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今回は、CASIOPEAの楽曲を例に私なりの切り口で「コード進行」について紐解いてみたい。衝撃の告白タイトルに「CASIOPEAから学ぶコード進行理論」と大風呂敷を広げてしまったが、まずは正直に告白したい。私はコード進行理論というものが、未だに全く分からない。大学生の頃、ジャズの分厚い教則本に挑んでみたものの、さっぱり理解できなかった。それでも「トニック」、「ドミナント」、「サブドミナント」といった用語や五度圏の存在、そして「ローマ数字によってコード進行が解釈されていく」という概念的なイ
松原市クレッシェンド音楽教室のブログです♪https://crescendopiano.jimdofree.com/◀︎教室のホームページリトミックどれみらんどのブログは◀︎コチラ全国の先生方から大人気のオリジナル教材販売中♪教材注文はホームページの下の方へスクロール↓https://crescendopiano.jimdofree.com/クレッシェンドグレードテストはそれぞれのレベルの教本の曲が合格してそして、今まで弾けるようになった曲やワークで習った内容の楽典や音楽理論
ドイツ在住🇩🇪作曲家&オンライン講座制作コンサルタントの久美子ユンカーマンです♪KumiomOnlineMusicAcademyのHPこのブログでは、音楽教室の先生方に♪イメージとストーリーで楽しみながら表現力と和声感を養うブルグミュラー表現指導法♪表現に結びつける実践的な楽曲分析と音楽理論と作曲入門♪お教室の先生のスキルと経験を形にライブ配信集客とオンライン講座制作についてお送りしています😀さらに詳しくは、メルマガ版「クリエイティブ音楽道場」で👇
今回はアカペラではなく、ハモり(コーラス)の作り方について解説します。作曲でボーカルに合わせたコーラスを作りたい、そんな方のための記事です。ハモりとは?初心者でも理解できる基本ハモり(コーラス)は、メインボーカルに対して別の音を重ねて和音を作る技術です。アカペラやバンド、作曲でも必須のスキルで、楽曲の厚みや広がりを作ります。初心者が最初に覚えるべき「3度ハモり」ハモりは、複数のパートが同時に和音を奏でることで成立するコーラス技法です。2声(ボーカル+コーラス
鎌ヶ谷音楽学院のブログにお越し下さりありがとうございます!以前、「総合型選抜合格」でもその後入学までの勉強は全くペースを落とさずです・・・というお話をしましたが上記MMC合格の生徒さんはむしろ合格後本腰を入れて和声と向き合っています。MMCとは・・・東京音大に数年前新しく設置された作・編曲系コースで前身が「映画・放送音楽コース」で、映像、放送、ゲーム、ネットメディアに対するセルフプロデュース能力を持つクリエイターの育成を目指すコースです。
Сольфеджио(ソルフェージュ:音楽理論)は大人にも難しい。バイオリン1年生の祖母は、自分がわからないから、バイオリンの他に理論の家庭教師もつけている、と。(あれ、習う為に音楽学校へ通ってるのに、さらに家庭教師をつけるの?わからないところは先生に聞けばいいんじゃないの?通常の学校と音楽学校とさらに家庭教師って、子供に自由時間がないんじゃ?)なんか大変そう。。。問題集の〇ページが宿題になると、時折子「ママ、この問題わからない」Напишитеуказанныес
どうもどうも。いくたせいじですご存じの方もいらっしゃると思いますが、わたくし、藤沢でSoundCafeBambooという店をやっております。音楽をやりながらお酒(ソフトドリンクでも)を楽しむ感じの店です。月に数本ミュージシャンを呼んでライヴもやっております。(Jazzが多いです)以前からそこで営業時間外(17:30くらいまで)に、ちょいちょい密かにレッスンをやっておりましたが、今年からは、ギター、ベース、音楽理論、のレッスンをちゃんと開始させていただこうと思います!
●楽典入門【第2回】:調号って何?~あの♯や♭に、ちゃんと意味があります。~こんにちは!アッリーギ静江です。音楽をもっと深く楽しむための「楽典(がくてん)」シリーズ!「楽譜を読めるようになりたい!」という方はもちろん、「音楽のしくみをちょっと知ってみたい」という方にも、ぴったりな内容です。前回は「音程=音と音の距離」というお話をしました。『楽典入門【第1回】:音程って何?~音の’’距離’’を感じよう!~』●楽典入門【第1回】:音程って何?~音の’’距離’’を感じよ