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先週広瀬川の河畔を通っていると、群れをなした白鳥を見かけました。くちばしの色の特徴からコハクチョウのようです。宮城県北部の伊豆沼は、渡り鳥の越冬地として世界的に有名ですが、広瀬川にも毎年飛来してきます。ここも越冬地として安全だと分かっているのですね。岸辺の水草などを一生懸命ついばんでいました。羽がまだ灰色がかっている方が幼鳥です。幼鳥と成鳥がのんびり水面を進んで行きます。広瀬川を選んでくれてありがとう。
残ったネギの活用2ウリ科の野菜と混植昨年に栽培したネギ(松本一本ねぎ)が残っていて、先日コンパニオンプランツでじゃがいもの間にネギを植えましたがもう少し残っていたので、またお試しで、スイカやメロンなどのウリ科の野菜の近くに植えてみることにしましたスイカとメロンのトンネルを囲うように配置こちらはしまうりの隣に配置ネギとウリ科の植物は相性がよく、生育の促進やウリハムシの抑制などの効果があると、Googleの検索でAIが言っています(笑)ウリハムシの被害が減るだけでも気分的にとても楽にな
後ろ姿も王者の風格・・・木曽川に飛来した白鳥愛知県一宮市北方遠くの山は伊吹山水かきは黒いんだ!川を渡ってくる風は冷たいですしのぐ羽毛が欲しい久しぶりに木曽川に来た白鳥です長くいてくれると嬉しいのだが・・・
栃木県壬生町羽生田の黒川橋南側に今年もハクチョウが飛来している。2年ぶりの訪問である。入口には「白鳥飛来地」の看板が立っている。ハクチョウだけにスワン(禁煙)の看板も一緒に立っていた。約50羽ほどが確認できた。オオハクチョウとコハクチョウが混ざっていて、嘴(クチバシ)の黒と黄色の分布の違いで判別できるらしいが私にはよく分からない。羽を広げるとさすがに大きい。毛づくろいにも余念がない。飛び立つ時には助走がいるようだ。
昨日の撮影です。遠くに“チュウヒ”が飛んでいるのが見えて、その場からシャッターを切りました。そのまま、遠ざかって行ってしまって…私は、そのに近くで、次に飛ぶのを待つことにしました。すると、正面から飛んで来たのは、さっきとは別の“チュウヒ”でした!!6日前(9日)にも、この近くを飛んでいたメスの個体です。このフィールドに飛来して、そのまま定着したと思われます!?向って右に、逸れるように、そこからは、旋回して向きを変えて、飛び去って行きまし
朝なんとなく外を見ていたらツバメが飛来していました。早いなぁ~と思いながらも毎度3月末には飛来しています。物置のシャッターを開けると定宿になっています。3羽は確認できました。もう数羽は飛来しているかな、電線も定位置です。ツクシもタンポポも咲いています。すっかり春になりました。サクラも咲きました。このサクラの木はちょっと気になっていて昨年は咲いているのを見逃しました。と言うよりも外来のツルに巻かれてもう精魂尽きて咲
皆様、おはようございます。今日は7月6日のセントレアから、スターフライヤーのA320neo編をお送りします。11時半近くになると今回の目的の機体が福岡から飛来し、RW36に着陸してリバースを掛けました。スターフライヤーのA320neo(JA28MC)です。この機体導入当初は、中部-福岡線になかなか入りませんでした(ダイバートで一度飛来しただけです)。しかし最近になってしばしば入るようになり、昨日ようやく撮ることが出来ました。RW36を出て、国内線スポ
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コミミズクは冬の渡り鳥。3年前に、愛知県の豊明に現われた。14年ぶりとのこと(ネット情報)。田園地帯の一部が工場になるらしく耕作されない田にネズミが繁殖したらしい。その後工事が始まり、その年限りの訪問となりました。(今年1月に投稿した記事です。今更写真を貼り忘れていたことに気づき、修正しました〜ばかみたい(汗))