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●楽典入門【第6回】:短調ってなに?~ちょっぴり切ない、でも魅力的な世界~こんにちは!アッリーギ静江です。音楽のルールや仕組みが分かると、もっと音楽が楽しくなる。そのための楽典入門シリーズ。今まで、♯や♭の調号についてもお話してきましたが、主に「長調」についてでした。今回は「短調」についてのお話です!音楽の、もう一つの表情を、いっしょに見ていきましょう!長調と、短調の違いって?まずはさっくり、こんなイメージから。長調(メジャー)→明
●楽典入門【第2回】:調号って何?~あの♯や♭に、ちゃんと意味があります。~こんにちは!アッリーギ静江です。音楽をもっと深く楽しむための「楽典(がくてん)」シリーズ!「楽譜を読めるようになりたい!」という方はもちろん、「音楽のしくみをちょっと知ってみたい」という方にも、ぴったりな内容です。前回は「音程=音と音の距離」というお話をしました。『楽典入門【第1回】:音程って何?~音の’’距離’’を感じよう!~』●楽典入門【第1回】:音程って何?~音の’’距離’’を感じよ
●楽典入門【第1回】:音程って何?~音の’’距離’’を感じよう!~こんにちは!アッリーギ静江です。これから始まる「楽典入門」では、楽譜をもっと楽しむための、音楽のルールや仕組みを、やさしく・わかりやすく紹介していきます。楽典の知識を付ければ、もっと音楽を楽しめるようになりますよ!楽典入門【第1回】で取り上げるのは、音楽を支える“距離感”の正体、「音程」です!音程って、なんだか難しそう?「音程」と聞くと、「うっ…なんだか難しそう」と思うかもしれません。
おはようございますまだまだ残暑の続く千葉県市川市のピアノ教室ムジカハウスKのKazuです。6月よりABRSMのテスト実施した結果が続々と戻ってきています。G1のテストデビューからG2とG3まで5名。このテストは毎回も言いますが全て英語で実施。本人たちの英語の指導、セオリーレッスン、ピアノ演奏のあれこれは私がやるとして、ママたちも申込みから英語。情報交換などしつつ試験スタートのPC画面にたどり着くまで、ママ同士情報交換しながら頑張ってくれてい