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この国は亡びる何度も書きます。今は、自分たちは大丈夫だと思っているのでしょうが、何年先になるのかずっと先になるのか分かりませんが、毒を注射して逃げられることはありません。たくさんの人たちが死傷しています。しかも、その人の設計図を勝手に変えてしまう。人の設計図を狂わしてしまう。ことは重大です。上からの指示に従っただけ‥知らなかった‥‥これらの言い訳は一切通りません。ナチスドイツの軍人たちが今でも見つかっては裁判にかけられているよう
ちょうどササゴイが獲物を狙っている堰堤のちょっと下流に飛来しました。カワセミは対岸の枝から枝へとチョロチョロした後、川下へ飛んで行きました。カワセミがチョロチョロしていた下の堰堤にはササゴイ若が居ました。ササゴイ若の側にオオバンが泳いで来ました。堰堤のササゴイ若とオオバン。↓ササゴイ若の狩りの様子はこちらにアップしました。猪名川のササゴイ若8/9-てっちゃんの気まぐれ春夏秋冬
下の写真はいつかの冬に、水戸市千波湖で撮ったものです。冬に白鳥や鴨が飛来する千波湖ですが、たくさんのカモメがエサを求め、大洗海岸や那珂湊あたりから飛んできます。観光客がパンやお菓子を投げると、ご覧の通り、すごい騒ぎになり、鴨や白鳥、黒鳥たちはエサを奪われっぱなし。カモメたちの素早い動きにはかないません。観光客がいなくなると、湖にプカプカ浮かび待機するカモメ。浮かぶ姿も飛ぶ姿も優雅に見えますが、エサを奪い合う様子は野生そのもの。下の写
浜離宮恩賜庭園散歩【10】潮入の池浜離宮恩賜庭園2026.4.17(金)撮影最初に、本ブログ記事の掲載画像は撮影順とはなっておりません。さらに、あとがつかえている為、これからしばらくは端折り気味で行きます。何しろ、浜離宮恩賜庭園を訪れてから、早くも3週間が過ぎ去ってしまったのです。こちらが、潮入の池に関する説明板となります。潮入の池海水を取り入れ、潮の干満で水位が上下することにより、庭園の趣に変化が生じるように造られている池のことを「潮入の池」といいます。この庭園は、約28,
おはようございます。何かと忙しく、久しぶりのブログ更新です。何が忙しかったって・・・そう、この時期はホタルの撮影。それに写真教室の撮影会とか、1週間で膨大な写真を撮影しました。そんな中、我が町に珍しい鳥が飛来したとの情報。早速飛来した場所へ撮影に出掛けました。珍しい鳥とは・・・そう、コウノトリです。足環を拡大してみましょう。個体番号が確認できますね。JO844検察すると、2025年6月10日に新潟県上越市で生まれた雄のコウノトリと分かりました。1
珍鳥:ブロンズトキ国内では観察例の少ないトキ科のブロンズトキが浜松市~磐田市内に飛来しました。全身の羽毛が光の当たる角度でブロンズや濃緑色にきらめいています。何とか撮影が出来ました。以上珍鳥:ブロンズトキでした。
当ブログをご覧いただきありがとうございます😊ジェットスタージャパンに復帰した『JA11JJ』。2021年に、🇦🇺オーストラリアのジェットスター航空(ジェットスターグループ)に移籍。2026年2月まで使用後、3ヶ月ほどの保管(改修作業?)を経て、6月に日本の空に復帰しました🛫ジェットスタージャパンA320ceoJA11JJなお、すでに『JA23JJ』と『JA06JJ』が、一時的にジェットスター航空に移籍して、2025年12月にかけて復帰しているので、ぜひ撮影記録してみてください!📸