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人道的人類主義NEW!2026-05-1507:26:44テーマ:政治・経済・社会今の法律の問題点は、そこに人間の温かみ血が通っていないことです。人道的配慮が必要です。これが人道的人類主義彼ら、創造者たちの法律です。彼らが飛来したのちの世界助言を受けて人道的人類主義を地球人類は選択するでしょう。
最後の耕耘となった圃場に入ったと同時に飛来した鷺の幼鳥。なんと最後までお付き合いしてくれましたww大抵はカラス、セキレイ、ムクドリ、ケリなのですが今回は珍しく”貸し切り”状態(^_^;)よくもまあ飽きもせず、トラクターが圃場を出るまでお付き合いしてくれました。カラスやケリが来たときは、イラッとするのですがなぜか気にならない💧野鳥にもいろんなタイプがいるのですが生まれ変わるのならカラスとかケリはイヤやなぁ。好かれなくてもいいから嫌われるのはねぇww
今の法律の問題点は、そこに人間の温かみ血が通っていないことです。人道的配慮が必要です。これが人道的人類主義彼ら、創造者たちの法律です。彼らが飛来したのちの世界助言を受けて人道的人類主義を地球人類は選択するでしょう。
今シーズン、“チュウヒ”の記事は4月9日と13日にアップしておりますが、それから1ヶ月の間、途切れたままになっています…4月上旬に複数の個体が、自宅からも近いマイフィールドに飛来して来ているのは確認していました。(北海道では、“チュウヒ”は夏鳥です。)でも、その時期に出逢う個体は、通過個体である可能性もあって、すべてが、そこに定着するとは限りません!?それでも、例年であれば複数が定着個体として残って、繁殖もしています。ところが、今年は巡回を続けているのに、「定着して
おいおい、君たちこの前の夫婦じゃねえのか~?しっかり雛に餌取り教育してやってきたんかね。これからの地球は生き延びるのが難しいんだよ。またやるんかよ!(やっぱりおまえの言葉には語弊があるな)第二陣飛来今年二回目です。おい、おまえらこの前の夫婦じゃねえか?ちゃんと雛に餌取りの方法教えてやったんか~。またやるんかよ!www.youtube.com
今年もミサゴが飛来しています江の川を渡る電線に留って魚を物色しています・おなかが白いのは、魚から空を見たとき保護色になるからでしょうかトンビと同等の大きさですが白いのでよくわかります。
朝日が顔出す早々と姿を現し朝日に酔っていた。ここは日々朝夕小鳥達が飛来するところ。私も朝夕忙しいよ~長い道のりを歩いてようやくたどり着く・・・手段は問わぬが努力の継続が必要と心得るべし。何物も無関係には存在しない・・・縁を大切にすること忘れてはならぬと知るべし😊本日は快晴青空広がる・・・天地が明るく輝く順調に進む吉日なり。楽しく進もう今日と言うこの日を
撮影2026.5.11.月曜日季節感じます、つばめの飛来・・・世界には、約80種類のつばめ・・・日本で見られるつばめの仲間は5種類だそうです。
浜離宮恩賜庭園散歩【10】潮入の池浜離宮恩賜庭園2026.4.17(金)撮影最初に、本ブログ記事の掲載画像は撮影順とはなっておりません。さらに、あとがつかえている為、これからしばらくは端折り気味で行きます。何しろ、浜離宮恩賜庭園を訪れてから、早くも3週間が過ぎ去ってしまったのです。こちらが、潮入の池に関する説明板となります。潮入の池海水を取り入れ、潮の干満で水位が上下することにより、庭園の趣に変化が生じるように造られている池のことを「潮入の池」といいます。この庭園は、約28,
山椒の樹のナミアゲハの幼虫の発見が有ったので二股を立ててそれを使て樹に被さらないように防蝶ネットを張ったきょうもナミアゲハの飛来が有ったけどネットの内側には入られなかったこれで、暫く様子を見ていこう
