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高知城の近くで、日曜朝市があると聞いて、行ってみました。日曜朝市は、食器、包丁、食べ物、植物、雑貨など様々なものを売っているお店がが、1kmほど続いています。そこで見つけた、私にとっては珍しいと感じた(高知の方にとってはよくご存知の)高知の野菜をご紹介します。まずはこちら。イタドリです。写真のものはとても大きく、下の方の直径は2〜3センチくらいあります。長さはネギぐらいです。高知はニンニクが有名ですが、こちらは葉ニンニク。ニンニクの芽は食べたことありますが、葉は初めて見ました。
爆風スランプライブ🎵35年ぶりの日本武道館コンサート〜歌え、大きな玉ねぎの下で〜に行ってきました武道館の中は、まさに爆風炸裂満席で大興奮の渦でした「大きな玉ねぎの下で」で始まりました!ガンガン飛ばして、もったいないメドレーでは、ノンストップで名曲の数々!そして「リゾ・ラバ」「Runner」「東京ラテン系セニョリータ」ではラッキー池田さんが振り付け指導。「ええじゃないか盆踊り」では、小島よしおさんと盆踊り!最初から最後まで、腕が疲れるほど参加しました〜楽しかった〜最後、も
前回のブログで、「こんばんは、朝山家です。」の感想を書かせていただき、最後に「エゴサーチしている作者さんに届くことを祈って」と添えましたらな、なんと!!思いは届きました!!ビックリです!私の始めて間もないX、フォロワーがわずか53人しかいない、公式でも何でもないXのアカウントなのに、リポストしてくださっている方がいるお名前を見たら足立紳さん「ご覧いただきありがとうございます」とコメントまでいただき、ビックリするやら嬉しいやら。そこで調子に乗って、たまたま図書館で見つけた本ですが、今
読売新聞毎週月曜の朝刊で「人生の道しるべ」がスタートします!私が、インタビュアーとなって、毎回ゲストの方のお話を伺っていきます。本日10月6日掲載、第1回のゲストは、私の憧れのキャシー中島さんです!(新聞の写真とは異なります。こちらは、私のスマホで撮った写真です)新聞の写真は、もっと素敵な写真ですので、ぜひご覧ください私がキャシーさんに初めてお会いしたのは、今から30年以上前。楽屋で、手作りの裁縫セットを取り出し、おしゃべりしながら手を動かしキルトをされていたのが印象的で、私も裁
宮崎の帰りは、鹿児島で一泊。シェラトン鹿児島。目の前に桜島がドデーンと存在します。夜は、最上階のFLYINGHOGGRILLで食事。夜景を見ながらの、豪華ディナー写真では分かりづらいのですが、アワビ、黒トリュフ、フォアグラ、伊勢海老、キャビア、黒毛和牛フィレ…。1年分の贅沢を一気に味わった感じです食事に舌鼓を打ちながら、会話も弾み、笑いの絶えない楽しい時間を過ごさせていただきました「昭和100年を歌と文学で振り返る朗読ユニットKIREIの朗読&トークショー」11月16
台風のため、本日は朗読教室は休講になりました。ぽっかり空いた時間は、溜まっていたドラマを見たり、読書をしたり、執筆したり。家の中でもやることがいっぱい。雨が上がった夜は、高橋りりすさんと戸谷友さんの朗読会「リリスと友の会」を聴きに下北沢亭へ。高橋りりすさんの創作の朗読は、とても面白いです。朗読仲間でも、高橋さんの作品を読んでみたいという方が多くいらっしゃいます。私も昨年は、2作品を読ませていただきました。戸谷友さんは、宮沢賢治作「猫の事務所」と小亀たく作「なつのうた」を朗読。最後
ワテラスコモンホールで行われた立川晴の輔さんの独演会に行ってきました。晴の輔さんは、歯切れのよい落語で耳心地がよいですね!志の輔師匠の話があったのですが、師匠から無理難題を出されても、叱られても、その中に師匠の教えがあると気づいたから、今の晴の輔さんがいらっしゃるのですね。厳しい修行も笑いに変えるのが、落語の世界なのでしょう。賭博とサイコロの話がありました。へえ〜そうなんだ〜と、雑談のネタにメモを取りたくなるような話もありました。先日、春風亭昇太さんの「崇徳院」を聴きましたが、今
久しぶりに子育てブログです。パソコンを開いたら、ある芸能人のお子様が夜驚症だという記事が出てきました。わかるわかる!ゆりえも夜驚症がありました。大変ですよね〜。うちは生まれたときから昼夜逆転していて、夜中ずーっと泣いていました。それがおさまり幼稚園に入る前後くらいからだったでしょうか。夜驚症で突然泣きながら部屋の中を歩き出すようになったのです。捕まえてギューッと抱きしめて、「大丈夫だよ〜」「ママはここにいるよ」「大好きだよ〜」とか言いながら、安心させてなんとか眠らせる。親は疲れ
「真夏の3局混成おしゃべり祭り〜浜松町、幕張そして有楽町」@歌舞伎町劇場18:30〜の回を観に行きました!ニッポン放送の上柳昌彦さん、松本秀夫さん文化放送の野村邦丸さんベイエフエムの田中美和子さんこの4人の最強トーク!まずはお一人ずつ10分間トーク。上柳さんは、3人で生放送しているという、その裏側のお話。くにまるさんは、震災の取材の話とご自身のがんのお話。松本さんは、「忘却」のお話。美和子さんは、ディズニーランドのキャストから今のお仕事になったことのお話。なるほどと感心し
お盆なので、お寺へお墓参り。休憩所に立ち寄ると、こんなポストがありました。霊山(りょうぜん)ポスト亡くなった人へのお手紙を届けてくれるというもの。そこには便箋と封筒が用意されていました。早速手紙を書きました。いつも手を合わせて伝えていることを文章に書いていたら、不思議なくらいサラサラとペンが走り、夢中で書きました。故人への思いを言葉にすること、これは、お寺さんが考えたグリーフケアのひとつであり、故人の供養なのだと思います。お寺さんのご厚意に感謝。4刷重版!「3分間の音読セラ