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今朝の書籍広告で「書かなきゃいけない」を知った。本書は、40年以上経てもなお、日航123便墜落について、言えない・書けない・伝えない“不都合な事実”とは何か、それはなぜ書けないのかを追究する本である。あの日航機123便墜落事件に関する本だ。今、Kindle版をダウンロードしたばかりだから、まだ読んでいないが、書籍広告や商品説明を読むと、森永卓郎氏の著書「書いてはいけない」を受けての書名だ。著者は、墜落事故について原因や新しい事実などを追及している多くの著書があるが商品説明には本
あの事件から41年。青山透子さんの新刊が出ている。日航ジャンボ機墜落事件だ。、いまだに真相が究明されることなく、闇の中へ。事件を風化させないためにも多くの人に読んでほしい。森永卓郎さんが書いてはいけないを出版した同じ出版社だ。YouTubeも上げてみた。、書かなきゃいけないAmazon(アマゾン)書いてはいけない――日本経済墜落の真相Amazon(アマゾン)
54年前の新聞記事コピーをわたしにくれた知り合いのジャーナリストさんが、青山透子さんの新刊を差し入れてくれました。これこれ…、青山透子さんは、日航123便の墜落(1985年8月12日)について、もう何冊…本を書いているのでしょう、数えてみたら『天空の星たちへ――日航123便あの日の記憶』(2010年)、『日航123便墜落の新事実』(2017年)から『書かなきゃいけない』までで約10冊にもなるのですね…、そりゃ~自衛隊OBの真殿知彦ちゃんとか、佐藤正久ちゃんとかが目の敵にする
「1秒間のデータ」が打ち砕く“ネットの言説”日航機事故から41年女子大学生が導いた“事実”と解析担当者の執念https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2859088?display=1ねえねえ、このTBSの記事見た?どれどれ。…ん?なんだこりゃ?フライトレコーダーの解析データを事故調の人が個人で持ってて、しかもそれを日航に寄贈した??なんかもう、しょっぱなから「???」って感じでしょ。ボイスレコーダーとフライトレコーダーの現物って、国が日航に
青山透子さんは『日航123便墜落圧力隔壁説をくつがえす』第二章において、事故調査報告書別冊付録に記載された、日航123便の垂直尾翼を破壊したと考えられる「異常外力」について取り上げ、外部からの物体の衝突の可能性について論じた。事故調は「異常外力」の原因は急減圧による噴出空気だとしている日航123便の事故調査報告書は、すでに皆さんご存知の通り、後部圧力隔壁の破壊によって急減圧が発生し、客室内の空気が後方に噴出して垂直尾翼が破壊されたという「圧力隔壁説」を推定原因としている。このため、