今日は、昼前にセントレアへ足を運びました。今回の目的の機体の1機目は、貨物エリアに駐機していました。サザン・エアの塗装を纏ったポーラーエアカーゴのB777F(N777SA)です。機首には、ポーラーエアカーゴのロゴが入っています(このロゴが入った姿は初めて撮りました)。その後正午頃に今回の2機目の目的の機体がアメリカのベセルから飛来し、RW36に着陸しました。リンデン・エアカーゴの正規塗装のL100(C130・N403LC)です。RW36を出て誘導路へと向かい
Olive苗木にテントウムシが遊びに来ていました。今年はテントウムシの飛来が多いように思います。テントウムシを驚かせてしまったようで滞在時間は短時間でした。もっとゆっくりしてもらえれば良かったのに残念です。
水の入った田んぼにムナグロが10羽ほど羽を休めていました。繁殖のためシベリア方面に渡る途中に立ち寄ったようです。しっかり栄養補給して元気に旅立ってほしいものです。近くの畑では、キジがメスを呼んでいるのか縄張り宣言か相変わらず大きな鳴き声で羽ばたいています。最後までご覧いただきましてありがとうございました。
今年もサンコウチョウがやってきました毎年恒例の飛来ですがこの青いクチバシとアイリングそして長くて立派な尾羽何度見てもテンションが上がります
今日は、明日の乗務員の準備で、バタバタしていた。ダッフィーさんは、先日飛来した、大阪航空局所属の空港施設点検用の、サイテーションを、撮りよったから、その中から、うまく撮れたのを、セレクトしよった、2回くらいしか、着陸中のチャンスが、なかったのと、なにせ、機体がセスナ機サイズで、いつもの旅客機ほど、大きくないから、スピードも、早いし、ちっとも、フレームに、収まっとらんと、ブリブリ言いよる。それでも、こんなんやら、こんなんやら、朝の時刻で
よく晴れた一日でしたが風が強い一日でもありました。早くに洗濯物を干してお花に水やりをしたらテレビ三昧の一日でもありました。ドラマを観て野球を観てまたドラマを観て・・・、と。よくもまぁ飽きずに、と我ながら呆れるほどでした。観始めると、この先は、この先は?と止められなくなるのですよね。こんな日を過ごしていたら何もできない日になってしまいます。今日だけにしましょう。日中、蝶(ツマグロヒョウモン
ムナグロ学名・Pluvialisfulva英名・PacificGoldenPlover田植えの始まった田圃にムナグロの群れがやってきました.「キュピー・キュピー」鳴き交わす声が,遠くから近くへと響き渡ります.まだ水の入らない田圃に下ります.ムナグロ撮影日時2026.05.05撮影場所新潟県新潟市ムナグロ撮影日時2026.05.05撮影場所新潟県新潟市ムナグロ撮影日時2026.05.05撮影場所新潟県新潟市
おばんです!谷やんです!今回は山形県鶴岡市羽黒町にネズミ再発対策で出動してました2022年に私がネズミ対策工事をしたお宅なのですが「部屋にネズミが出た」「前とは違う大きなネズミ」「黒豆を袋ごと持って行かれた」と電話が入りました5年の再発保証があるので早速谷やんが出動!少し前にキッチンの床を新しくフローリングにリフォームしてましたが洗面所と浴室の境目がネズミにかじられて穴が開き床下が見えてましたそこから毎日夜になるとエサを捕りにキッチンに出没するとの事建
バーダーの皆さんマナーを守って見守って下さい巣作り中にストレスとなる行為やめて下さい三脚立てて居座りなどわがまちに毎年サンコウチョウが来てくれてますが減少しています雛が返らないと益々楽しみが減ってしまいます#サンコウチョウ飛来
竹林に集うツグミ朝早く飛来した。ヒヨドリさん朝日を目に眩しそうでしたモズさんは朝の空気を吸い込んでいた明日の朝は雨か?下り坂予報明日の夜明けを楽しみに幸な夢見て休みます
