。それを受けて、模型雑誌やウェブ記事などでF-104が取り上げられる機会が多くなり、それを見た私も「マルヨンを作りたい!」と思ったのです。しかし私が飛行機を作る際は1/48がメインです。そこで、積み山の中からハセガワの1/48キットを引っ張り出して作り始めました。F-104はロッキード社が開発した
パーツなくして3年間封印してました。※うんちく多めなので、興味ない方はスルーしてくだされ^ー^■作品画像:栄光の台南空の終焉■製作者ID:オスマン三光■作品名:ゼロ戦32型台南航空隊水谷竹雄上飛曹搭乗機1944年9月■商品名:中島キ27戦闘機&三菱A6M3・零式艦上戦闘機32型「大刀洗平和記念館限定品」■メーカー名:ハセガワ■スケール:1/72■使用金額詳細:模型は確か2500円くらいだったような・・・■作品概要大刀
1/32疾風の各パーツを整形し、工作を進めました。前工程で貼り合わせた胴体と主翼の接着部分が固まったので、組み合わせてみました。胴体に桁を入れた効果で充分な強度が得られ、主翼との接合部は隙間なくピッタリと合います。主翼両端および尾翼の灯火は単なるモールドですが、クリアパーツが用意されており、クリアー化する場合は元のモールドを削り落として置き替えるようになっています。しかし、考えなしに削り落としてしまうとクリアパーツを取り付ける位置が判りにくくなってしまいます。そこで、胴体の左右や主翼の上
1/32疾風の製作を進め、胴体と主翼をそれぞれ貼り合わせました。前の工程でコクピットを後ハメできるよう加工し、胴体の内側を塗装したので、左右のパーツを貼り合わせました。補強のための桁は、前回作った物のサイズが曖昧だったので、胴体の接着後にノギスで計測して、ジャストサイズで作り直しました。ちゃんと測って作ると、ガッチリ組み合って気分がいいです。いい加減なことをせず、きちんと測るのは大事ですね。主翼の上下も貼り合わせました。こちらは内部に組み込む桁がキット標準で用意されています。前面は樹脂入
またキターーー!ドイツが誇る傑作単座戦闘機MesserschmittBf109G型です。グスタフと呼ばれています。。以前1/48スケールでK型を紹介していますので、下にリンク貼っておきますね。今回はちっちゃな1/72スケールでの登場です。グスタフっていうのは人名なんですが、特に特定の人を意味する訳ではなく、この時期のドイツ空軍機は改良される度にAからアントン、ベルタ、シーザーのようにアルファベット順に人名がコード名としてついています。これは当時ノイズの多かった無線で機種を連絡す
ハートフェル島レター♯44ドードー・エアラインズからお手紙✉️‼️待ってたのよ、この手紙を😆✉️250回記念品🎁DALのMA-1✈️ムキムキ💪🏻ポーズを決めます😆カッコいい😎遊んでいたら、ゆきみちゃんに凸られました😄『搭乗回数200回!』ハートフェル島レター♯36ドードー・エアラインズからのお手紙✉️‼️さて、搭乗回数200回の記念品は❗️DALのバック♪あと100回かぁ!😏観光客のまりもちゃ…ameblo.jp2/4に200回でした❗️2ヶ月以内には目標達成することでしょう
福岡エアロレプリカクラブ2026年4月例会2026年4月19日、福岡市天神「赤煉瓦文化館」にて参加者:中司、市岡、葭田、丸岡、渡辺、市丸、田原、中島、田村、假屋、間、平田、藤森、飯田丸岡会員の一式陸攻中司会員のアルバトロス市丸会員のB-26田村会員のパンサ-中島会員のジェットスター渡辺会長のマッキMc205会場風景アフター福岡エアロレプリカクラブ70周年記念展示会は、2
1/32疾風の塗装作業を進めました。本日(04/20)は月曜日ですが、お休みをいただいているので模型製作に時間をかけます。昨日から自室にエアブラシ塗装環境を展開したままなので、エンジンや脚注などメタリックで塗るパーツを塗装しました。まず対象のパーツにMr.カラーGX2ウィノーブラックを吹き、ツヤツヤの黒にします。昼食を挟んで数時間置き表面が乾いたところで、それぞれSM203スーパーアイアンとC28黒鉄色を吹きました。メタリックで塗るパーツは他にも排気管や脚庫内の金具などがあ
