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日航123便の事件・事故をわかりやすく教えてくれます。青山透子さんの本です。「書かなきゃいけない」また、下記のYouTubeでタケミさんが要約してくれているので、こちらもおすすめです。書かなきゃいけないさらにこの本の中に「フライトレコーダーは語る」という本の紹介があるのですが、こちらも読んでみました。ボイスレコーダーではなくてフライトの記録です。フライトレコーダーでここまでわかるのかと思いました。何時何分何秒に機体がどのように傾いて飛行していたのかまでわかります
クローズアップ現代【NHK】月〜水の夜7時半放送の「クローズアップ現代」。政治経済の動きから、暮らしに直結する話題や最新トレンドまで、幅広いテーマを徹底した現場取材で掘り下げます。目指すは“心に刺さるジャーナリズム”。キャスターは星麻琴アナウンサーです。1993年放送開始。www.web.nhk2026年8月26日のNHKクローズアップ現代で、「なぜ真相は埋もれたのか~日航機墜落41年の新証言~」が放映されました。NHK-ONEで見ることができるのは1週間以内なので、もう見れ
日航123便墜落事件をめぐって、元日航CAの青山透子氏が昨年に出版した本を読んでみました。既に40年以上が経過していますが、当時だからオールドメディアは国民を騙せたけれど、現代ならSNSで真相がバレていたと感じました。見えない力で大本営発表の墜落現場は不明と報道された一方で、夜通し墜落現場で自衛隊員による隠蔽工作が行われたという主張は納得できます。あの日何が起こったのか口を閉ざすのは簡単ですが、真実を語る人がこの先出てくることを期待したいものです。日航は頑なにボイスレコー
忘れていて、最後の5分か10分しかみられなかった。再放送は翌日の4時半くらいからBSでやっているのですね。今朝の放送の録画セットはしらなくてできなかった。ということは、NHKプラスでみるしかない。PCで全画面にしてみました。TVをつけたとき、元役人(調査官?)だった男性大須賀氏と作家の吉岡忍氏がスタジオ出演していて、前者は完全原稿よみで出演対応していた。また過去のしりもち事故の際の検査官が123便事故の時の取り調べを苦にして責任を感じ遺書を残して自殺していたということはこ
青山透子さんの『書かなきゃいけない』が、トーハン(本の問屋の最大手)のノンフィクションジャンルで、週間ベストセラー第3位になったとのことです。森永卓郎さんが『書いてはいけない』と警告を発した「日航123便墜落事故」元客室乗務員が『書かなきゃいけない』と新著で問う[ノンフィクションベストセラー]森永卓郎さんが『書いてはいけない』と警告を発した「日航123便墜落事故」元客室乗務員が『書かなきゃいけない』と新著で問う[ノンフィクションベストセラー]|ニュース|BookBang-
問題のニュース「1秒間のデータ」が打ち砕く“ネットの言説”日航機事故から41年女子大学生が導いた“事実”と解析担当者の執念「1秒間のデータ」が打ち砕く“ネットの言説”日航機事故から41年女子大学生が導いた“事実”と解析担当者の執念|TBSNEWSDIG(1ページ)単独機として世界最悪の520人の犠牲者を出した未曾有の惨事。事故から41年が経過し、当時の記憶が社会から薄れゆく一方で、日航機事故についてインターネット上では様々な憶測や、真偽不明の言説が飛び交うように…(1
1985年8月12日、日航123便墜落の約10分前(18時45~46分)に書かれた村上良平さんのメモ書き。米軍横田基地への緊急着陸について不安はあるものの…「機体は水平で安定している」「スチュワーデスは冷せいだ」と村上さんは書きとめています。わたしのブログを読んでくださってる方がどう感じたかはわかりませんが、先日「米軍横田基地へ!その決定的証拠」を書いて、わたしは改めて「目の前のもやもや(疑問点)」が晴れた気分です(注1)。(注1)もちろん…「目の前のもやもやが晴れた気分」と言
