ブログ記事10,210件
京都旅に出かけていないためテレビ番組の話題が多くなっています〜あ偶然見つけて録画した番組でしたがとても良かったです!!築150年を越える京町家で生まれ育った秦さんちのお正月のお台所を紹介する番組でしたお雑煮のお味噌のために甘さを抑えた白味噌を毎年ご自分で作られているそうてすおぉ!お餅を杵でつき家でお祀りしているそれぞれの神様のために大きさもかえて丸めます縁起物の餅花…というものを初めて知りました餅花虫養い〜空腹を紛らわすことだそうです餅つきに集まった皆さんでつ
『初めての方はこちらから❣️今更ながら、自己紹介』お初にお目にかかります。ワテσ( ̄∇ ̄;)、生国と発しまするところ、京都ドス。流れも清き鴨川を産湯に使ったかどうかは存じませんが、コンコンチキチンコンチキチ…ameblo.jp通勤途中や帰り道、お休みの日の暇つぶしやおやすみ前のひと時に、あふぉな笑いとホットなお得情や、やや食欲爆発コンテンツをほぼ毎日お届け申し上げまするぅぅぅ!おつかれさまです!今日は天気が下り坂やとか…ワテも仕事帰りには雨ぽいので傘を用意して行くつもりです。食べる
みなさま、こんばんは~型紙が上手く行かないので気分転換去年の夏に手が回らずやり残した図案夏の風物詩4部作花火金魚後、朝顔と風鈴が有ります画像は撮るの忘れたそして、AIで作った若様グラスは割れてしまったがもう一度やる気はしないので違う図案『今回も宿題は前日のやっつけ作業!!』みなさま、こんばんは~今回は小品も小品しかも1個だけでした前日に慌ててカットする小瓶に「だし」を入れたいと思いだしと言えば「かつお!」の短絡的な発想…ameblo.j
テレビドラマ『月夜航路』にでてきたチンチン電車チンチン電車はほぼ旧紀州街道に沿って堺のまちを走り抜け、明治44年以来約110年間まちの風物詩となっています。市内中心部ではほぼ大道筋に沿うような形で走り、沿線の観光スポットをゆっくり、のんびり巡る旅には欠かせません。チンチン電車の愛称で知られる阪堺電車は、ほぼ旧紀州街道に沿って歴史に育まれた堺のまちを走り抜けます。まちの風物詩として明治44年の開業以来約110年、スローで地球にやさしい市民の足としても親しまれています。阪堺電車には2路線あり
夏の甲子園大会の風物詩「かちわり氷🧊」昔は夜店の金魚入れて持って帰る袋(風)ストロー刺さってるそれを額に当てたり身体に当て溶けたらストローで飲むシンプル😳現在「袋/ストロー」も立派になり値段も上がりましたが…売り続けて欲しいです#甲子園#夏の甲子園
今年も、徳島の夏の風物詩である「阿波おどり」の季節がやってまいりました!今年度の新しい取り組みとしまして、新町川の桟橋などで楽しめる新たな観覧プラン「雅やび~MIYABI~」が登場いたしました!※参考URL(阿波おどり公式ウェブサイト)https://www.awaodorimirai.com/【阿波おどりその他の注目企画】もちろん、「雅やび」に限定せず、「阿波おどり」全体についての投稿も大歓迎です。今年も、「鬼滅の刃」とコラボレーションした「鬼滅連2026」や、ちいかわとコラボ
みなさまおはようございます。扇風機に切タイマーかけたはずがかけてなかったHEY!金ちゃんです。さて、相変わらず暑かった土曜日。生山駅前にふれあい夜市が開催されました。多くの人で賑わってます。夜市といえばやっぱり焼きそばですね☺️この夜市ではステージ発表もありました。金ちゃんが来る前はダンス、源流太鼓があり地元のユニット歌実のステージやバルーンショーがありました。このおば・・・いやお姉さんはゴールドシップかアグネスタキオンでしょうか?(ウマ
土用の丑の日。思ったほど鰻が売れなかった。季節に関係なく食べる人もいるけれど、土用の丑の日は特別だったのに。最近はこういった風物詩に興味がない人が増えたのかな?そして更に売れなかったのが土用しじみ。ここ何年か丑の日に鰻と一緒にしじみをという流れができたきたけれど、ぜんぜん浸透していない。それなのに普段の5倍くらいの大量入荷。半分以上が値下げ販売になってしまった。しじみは二日酔いに効くというんだけどね。
2026年8月2日(日)天気ー晴れアメッドの海ー高波昨夜から波がかなり高くて、音を聞いてるだけで恐ろしい明後日からダイビングのお客様が続くんですけど~何とかして下さ~い早くも8月に入り、風物詩の行進が始まりました我が家の前の道を、元気よく毎日通っていきます親戚の子供やスタッフの子供が行進してて、大きな声で名前を呼んで手を振りたい心境になるところを、グッと堪えてますよき行進の様子と、いつから何のために始まったのかをショート動画で解説しまーす。観てね行進-YouTubeY
皆さま、こんにちは。秩父市長の清野和彦です。冬の秩父を代表する風物詩「大滝氷まつり」が、今年も開催されます。開催期間は、1月9日から2月23日まで。会場となる「三十槌の氷柱」では、期間中ライトアップを実施し、平日は午後5時から午後7時まで、土・日・祝日は午後5時から午後8時まで、幻想的な氷の景色をお楽しみいただけます。岩肌から湧き出る水が、厳しい寒さの中で凍りつき、自然がつくり出す三十槌の氷柱は、秩父の冬ならではの見どころです。入場料は大人300円、子ども200
夏の風物詩には、祈りの歴史がありました🎆来週はいよいよ江戸川花火大会🎆こんにちは😊新小岩けん整骨院です。今日は隅田川花火大会、そして来週はいよいよ江戸川花火大会ですね!夏の夜空を彩る花火大会は、子どもから大人まで楽しめる日本の夏の風物詩です🎇ところで皆さんは、「なぜ花火大会は夏に行われるのか?」をご存じでしょうか?🎇花火大会の始まりは隅田川```現在の花火大会の起源の一つとされているのが、1733年に隅田川で行われた「両国川開き」の花火です。当時の日本では、飢饉や疫病によって
テレビから「来年のよさこい祭りのカレンダー無料配布」というNHKローカル高知のニュースが聞こえてきた。何気なく見ると、「よさこい発祥の地、高知」の文字が目に入った。来年のよさこい祭りのカレンダー無料配布始まる高知|NHKニュースほほぅ!これは‥北海道の?よさこいソーランを意識しての謳い文句のよう。規模が大きくなったとはいえ本家はこっち、歴史と伝統をみなさいよ、ということだろうか。ちなみに、土佐弁ふうの言い回しをAIに訊いたら「「規模ぁ大きゅうなったち、本家はこっ