ブログ記事260件
http://jal123.blog99.fc2.com/blog-entry-23.html関係者の証言-アントヌッチ米軍大尉の証言--日本航空123便墜落事故33年目の記録-御巣鷹の尾根に捧ぐjal123.blog99.fc2.com1985年の日航機123便ボーイング747(ジャンボジェット)が御巣鷹山に墜落したときの証言とのことです。生存者の川上慶子さんの証言もあります。みなさんに共通しているのは、一度ヘリコプターが上空に来て、助けに来てくれたのに、と
「1秒間のデータ」が打ち砕く“ネットの言説”日航機事故から41年女子大学生が導いた“事実”と解析担当者の執念https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2859088?display=1ねえねえ、このTBSの記事見た?どれどれ。…ん?なんだこりゃ?フライトレコーダーの解析データを事故調の人が個人で持ってて、しかもそれを日航に寄贈した??なんかもう、しょっぱなから「???」って感じでしょ。ボイスレコーダーとフライトレコーダーの現物って、国が日航に
あの事件から41年。青山透子さんの新刊が出ている。日航ジャンボ機墜落事件だ。、いまだに真相が究明されることなく、闇の中へ。事件を風化させないためにも多くの人に読んでほしい。森永卓郎さんが書いてはいけないを出版した同じ出版社だ。YouTubeも上げてみた。、書かなきゃいけないAmazon(アマゾン)書いてはいけない――日本経済墜落の真相Amazon(アマゾン)
あれから41年が経ちました。記憶を辿ると学生の頃の夏休みでした。青山透子さんの本も読み、本当におかしいことだらけ。河出書房さん、よくぞ出版してくれました。新しい本も出たようです。「書かなきゃいけない」青山透子著フォレスト出版森永卓郎さんの本もわかりやすくて良かったです。現在、友人に貸しています。他のおかしな事件と共に日が当たって欲しいです。ツボ、子供、税金問題、周囲で誰かが自殺している案件や変な事故がある案件は特に怪しいです。日航機でも、階段
今朝の書籍広告で「書かなきゃいけない」を知った。本書は、40年以上経てもなお、日航123便墜落について、言えない・書けない・伝えない“不都合な事実”とは何か、それはなぜ書けないのかを追究する本である。あの日航機123便墜落事件に関する本だ。今、Kindle版をダウンロードしたばかりだから、まだ読んでいないが、書籍広告や商品説明を読むと、森永卓郎氏の著書「書いてはいけない」を受けての書名だ。著者は、墜落事故について原因や新しい事実などを追及している多くの著書があるが商品説明には本
1985年8月12日、羽田発大阪行きの日航123便(ボーイング747SR型機)が群馬県上野村の「御巣鷹の尾根」に墜落した41年前の今日14才の自分は母親の運転する車の助手席に乗り旭川市のプラタナス通りを走っていたラジオからニュースが流れ何か大変な事が起きているというのはわかったその後家についてからもTVのニュースはこの話題で持ちきりであとはうろ覚えだが結果的に520人の尊い命が奪われた事故に関しては色々な説がある何が本当なのだろうかと森永卓郎さんの本を読み次は青山
なにかと五体を奮い立たせて決起することが幾つもありまして、それについては触れずに置きますけれども、高崎市・渋川市・前橋市・伊勢崎市・みどり市・桐生市・太田市と移動に次ぐ移動、それゆえに多忙につき広島長崎のことさえもブログ更新できないでおりますが、さすがに今年も8月12日・15日を控えては更新しない訳にもいかず、ここにリブログという方法でも投稿させていただきます。まもなく日付が変わり御巣鷹の尾根の遭難の日を迎えます。青山透子さんの最新刊はまだ入手しておりませんので、書店で買い求めたいと思いま
この内容は、これまで書いてきた中で最も危険な内容なので、数時間内に消されるかもしれません。もしかすると消されるのは私自身かもしれません。さうでないことを祈るばかりですが。読んでいるあなたに何かあったら、私のことなど知らないと言ってください。【前書き:本当は「あとがき」】これを書く途中で、何度か冷や汗を感じて「もう止めやうか」と思ったのは、後述するオフロードバイクの青年の「何度も命を狙われうた」といふ発言と、後述の著者、青山透子さんが仮名であることからだった。オレも命を狙われることにな