http://jal123.blog99.fc2.com/blog-entry-23.html関係者の証言-アントヌッチ米軍大尉の証言--日本航空123便墜落事故33年目の記録-御巣鷹の尾根に捧ぐjal123.blog99.fc2.com1985年の日航機123便ボーイング747(ジャンボジェット)が御巣鷹山に墜落したときの証言とのことです。生存者の川上慶子さんの証言もあります。みなさんに共通しているのは、一度ヘリコプターが上空に来て、助けに来てくれたのに、と
「1秒間のデータ」が打ち砕く“ネットの言説”日航機事故から41年女子大学生が導いた“事実”と解析担当者の執念https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2859088?display=1ねえねえ、このTBSの記事見た?どれどれ。…ん?なんだこりゃ?フライトレコーダーの解析データを事故調の人が個人で持ってて、しかもそれを日航に寄贈した??なんかもう、しょっぱなから「???」って感じでしょ。ボイスレコーダーとフライトレコーダーの現物って、国が日航に
あの事件から41年。青山透子さんの新刊が出ている。日航ジャンボ機墜落事件だ。、いまだに真相が究明されることなく、闇の中へ。事件を風化させないためにも多くの人に読んでほしい。森永卓郎さんが書いてはいけないを出版した同じ出版社だ。YouTubeも上げてみた。、書かなきゃいけないAmazon(アマゾン)書いてはいけない――日本経済墜落の真相Amazon(アマゾン)
あれから41年が経ちました。記憶を辿ると学生の頃の夏休みでした。青山透子さんの本も読み、本当におかしいことだらけ。河出書房さん、よくぞ出版してくれました。新しい本も出たようです。「書かなきゃいけない」青山透子著フォレスト出版森永卓郎さんの本もわかりやすくて良かったです。現在、友人に貸しています。他のおかしな事件と共に日が当たって欲しいです。ツボ、子供、税金問題、周囲で誰かが自殺している案件や変な事故がある案件は特に怪しいです。日航機でも、階段
今朝の書籍広告で「書かなきゃいけない」を知った。本書は、40年以上経てもなお、日航123便墜落について、言えない・書けない・伝えない“不都合な事実”とは何か、それはなぜ書けないのかを追究する本である。あの日航機123便墜落事件に関する本だ。今、Kindle版をダウンロードしたばかりだから、まだ読んでいないが、書籍広告や商品説明を読むと、森永卓郎氏の著書「書いてはいけない」を受けての書名だ。著者は、墜落事故について原因や新しい事実などを追及している多くの著書があるが商品説明には本
1985年8月12日、羽田発大阪行きの日航123便(ボーイング747SR型機)が群馬県上野村の「御巣鷹の尾根」に墜落した41年前の今日14才の自分は母親の運転する車の助手席に乗り旭川市のプラタナス通りを走っていたラジオからニュースが流れ何か大変な事が起きているというのはわかったその後家についてからもTVのニュースはこの話題で持ちきりであとはうろ覚えだが結果的に520人の尊い命が奪われた事故に関しては色々な説がある何が本当なのだろうかと森永卓郎さんの本を読み次は青山
なにかと五体を奮い立たせて決起することが幾つもありまして、それについては触れずに置きますけれども、高崎市・渋川市・前橋市・伊勢崎市・みどり市・桐生市・太田市と移動に次ぐ移動、それゆえに多忙につき広島長崎のことさえもブログ更新できないでおりますが、さすがに今年も8月12日・15日を控えては更新しない訳にもいかず、ここにリブログという方法でも投稿させていただきます。まもなく日付が変わり御巣鷹の尾根の遭難の日を迎えます。青山透子さんの最新刊はまだ入手しておりませんので、書店で買い求めたいと思いま
この内容は、これまで書いてきた中で最も危険な内容なので、数時間内に消されるかもしれません。もしかすると消されるのは私自身かもしれません。さうでないことを祈るばかりですが。読んでいるあなたに何かあったら、私のことなど知らないと言ってください。【前書き:本当は「あとがき」】これを書く途中で、何度か冷や汗を感じて「もう止めやうか」と思ったのは、後述するオフロードバイクの青年の「何度も命を狙われうた」といふ発言と、後述の著者、青山透子さんが仮名であることからだった。オレも命を狙われることにな
