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新NISA口座で保有する銘柄の配当金は非課税となる恩恵がある事は知っています。特定口座では配当金は約20%の税金がかかる事も知っています。では、受け取れる金額から配当利回りはどれくらい違いがあるのか?同じ配当利回りを受け取るには購入価格にどれだけ差があるのか?疑問が浮かびました。購入金額から導く事が出来る利回りを参考に、新NISA口座で購入した際の価格と特定口座で購入した際の価格の差は如何ほどのものか検証してみたいと思います。上の子は来年小学生話は脱線しますが、来年上の子は小学生となりま
はじめに令和7年度(2025年度)の税制改正では、多くの納税者に影響する「基礎控除」と「給与所得控除」が見直されます。これにより、特に給与所得者やパート・アルバイトで働く方々にとって税負担が変わる可能性があります。今回は、そのポイントをわかりやすく解説します。1.基礎控除の見直し基礎控除とは、すべての納税者が所得から差し引くことができる控除です。改正前一律48万円(合計所得2,400万円以下の場合)改正後(令和7年度〜)一律58万円(合計所得2,350万円以下の場合)所得
東京都内で夫、娘、息子と4人暮らしシンプルな暮らしと家計管理資産運用について綴っています自己紹介はこちらからフォローありがとうございます!我が家は現在、新NISAとiDeCoを利用して老後資金を運用しています2年前に夫の会社で企業型DCが導入され、iDeCoは運用のみ継続して今は企業型DCの積み立てを行っている状態です。夫婦とも退職金がない会社で働いているので退職所得控除はiDeCoと企業型DCの運用期間に適用。現在の控除額の計算式に当てはめると夫は1,290万、私は1,15
アラ還の元シングルマザーです(子供はもう大人なので“元”)小2の孫(女の子)を育児中年金生活突入までに、借金ゼロにして貯蓄を増やして、豊かな老後を送るのが今の目標同居家族長女:引きこもり&ネグレクト孫:軽い知的障害で支援学級娘婿:非正規雇用の派遣社員こんにちは、かぽばあばです(*^^*)ふと孫の財布の中身を見たらお年玉やお小遣いやらで1万円近く入ってたんですこれをつまらないガラクタを買って失うよりも
どーもBECKです。ご訪問いただきありがとうございます。資産5,000万を目指し奮闘中!まずは、1,000万※達成🐬202201次は、1,500万※達成🐬202310次は、2,000万※達成🐬202406次は、2,500万※達成🐬202507次は、3,000万※達成🐬202511次は、3,500万が目標皆さまに少しでも、楽しんで参考にして頂けるような内容のブログ作りをと考えています。いいね👍️やフォローして頂けるとブログ継続の励みにもなります。是非とも
NORIKUMAです。何か月も前から注目してきた裁判だが、結局、判決が出てみるとあまりにあっさりしすぎて、拍子抜け。判決あるあるです。早速、事案の概要から。本件は、宗教法人である被上告人が、その所有する各土地につき、大阪市長から令和2年度の固定資産税等の賦課決定を受けたため、上告人を相手に、その一部の取消しを求める事案である。本件においては、物件目録記載5の土地(以下「68番5土地」という。)の一部が地方税法348条2項3号所定の境内地に該当