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青森市新町のパサージュ広場のイタリア料理店「お陽さまが見てるよ」が、青森市古川に「小さなお陽さま」として3月5日に移転リニューアルオープンしました。4月下旬にお邪魔しました。カウンター席とテーブル席の小さなお店です。メニュードリンクメニュードリンクメニュー本日のクラフトビールスパークリングワイン最初は泡をいただきました。レバーパテクリーミーなレバーパテです。お陽さまが見てるよ時代から変わらない美味しさです。ホワイトビールクラフトビールは
青森市古川夜店通り商店街に9月5日にオープンした、ノンズカフェグループの大衆ワイン酒場酔いどれルネッサンス。大衆ワイン酒場ですが、ワインはナチュール主体でカジュアルにアラカルトでアテも楽しむことができる素敵なお店です。オープン数日後にお邪魔しました。夜店通りに面したドアの奥は、長いエントランスでその奥にお店の扉があります。程よい明るさの店内。大きな冷蔵庫にはワインが並んでいて、僕が大好きなイタリアの作り手のワインもいろいろありました。ドリンクメニューワイン以外
青森市中央にある、和食居酒屋旬のとや。昨年10月、久しぶりにお邪魔しました。少しお休みされていて再開されてすぐだったと思います。おすすめ定番メニューもありますが、やはりおすすめは魅力的です。カウンター上にはお酒のおすすめ日本酒もあります。いつものカウンター席へ。オーディナリー福小町通純米秋田の人気銘柄福小町の限定酒です。料理によく合います。お通しイカと大根の煮物メヒカリの天ぷらマスターの天ぷらは、一番のお気に入りです。田神
青森市長島から、新町通り商店街の県庁通りバス停そばに移転した緑屋。新町に移転してから連日お客さんで賑わっているようです。9月上旬にお邪魔しました。広くなったお店は、和モダンな雰囲気。L字型の大きなカウンター席、テーブル席などがあります。カウンター席へ案内いただきました。お通し移転前と器は変わりました。レモンサワー焼きとりにはレモンサワーがよく合います。焼きとり盛合せ8本塩もも、ナンコツ、砂肝、ネクタイ。塩かしら、タレ皮、ぼんじり、レバー。
青森市安方のイタリア料理&フランス料理店NOUNOURSヌヌース。昨年、ランチ営業を開始されました。ランチ営業はBistro橙の時以来です。3月下旬にお邪魔しました。ランチ営業は、店主さん、お父様、お母様のご家族で営業されています。メニュー平日は、3種類、土日祝はピッツァとサラダのセット、アルコールもあります。この日の本日のランチセットは、ミックスフライとのことだったので、ミックスフライにしました。ミックスフライセット想像以上に立体的な盛り付けでボリュームがあり
青森市長島のささ修だった場所に今年5月に新しくもつ煮からあげTaroがオープンしました。5月中旬にお邪魔しました。ささ修初代店主の息子さん、ささ修2代目のご兄弟が店主さんで、再びこの場所で飲食できるのがとても嬉しいです。ささ修の女将さんも元気とのことで安心しました。メニュー基本のメニューからあげ、もつ煮、アルコールですが、ホワイトボードにおすすめメニューもあります。メニューも豊富でリーズナブル。キリンラガー中瓶最初は瓶ビール。ささ修時代にも何度も座ったカウンター
青森市妙見のたんめん亭妙見店。元々、先代が青森市本町に湯麺亭を開業され、二代目のたんめん亭は、青森市佃の温泉施設ゆーぽっぽ内に開業し、こちらに移転しました。8月上旬に久しぶりにお邪魔しました。メニューこの時期は夏限定メニューがありました。たんめん中太麺麺は中太か細麺を選択できます。大きなキクラゲが3枚乗っていて、ナルト、チャーシュー、炒めた野菜が乗っています。このスープには独特の風味があり癖になります。炒めた油のメーラード反応でしょうか、見た目以上
青森市新町アウガ敷地内の南側隣の建物にある食堂錦木惺(きんもくせい)。3月下旬、休日出勤時のランチにお邪魔しました。メニュートップの手作り焼売定食6個をいただきました。手作り焼売定食6個焼売は、お皿にサラダと一緒に盛り付けられています。メインの焼売にご飯と味噌汁の他、ひじき、出し巻き玉子、冷奴、漬物も付きます。蒸したての焼売は、辛子醤油を付けて食べるように味は薄めで、辛子醤油によく合います。焼売とご飯はよく合います。ワカメとネギの味噌汁。出し巻