手に手に風船を持ってそれを空に向けて放つ日航123便墜落の遺族・関係者と、それを写真に収めるべく、ズラリ…と整列する報道関係者(写真下)こちらの写真のように一歩引いて現場を眺めてみると、写真の上半分に報道関係者が列をなして…いい「絵(写真)」を撮ろうと群がっているのがわかります…。そのうちのいったい何人が、青山透子さんや小田周二さんの本を読んでいるのでしょう…。(2025年8月18日ブログより)また今年も「8月12日」がやって来ます。乗員・乗客520人の命が奪われた
自分のブログ“nattotimes21century”に入れなくなってしまったので、“燃え上れ!NATTO-TIMES21stcentury”に深16号を書くことにする。この内容は、これまで書いてきた中で最も危険な内容なので、数時間内に消されるかもしれません。もしかすると消されるのは私自身かもしれません。さうでないことを祈るばかりですが。読んでいるあなたに何かあったら、私のことなど知らないと言ってください。【前書き:本当は「あとがき」】これを書く途中で、何度か冷や汗を感
54年前の新聞記事コピーをわたしにくれた知り合いのジャーナリストさんが、青山透子さんの新刊を差し入れてくれました。これこれ…、青山透子さんは、日航123便の墜落(1985年8月12日)について、もう何冊…本を書いているのでしょう、数えてみたら『天空の星たちへ――日航123便あの日の記憶』(2010年)、『日航123便墜落の新事実』(2017年)から『書かなきゃいけない』までで約10冊にもなるのですね…、そりゃ~自衛隊OBの真殿知彦ちゃんとか、佐藤正久ちゃんとかが目の敵にする
青山さんの『書かなきゃいけない』が発売されたね。うん。さっそく本屋に行ってみたけど、いつも青山さんの本が並んでいる、ノンフィクションのコーナーに平積みされてた。私が行った本屋は、最初見当たらなくて焦ったけど、よく見たら経済のコーナーにたくさん置いてあってホッとしたよ。装丁をモリタクの『書いてはいけない』に合わせてあるから、その近くに置かれたのかもな。粋な計らいだ。この間話してた、墜落「前」の自衛隊のファントムの発進、当時すぐにちゃんと書いてた週刊誌があったのにはビックリしたよ。うん。た
青山透子さんは『日航123便墜落圧力隔壁説をくつがえす』第二章において、事故調査報告書別冊付録に記載された、日航123便の垂直尾翼を破壊したと考えられる「異常外力」について取り上げ、外部からの物体の衝突の可能性について論じた。事故調は「異常外力」の原因は急減圧による噴出空気だとしている日航123便の事故調査報告書は、すでに皆さんご存知の通り、後部圧力隔壁の破壊によって急減圧が発生し、客室内の空気が後方に噴出して垂直尾翼が破壊されたという「圧力隔壁説」を推定原因としている。このため、
2026年8月5日、青山透子さんが『書かなきゃいけない日航123便墜落、41年目の真相』を出版した。(発行:三五館シンシャ発売:フォレスト出版)この記事のタイトルは便宜上「書評」としたが、評するなどと上から目線で言うのはおこがましく、あくまでも読後の感想を記したものである。書かなきゃいけない|フォレスト出版(アフィリエイトリンクではありません)書かなきゃいけない|青山透子|フォレスト出版書かなきゃいけない|青山透子|フォレスト出版www.forestpub.co.jp本
日航123便墜落について鋭い追及を続けている、青山透子さんの新刊『書かなきゃいけない――日航123便墜落、41年目の真相』の発売予定日は・書籍(紙の本)2026年8月5日・電子書籍2026年8月3日(いずれも現時点でのamazon.co.jp掲載の情報による)とのことです。電子書籍版は、amazonkindle以外の一部サイトでも予約中になっていることを確認しました。書かなきゃいけない青山透子(著)https://www.amazon.co.jp/dp/48668
