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音楽理論のレッスンの中で、伴奏付けにチャレンジしてみようという話が出たので、せっかくなら…ということで挑戦中です。課題曲は金子詔一の「今日の日はさようなら」。先生が言うには音楽の授業で歌ったことがあるはず、とのことですが、私は全く記憶にありません。カリキュラムが変わったのでしょうか…。しかし、なんとなく聴いたことのあるメロディー。実はこの曲、映画ちいかわ「人魚の島のひみつ」の挿入歌として採用されています。作中では、ハチワレが無伴奏で独唱した後、うさぎがウクレレで参加し、伴奏が追加さ
2026年、8月5日札幌サンプラザホールで毎日こどもピアノコンクール本選会が行われました。お教室の年長さんの生徒さん、見事金賞に輝きました。おめでとうございます㊗️このコンクールのために沢山練習しましたね。本番ではとってもいい音でリズミカルなクォリティの高い演奏でした。これから発表会、45回記念コンサート、受賞記念コンサートと沢山のコンサートがありますが夏休みゆっくり休んで、しっかり遊んでまた頑張りましょう!松下恭子音楽教室札幌市白石区ピアノ教室個人レッスン
前の先生も含めると、レッスンを始めて2年にはなるチェロでは、長調、短調、一通りのスケールを終えた。現在の先生とレッスンを始めてからは、一つの調の2オクターブのスケールとアルペジオを、毎回やっていたのだけど、一通り終わったことから、三オクターブのスケールにステップアップすることになった。さて、三オクターブを始めるスケールは、もちろんハ長調。チェロの一番下の弦はドなので、そこから始めて、三オクターブ行くとなると、ヘ音記号の五線譜では罫線が沢山という結果になるので、一番上のドから数音下の辺りから
🎹和音の流れを理解する鍵!カデンツ(TDT・TST・TSDT)をマスターしようやさしい印象にしたいとき→TSTはっきり終わらせたいとき→TSDTシンプルにまとめたいとき→TDT前回は、和音が持つ「役割(機能)」=T(トニック)・S(サブドミナント)・D(ドミナント)についてお話ししました🎶今回は、それらを実際にどう並べて使うか、音楽の“流れ”を形にしたカデンツ(Cadence)についてご紹介します。■カデンツとは?カデンツ(Cadence)とは、和音の
今回は、CASIOPEAのキーボード奏法に関する話題をお届けする。アルバム「EYESOFTHEMIND」CASIOPEAは1981年、世界的なドラマーであるHarveyMason(ハーヴィー・メイソン)をプロデューサーに迎え、アルバム「EYESOFTHEMIND」をリリース。アメリカロサンゼルスでのレコーディングにおける数々のエピソードは、「カシオペアの本」や野呂一生、向谷実の自伝に詳しい。向谷実、怒られるこの海外レコーディングにおける逸話
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