手に手に風船を持ってそれを空に向けて放つ日航123便墜落の遺族・関係者と、それを写真に収めるべく、ズラリ…と整列する報道関係者(写真下)こちらの写真のように一歩引いて現場を眺めてみると、写真の上半分に報道関係者が列をなして…いい「絵(写真)」を撮ろうと群がっているのがわかります…。そのうちのいったい何人が、青山透子さんや小田周二さんの本を読んでいるのでしょう…。(2025年8月18日ブログより)また今年も「8月12日」がやって来ます。乗員・乗客520人の命が奪われた
自分のブログ“nattotimes21century”に入れなくなってしまったので、“燃え上れ!NATTO-TIMES21stcentury”に深16号を書くことにする。この内容は、これまで書いてきた中で最も危険な内容なので、数時間内に消されるかもしれません。もしかすると消されるのは私自身かもしれません。さうでないことを祈るばかりですが。読んでいるあなたに何かあったら、私のことなど知らないと言ってください。【前書き:本当は「あとがき」】これを書く途中で、何度か冷や汗を感
54年前の新聞記事コピーをわたしにくれた知り合いのジャーナリストさんが、青山透子さんの新刊を差し入れてくれました。これこれ…、青山透子さんは、日航123便の墜落(1985年8月12日)について、もう何冊…本を書いているのでしょう、数えてみたら『天空の星たちへ――日航123便あの日の記憶』(2010年)、『日航123便墜落の新事実』(2017年)から『書かなきゃいけない』までで約10冊にもなるのですね…、そりゃ~自衛隊OBの真殿知彦ちゃんとか、佐藤正久ちゃんとかが目の敵にする
青山さんの『書かなきゃいけない』が発売されたね。うん。さっそく本屋に行ってみたけど、いつも青山さんの本が並んでいる、ノンフィクションのコーナーに平積みされてた。私が行った本屋は、最初見当たらなくて焦ったけど、よく見たら経済のコーナーにたくさん置いてあってホッとしたよ。装丁をモリタクの『書いてはいけない』に合わせてあるから、その近くに置かれたのかもな。粋な計らいだ。この間話してた、墜落「前」の自衛隊のファントムの発進、当時すぐにちゃんと書いてた週刊誌があったのにはビックリしたよ。うん。た
青山透子さんは『日航123便墜落圧力隔壁説をくつがえす』第二章において、事故調査報告書別冊付録に記載された、日航123便の垂直尾翼を破壊したと考えられる「異常外力」について取り上げ、外部からの物体の衝突の可能性について論じた。事故調は「異常外力」の原因は急減圧による噴出空気だとしている日航123便の事故調査報告書は、すでに皆さんご存知の通り、後部圧力隔壁の破壊によって急減圧が発生し、客室内の空気が後方に噴出して垂直尾翼が破壊されたという「圧力隔壁説」を推定原因としている。このため、
2026年8月5日、青山透子さんが『書かなきゃいけない日航123便墜落、41年目の真相』を出版した。(発行:三五館シンシャ発売:フォレスト出版)この記事のタイトルは便宜上「書評」としたが、評するなどと上から目線で言うのはおこがましく、あくまでも読後の感想を記したものである。書かなきゃいけない|フォレスト出版(アフィリエイトリンクではありません)書かなきゃいけない|青山透子|フォレスト出版書かなきゃいけない|青山透子|フォレスト出版www.forestpub.co.jp本
日航123便墜落について鋭い追及を続けている、青山透子さんの新刊『書かなきゃいけない――日航123便墜落、41年目の真相』の発売予定日は・書籍(紙の本)2026年8月5日・電子書籍2026年8月3日(いずれも現時点でのamazon.co.jp掲載の情報による)とのことです。電子書籍版は、amazonkindle以外の一部サイトでも予約中になっていることを確認しました。書かなきゃいけない青山透子(著)https://www.amazon.co.jp/dp/48668