青山透子著『日航123便墜落の新事実目撃証言から真相に迫る』で、静岡県藤枝市にある会社を出た小林美保子さんは、低空で飛行する日航123便の胴体後部左側に、円筒形の赤色または濃いオレンジ色のものが貼りついているように見えたと証言した。さらに5分後、その後を追うように自衛隊ファントム戦闘機2機が飛んでいったという。それはですね。機体の左下のお腹です。飛行機の後ろの少し上がり気味の部分、おしりの手前くらいでしょうか。貨物室のドアがあるような場所、そこが真っ赤に抜けたように見えたんです。一瞬火事
2025年7月4日、青山透子さんが8作目の『日航123便墜落事件四十年の真実』を出版した。この記事のタイトルは便宜上「書評」としたが、評するなどと上から目線で言うのはおこがましく、あくまでも読後の感想を記したものである。日航123便墜落事件四十年の真実:青山透子|河出書房新社https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309039732/日航123便墜落事件四十年の真実:青山透子|河出書房新社日航123便墜落事件四十年の真実日航12
陸自に情報部隊発足で式典分析一元化、認知戦強化へhttps://www.47news.jp/14071609.html発足の情報部隊「スピード重視」海自、「認知戦」対応を強化https://www.47news.jp/14051207.htmlなにこれ?うーん、なんだか最近の日本政府は、戦争の準備のようなことばっかりしているけど、これもその一環かなあ。スパイ防止法といい、諜報(ちょうほう)に関することに力を入れたがっている様子だね。私たちは値上げ値上げの物価高で毎日それどころじゃ
水島氏のチャンネル桜って、林千勝氏のお話など大変興味深くて見る機会もありますが、時々水が合わないと感じるのは、エセ保守爺臭がすることです。ま、水島社長の顔相からしてそうですが。JAL123については、疑問を抱くのは当たり前です。当時子どもの私でさえ、燃え盛っている現場を朝まで見つけられないことに疑問が沸いたし、助けに行った部隊が射殺されたという『誤報』も覚えているので、腑に落ちないところがありました。すぐに救助に向かっていれば助かった命がたくさんあったことは、生存者の証言にあります。ところで、
雫石事故の翌年の1972年、日本航空は5件の事故を連続して発生させた。特にニューデリーとモスクワでは多数の死傷者を発生させる惨事となった。1972年05月15日JAL369便DC-8-61羽田空港滑走路逸脱事故https://www.eonet.ne.jp/~phantom/civil_aviation/cadb/disaster/accident/19720515ja.htm1972年06月14日JAL471便DC-8-53インド・ニューデリー墜落事故https://w
この事件を考える上で必ずおさえるべき書籍を挙げる。疑惑JAL123便墜落事故このままでは520柱は瞑れない『疑惑JAL123便墜落事故:このままでは520柱は瞑れない』|感想・レビュー-読書メーター角田四郎『疑惑JAL123便墜落事故:このままでは520柱は瞑れない』の感想・レビュー一覧です。ネタバレを含む感想・レビューは、ネタバレフィルターがあるので安心。読書メーターに投稿された約10件の感想・レビューで本の評判を確認、読書記録を管理することもできます。bookme
書かなきゃいけない|青山透子|本|通販|AmazonAmazonで青山透子の書かなきゃいけない。アマゾンならポイント還元本が多数。青山透子作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。また書かなきゃいけないもアマゾン配送商品なら通常配送無料。www.amazon.co.jp(アフィリエイトリンクではありません)青山さんの新刊の発売予定がアマゾンに出てたよ!ふむふむ、今回は三五館シンシャからか。モリタクが『書いてはいけない』を出した出版社だね。森永卓郎さんからバトンを受
