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渋谷で用事を済ませたあと、サクラステージへ。実はサクラステージに行ったのは初めて。東急本店のMARUZENがなくなってから、大きな書店を探していたのですが、サクラステージにTSUTAYAが入っているとは、今まで知りませんでしたそれで早速行ってみたら、広くてオシャレお客様の層も、20代から30代くらいの若い人たちが多く見られました。町の本屋さんが少なくなっていくのは悲しいことですが、このようなcafe付きのおしゃれな書店にはたくさんの人が集まるのですね。カップルが、本を見ながらおしゃべ
『鎌田實の逆さま言葉――1日3分!脳が若返る』(興陽館)3刷が決定しました。家内の田舎逆さから言うと?そう、「カナイノイナカ」です。逆さま言葉を言うときには、頭のなかでいったん元の文章を記憶するので、短期記憶を強化することができます。よぼよぼ病予防病院予防教室よぼよぼ病予防法早口言葉は、口腔フレイルの予防に!新聞や本など、感動した文章を音読する「1分間感動言葉」は、認知症予防によいでしょう。認知症の始まりには無気力、無関心、無感動という「アパシー」が
タイトルに、今や女子高生でも使わないような言葉とハートマークを使ってしまいました「胸キュン」は完全に昭和ですねなぜこんな言葉を使いたくなったかというと、皆さんはLOVOT(ラボット)をご存知ですか?私は昨年の秋頃、知り合いの方に写真を見せてもらって知りました。そのときは、愛玩ロボットの魅力はなんだろう?…と思っていました。たまたま二子玉川のRISEに寄ると、LOVOT(ラボット)のお店がありました。なんと愛らしいのでしょう!写真では伝わりづらいのですが、私の言葉に反応し、手を動かし
次女と木更津のOUTLETへ。遠足気分で新宿から高速バスに乗車。10時に新宿バスタを出発。予定では11:05に到着のはずでしたが…木更津に着いたのは14:304時間半もバスの中でした私たち乗客は、全く動かないバスの中で仕方ないと諦めて寝ることもできますが、大変なのは運転手さん。一人では万が一の時にトイレにも行けないし、どうするのでしょう。長時間の運転は疲れるでしょうね。本当に大変なお仕事です。こんな渋滞を考えてのことでしょう、バスの中にトイレはあります。でも、補助椅子を使用
鬼怒川といえば!温泉とライン下り。鬼怒楯岩大吊橋が見えます!私の自撮りで写真を撮った直後、反対側から思い切り水を浴びました!笑笑ロープウエイで登った先は…とてもよい眺めなのですが、雨雲が空を覆っています。おさるの山。たくさんのお猿さんが、エサが欲しくて金網から手を出して来るのですが、これがまたかわいい双龍門をくぐると神社があり、一つだけ願い事を叶えるということだったので、欲張らず一つだけお願いしてきました。そしてさらに奥の方にいくと…怖くなって引き返しましたが、ロープウエイからは
杉山一志先生より、KADOKAWAから出版された「くり返し解いて身につく英文解釈一冊目のドリル」(著者・杉山一志)をいただきました。大学入試の英文解釈を、できるだけ分かりやすく、短時間で確実に身につけられるように作られたドリル形式の教材です。英語の長文を「なんとなく雰囲気で読む」から卒業して、「根拠を持って正確に読む」力をつけることを目指しています。
柴門ふみさんの「オトナのたしなみ」(角川文庫)の中に「女が年を取るということ」というエッセイがあります。「自分が年を取っていることに気づいてないケースが多いものです。20代向けファッションコーディネートをそのまま取り入れている、いわゆる「イタイ」40〜50代の女性たち」(柴門ふみ著「オトナのたしなみ」角川文庫)そこではたと我が身を振り返りました。私も「イタイ」ファッションをしていないか?街なかを歩いていると、最近よく見かける紺ブレ。「紺ブレ」つまり、ダブルで金色のボタンがついてい
英語の授業は、先生が一方的に進めるものではなく、生徒自身が「参加している」と感じられる場であることが大切です。では、どうすれば生徒が心から授業に関わり、英語を学ぶ楽しさを感じられるようになるのでしょうか?長年、北海道で英語教育をけん引し、近年は大学院で最新の研究も学ばれている西林先生の実践には、そのヒントが詰まっています。1.「参画」とは何か?―授業の主役は生徒西林先生が繰り返し強調するのが、「生徒の参画」です。ただ言われたことをこなすのではなく、「自分も授業をつくっている」とい
「60歳から楽しむピアノ」(さくら舎)が昨日発売になりました昨年NHKEテレの「3か月でマスターするピアノ」に出演させていただき、ピアノ初級者の私が、ショパンの「革命」(3マスバージョン)を弾けるようになりました。思いがけずピアノのレッスンを始めることになり、24年ぶりにテレビレギュラー出演することになった私の、本音エッセイです。番組出演の裏話や、本田聖嗣先生の言葉から学んだことやピアノについて感じたこと、そして朗読についても書いています。大人の学びは、予想外の効果
月曜日です。本日の読売新聞「人生の道しるべ」は、ルー大柴さんです。インタビュー中、一つ一つの質問に丁寧に答えてくださいました。英語交じりのルー語、再ブレイク、茶道、地域のコミュニケーションまで、幅広くお話をうがっています。ルー大柴さんのインタビューは、4回にわたってお届けします。お楽しみに!〈出版のお知らせ〉Amazon「60歳から楽しむピアノ是非チャンネル登録お願いします元祖アナドル・寺田理恵子「こんな60代は想像していなかったです」還暦前に田丸美寿々から言われた言葉を実践
長年乗ってみたいと思っていた都電荒川線東京さくらトラムに乗ってきました。東京に63年いますが、多分一度も乗ったことがありません。こちらの方に来るのも初めてです。三ノ輪橋おもいで館で、フリーきっぷを購入。停留所には、こんな素敵な路線図が!停留所ごとに違う絵です。車と一緒に走っているから、バスのよう。下車する時に押すボタンは、バスと同じです。それなのに、レールの上を走っていて、前後に車があるのは、不思議な感覚です。道路を走っていないときは、江ノ電や世田谷線と似たような感じ。で
今回宮崎で買ったものは…大分では、ザボンやカボスのものが多く見られましたが、宮崎では「へべす」。「一度は食べてほしい」のキャッチコピーに誘われ、買ってみました!これが、さっぱりしていてそれでいて、そんなに柑橘系が強くなく、ちょっとピリッとしていてとても美味しかったです。そして生姜のソース&ドレッシングはまだ開けていないのですが、見るからに美味しそうです。そして宮崎といえばチキン南蛮。東京で唐揚げの甘酢あんかけタルタルソース添えは時々食べますが、チキン南蛮はそれとも違います。タルタ
ゆりえがブログに、小田和正さんのコンサートと、元オフコースの5人の皆様との出会いを書いています。ゆりえ『小田和正さんコンサート2025』先日、小田和正さんのコンサートを観に、埼玉スーパーアリーナに行ってきました1990年に生まれた私は、「オフコース」と「小田和正」さんのまさに狭間で、オフコース…ameblo.jpゆりえの母親である私は、フジテレビの局アナとしてのデビューが「オレたちひょうきん族」で、その時のゲストがオフコース。当時、歌番組に出演しなかったオフコースが、ひょうきんベストテン