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私は、過去に、2人の別の人から、「あくまちゃんって、みんなが知っている当たり前のことを、初めて知った!すごい発見した!みたいな感じで、話すよね~。それ、みんな、昔から知ってることだよ」と言われたことがあるので、今日も、そういう感じになるかもしれない。要するに、みんなが、昔から知っていることを、さも、「すごいこと、発見しました」みたいな感じで、書いちゃうんだろうと思う。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・私は、「やさしす
音楽理論のレッスンの中で、伴奏付けにチャレンジしてみようという話が出たので、せっかくなら…ということで挑戦中です。課題曲は金子詔一の「今日の日はさようなら」。先生が言うには音楽の授業で歌ったことがあるはず、とのことですが、私は全く記憶にありません。カリキュラムが変わったのでしょうか…。しかし、なんとなく聴いたことのあるメロディー。実はこの曲、映画ちいかわ「人魚の島のひみつ」の挿入歌として採用されています。作中では、ハチワレが無伴奏で独唱した後、うさぎがウクレレで参加し、伴奏が追加さ
今回は、CASIOPEAのキーボード奏法に関する話題をお届けする。アルバム「EYESOFTHEMIND」CASIOPEAは1981年、世界的なドラマーであるHarveyMason(ハーヴィー・メイソン)をプロデューサーに迎え、アルバム「EYESOFTHEMIND」をリリース。アメリカロサンゼルスでのレコーディングにおける数々のエピソードは、「カシオペアの本」や野呂一生、向谷実の自伝に詳しい。向谷実、怒られるこの海外レコーディングにおける逸話
メロディ、リズム、ハーモニーが音楽の3大要素ですどれも重要ですが、リズムは後回しにされてしまいがちですこんにちは!おしゃれ・ジャズ・アレンジ・ピアニストのエバですリズムの勉強って掴みどころが無いのよね~なんて思いつつも大体のところで、自分はまあまあリズム感が良いと思っている人、すっごく多いです。私もそうでした(-_-;)20数年ほど前、ジャズを初めてから間もない頃はリズムの成り立ち型がジャンルによって特徴があるのを知らなかったのです。それに本で読ん
「コード進行が思いつかない」「理論がわからなくてアレンジが進まない」そんなDTMerの救世主として愛されてきたScalerが、劇的な進化を遂げました。『Scaler3』は、もはや単なるコード支援ツールではありません。外部音源を読み込み、メロディやベースラインを作り、曲全体の構成まで練り上げる「作曲ワークステーション」へと変貌しました。本記事では、一新されたUIから目玉機能であるVSTホスティング、そして実践的なデモ制作テクニックまで、Scaler3の全貌を徹底的に解説します。Scal
鎌ヶ谷音楽学院のブログにお越し下さりありがとうございます!1個前のブログでお知らせ致しましたように、夏休みの音大・国立大学教育学部(音楽)受験が選択肢にある中高生のワンコイン・ワークショップのお知らせです!対象者は音高・音大受験国立大学教育学部(音楽)受験生のみでなく、音楽が得意で新しいチャレンジをしてみたい中高生も是非是非どうぞ!!!例えば~~~●音楽のさまざまな切り口に興味のある方、●ブラスバンド部や合唱で活躍
こういうことをやっている。あくま式:やさしすぎる音楽理論|あくま|note「あくま式:やさしすぎる音楽理論」むずかしい専門用語を“悪魔的に”やさしくかみ砕く、音楽理論の入門マガジン。楽譜が読めなくても、理論が苦手でも大丈夫。思わず笑って、気づけば理解が深まる——そんな軽やかな音楽学習を届けます。note.com今、ハ長調の国を旅している。①ハ長調の音階、属音②導音⓷下属音④主要三和音と、ここまで来た。今、下書きの中には、「やさしすぎるコード付け」「属調への旅」