1/32疾風のコクピット周辺を塗装しました。胴体の左右を貼り合わせるためには、組み立て後に見える内側の部分を塗装しておく必要があります。中島系機内色で塗るので、同じ色で塗るコクピット関連のパーツもまとめて塗装しました。それに続けて、コンソール等の黒と、機銃後端部分の黒鉄色を塗装しました。乾燥したら、コクピット内の細部を筆塗りで塗り分ける予定です。先日、ファインモールド社が1/48零戦二一型を発売すると発表がありました。二一型は是非作りたい機体なのですが、既にエデュアルド社のキットを買
本日のお買い物1/72「T-2超音速高等練習機」前期型プラッツ製です昔のハセガワ製はさすがに古すぎる上にスジボリ表現も凸だった様な・・・?どちらにせよ現在はハセガワ製は入手性に難があるのでこちらのキットを選びましたもちろん個人的に”脳内”練習機シリーズの一環としてのチョイスです1960年代になると超音速戦闘機の配備が進み各国が”超音速飛行”は「特殊」で「特別」な飛行だと考えており、超音速飛行可能な練習機を欲していました航空自衛隊は当
3年間放置してた、模型作りの続編デカール貼りました。1944年9月での台南空所属機か・・※宇佐平和資料館展示のゼロ戦21型レプリカ(永遠の0で使用)最前線のラバウルで酷使されていたので、こんな感じで塗装は剥げまくり?※宇佐平和資料館展示のゼロ戦21型レプリカ(永遠の0で使用)割と近くに実物資料があると、色々参考になります。ありゃ?やり過ぎたかな?ここまでやったらもう手遅れです。半光沢クリアーで塗装面を保護したあとは、エナメル黒でウォッシング。
おはようございます、イワンです。ここのブログに移ってきて2か月たちましたが・・・。本当に不定期な投稿ですね、まあ続けていこうと思いますが・・・。ネタがない・・・orzそんなわけで、昔作った模型の話でもしようかと思います。ただ、もう何年も前に作ったものなので、具体的な内容はもう忘れているので動画を見直しながら書いていこうと思います。さて、今回の題名のタミヤの1/72F4Uコルセアですが。このキットですね。実は、今までたくさん飛行機模型を作ってきましたけど、F4Uを作
1/32疾風の製作を進めました。組み立て説明書では、コクピットを仕上げてからそれを挟んで胴体を貼り合わせるよう指示されていますが、少し手を加えてやればコクピットを後ハメできそうです。まず胴体側の受け軸四か所を逆U字型に切り欠き、下面に向かって開いた状態にします。最終的には接着するので、固定に問題はありません。この状態でコクピットを下から入れようとしても、コクピットブロックの幅が大き過ぎて通りません。胴体側とコクピット側の両方を少しずつ削ることで、クリアランスを確保して後ハメが可能になりまし
福岡エアロ2026年4月の一部会員の活動最近の会員の活動…一部ですが。鹿屋のポリャンスキー中島会員のジェットスター「雨で上塗りできませーん」…灰は大丈夫ですか?長曽我部会員平田会員向けのホンダジェットのデカールはちゃんと出来たのに間会員向けスターファイター用のデカール印刷時にALPSプリンター絶不調。用紙の吸い込みがおかしく、白印刷を重ねるとムラムラに…国籍マークも緑が真円にならない…別に印刷して多少改善したけれどいまいち。またオーバーホールかしら?SBDは
体調が回復したので、新しいキットを作り始めました。先週水曜日に風邪を発症して以降、ひどい目に遭いました。土曜日には熱が下がり、このまま回復するかと思いきや、続いて重篤な花粉症の症状が出始めました。花粉症について、昨年までは春先に鼻水が少し多くなる程度で、大した症状ではなかったんです。しかし先週からは、鼻水が止まらず、涙がたくさん出て目ヤニが溜まり目が見えにくいという重症に。仕事もままならず、アレルギー対策の薬と目薬で緩和するのが精一杯でした。その後、風邪で低下した体力が戻ってくると、徐々に