5月4日、御巣鷹の尾根、慰霊登山。1985年8月12日、日本航空の旅客機123便が墜落して520名(妊娠中のお母さんのお腹から飛び出してしまった(?)赤ちゃんを数えれば521名)、の方々が亡くなられた御巣鷹の尾根に登って来ました。群馬県内なのに厳しい山のため、体力に自信がなく、高齢で慰霊には行けないままになりそうな私でしたが、今回は、小田周二さんという89歳のご遺族の方とご一緒させていただけるという友人からのお誘いがあったので、一大決心をしたのでした事故当時から、📺報道など全てが大きな
ついに手に入れました、知ちゃんの本真殿知彦さん(通称知ちゃん)の『日航123便墜落「撃墜説」の真相』(PHP研究所、2026年2月2日発売)、どこの本屋さんにもなくて半ば諦めていたら例の…54年前の新聞記事コピーをくれた知り合いのジャーナリストさんが「知ちゃん本」を差し入れてくれましたぁぁぁ。それはありがたいことだと感謝しながら読んでみたのですが…。これ書いちゃっていいんでしょうか…実は、きょうのブログ、書いてしまってよいものか…密かに悩んでいるワタ
◆前回:日航123便墜落@知ちゃんへの追加情報イヤですねぇ~、きょうのタイトル…「論点の整理」だなんて…、法学部学生の「ゼミ論」タイトルみたいです。わたしはカタクルシイ文章はキライ…、きょうのブログも全国の中学生&高校生にわかるように書いてみた…つもりです。みなさんも、どうぞ気楽に読んでくださいませ。この間(11日、祝日)、わたしは都内の大型書店に出かけて知ちゃんの本を探したのですが、どこの本屋さんでも売っていませんでした(おかしいな〜?)。それで…まだわたし
日航123便墜落「撃墜説」の真相海上自衛隊元最高幹部が解き明かすAmazon(アマゾン)広がる「ミサイル撃墜説」を海上自衛隊元最高幹部が覆す日航123便墜落の「撃墜説」はなぜここまで流布しているのか。日航機を撃墜したとされる護衛艦は事故当日に何をしていたのか。事故から40年、海と空を知り尽くす男が驚くべき新事実を明かす。「青山透子氏の主張するミサイルは、存在しない」遅すぎるぐらいだが、自衛隊の名誉を守るためには必要。根拠不明の情報でも、反論が無ければ事実
『日航123便墜落事件四十年の真実』読みました。(2025/07/4出版)森永卓郎さんが、この事件について取り上げて下さったお陰で疑問を持つ事ができ、青山透子さんにたどり着くことが出来ました。『『隠された遺体』青山透子』森永卓郎さんの『書いてはいけない』を読んで『『書いてはいけない』森永卓郎』『書いてはいけない』読みました。(2024/5/3十刷発行)ー目次ー…ameblo.jp森永さんの記述によると自衛隊による訓練の際の誤射による事故で、米
昨年、たまたま読んだ本があります。『日航123便事故40年目の真実御巣鷹の謎を追う〔最終章〕』(米田憲司著)という本です。米田さんという人、わたしはほとんど「ノーマーク」の人でした。でも、写真を見てわかるように、「帯(おび)」に「『ミサイル』でも『隔壁破壊』でもない!」と書いてあったので「おやっ」と思って読んでみたわけです。結論からかんたんに言うと――読んでみると圧力隔壁の方は(チンタラと)何かしら記述があるのですが、う~ん
イーコールの守護により、青山透子氏の新刊を紹介してみる。先ず、初めて刊行した著書から大きく内容が変わったなというのが率直な感想。青山氏自身がJALのCAだった。当時のCAは、7~8名でフライトチームを構成していたそうだ。青山氏の退職後、JAL123便に搭乗していたフライトチームは、かつて青山氏が所属していたフライトチームだった。ショックだったと思う。著書からも無念さが伝わってきたゼ。青山氏の活動は、JAL123便の真相究明に変わった。亡くなったチームメイトの無念
JAL123便の事故、誠実に検証したら自衛隊がやらかしたというのはやっぱりデマやったと思う。昨年3月に私は「JAL123便墜落事故は今の日本の没落にまんま繋がるって知ってた?やっぱり政府はウソをつくんや。」と書きました。もう終わった話と思ってたJAL123便の話でしたが、森永卓郎さんが遺言代わりに書きはった『書いてはいけない日本...naniwakawaraban.jpこちらは上記のミラーサイトです。昨年3月に私は「JAL123便墜落事故は今の日本の没落にまんま繋がるって知ってた