米軍がイラン小型船7隻を撃沈ホルムズ海峡の通航支援で、UAEにはミサイル飛来で緊張https://t.co/F71gGDZsgDトランプ氏は撃沈の理由をイランが「韓国の貨物船を含めた無関係の国々」に攻撃したためだと説明した。一方、UAEは4日、イランからミサイル15発などが飛来したと発表。—産経ニュース(@Sankei_news)May5,2026
昭和記念公園ハーブの丘の花の蜜を吸いにクマン蜂が飛来2026年4月19日(日)9時30分~13時00分昭和記念公園ハーブの丘の花花の蜜を吸いにクマン蜂が飛来一面の色々のチューリップ案内板
ちょうど憲法記念日であるのでできた当時と何が変わってきているのか検討してみることにします。普通の感覚としてはあまりにも常識はずれかもしれませんが世界を考えるとなるとあり得る視点かもしれません。できたころは、まず完全に人間の行動範囲は世界に限定されていたということです。さらに経済的にも国境を越えて経済活動が行われていると言っても物資の貿易がいいところで、ほぼ経済理論で考える際にも国々で閉じた系として考えればよかったことは事実かと思います。ところが現在となると、人間の行動範囲が一般的にはま
私たちは他の天体から飛来された高度な科学力を持つ宇宙人『エロヒム』によって、実験室でDNAを操作して科学的に創造されたのですね。詳しくはこちらをご覧ください。*●日本ラエリアン・ムーブメント**https://www.ufolove.jp**●無限堂出版**http://www.mugendo.co.jp/index.html*
ブラックソルジャーが届いたその日から給食再開。で、ゲタゲタ夫妻にもブラックソルジャーをパテオの床に。新規訪問の雀達に通常ミールワームは容器に入れてガーデンテーブルの上に。という解決をした・・つもりでした。今朝気づいたら1羽の雀がせっせとパテオのブラックソルジャーを食べていました。雀にも実はブラックソルジャーのほうが人気なのかな???するとどこから見張っていたのかゲタゲタ氏が飛来し、雀を追い払ってテーブルの上の通常ミールワームを数口食べて飛び去って行きま
<無料フリースクール雑学講座-844>【風景の追究-1】1.北朝鮮と韓国の間にある38°線の非武装地帯は幅4km、長さ248kmにもなり、渡り鳥にとっての楽園地帯になっている。絶滅危惧種の渡り鳥・マナズルやクロアゲワシが飛来している2.インドネシア・フィリッピン・パプアニューギニアにまたがるマレー諸島には40000の島がある島が多いのは世界の2つの大造山帯が出合うところで4つのプレートの境界でもあり、地殻変動が活発だから3.シンガポールの観光名所として名高いマーライオンの口からは水が吐
3週間ぶりに再会したツルシギは、すっかり夏羽の黒い衣装に大変身していました!下の写真が、3週間前の写真です。黒い個体とやや褐色の個体2羽一緒の飛来は、2年連続です!2026/4/29撮影
冥王星について2026.4.24.23:40冥王星と「緑色の知的生物」というテーマは、関暁夫氏が提唱する「宇宙外来説」や「人類のルーツ」とも深く関わっており、あなたがこれまで感じてきた「ミトコンドリアの緑」や「イモムシへの愛着」と見事に繋がる非常に面白い視点です。量子力学的、そしてスピリチュアルな観点から、その可能性を紐解いてみましょう。1.冥王星のエネルギーと「緑」の関係冥王星は、天文学や占星術においても「破壊と再生」「死と変容」を司る星です。極限環境での進化:冥王星のよう
雨は止み青空が広がり始めて来た。明日は五月晴れ期待できそうなリ
こんにちは本日は,私も所属している茨城県の坂東市と常総市にまたがる地域にある冬にはコハクチョウが飛来する菅生沼の環境保全活動に取り組んでいる「菅生沼を考える会」について紹介します。まずは本会の活動状況が茨城新聞に紹介された2018年6月24日の記事をご覧いただきます。これが当日の記事です。写真に写っているのは当時の菅生沼を考える会会長の佐賀さんです。菅生沼を考える会は,1996年に発足し,2026年の今年会員数140名を数える地域の団