青山透子著『日航123便墜落の新事実目撃証言から真相に迫る』で、静岡県藤枝市にある会社を出た小林美保子さんは、低空で飛行する日航123便の胴体後部左側に、円筒形の赤色または濃いオレンジ色のものが貼りついているように見えたと証言した。さらに5分後、その後を追うように自衛隊ファントム戦闘機2機が飛んでいったという。それはですね。機体の左下のお腹です。飛行機の後ろの少し上がり気味の部分、おしりの手前くらいでしょうか。貨物室のドアがあるような場所、そこが真っ赤に抜けたように見えたんです。一瞬火事
2025年7月4日、青山透子さんが8作目の『日航123便墜落事件四十年の真実』を出版した。この記事のタイトルは便宜上「書評」としたが、評するなどと上から目線で言うのはおこがましく、あくまでも読後の感想を記したものである。日航123便墜落事件四十年の真実:青山透子|河出書房新社https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309039732/日航123便墜落事件四十年の真実:青山透子|河出書房新社日航123便墜落事件四十年の真実日航12
陸自に情報部隊発足で式典分析一元化、認知戦強化へhttps://www.47news.jp/14071609.html発足の情報部隊「スピード重視」海自、「認知戦」対応を強化https://www.47news.jp/14051207.htmlなにこれ?うーん、なんだか最近の日本政府は、戦争の準備のようなことばっかりしているけど、これもその一環かなあ。スパイ防止法といい、諜報(ちょうほう)に関することに力を入れたがっている様子だね。私たちは値上げ値上げの物価高で毎日それどころじゃ
水島氏のチャンネル桜って、林千勝氏のお話など大変興味深くて見る機会もありますが、時々水が合わないと感じるのは、エセ保守爺臭がすることです。ま、水島社長の顔相からしてそうですが。JAL123については、疑問を抱くのは当たり前です。当時子どもの私でさえ、燃え盛っている現場を朝まで見つけられないことに疑問が沸いたし、助けに行った部隊が射殺されたという『誤報』も覚えているので、腑に落ちないところがありました。すぐに救助に向かっていれば助かった命がたくさんあったことは、生存者の証言にあります。ところで、
雫石事故の翌年の1972年、日本航空は5件の事故を連続して発生させた。特にニューデリーとモスクワでは多数の死傷者を発生させる惨事となった。1972年05月15日JAL369便DC-8-61羽田空港滑走路逸脱事故https://www.eonet.ne.jp/~phantom/civil_aviation/cadb/disaster/accident/19720515ja.htm1972年06月14日JAL471便DC-8-53インド・ニューデリー墜落事故https://w
この事件を考える上で必ずおさえるべき書籍を挙げる。疑惑JAL123便墜落事故このままでは520柱は瞑れない『疑惑JAL123便墜落事故:このままでは520柱は瞑れない』|感想・レビュー-読書メーター角田四郎『疑惑JAL123便墜落事故:このままでは520柱は瞑れない』の感想・レビュー一覧です。ネタバレを含む感想・レビューは、ネタバレフィルターがあるので安心。読書メーターに投稿された約10件の感想・レビューで本の評判を確認、読書記録を管理することもできます。bookme
書かなきゃいけない|青山透子|本|通販|AmazonAmazonで青山透子の書かなきゃいけない。アマゾンならポイント還元本が多数。青山透子作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。また書かなきゃいけないもアマゾン配送商品なら通常配送無料。www.amazon.co.jp(アフィリエイトリンクではありません)青山さんの新刊の発売予定がアマゾンに出てたよ!ふむふむ、今回は三五館シンシャからか。モリタクが『書いてはいけない』を出した出版社だね。森永卓郎さんからバトンを受
5月4日、御巣鷹の尾根、慰霊登山。1985年8月12日、日本航空の旅客機123便が墜落して520名(妊娠中のお母さんのお腹から飛び出してしまった(?)赤ちゃんを数えれば521名)、の方々が亡くなられた御巣鷹の尾根に登って来ました。群馬県内なのに厳しい山のため、体力に自信がなく、高齢で慰霊には行けないままになりそうな私でしたが、今回は、小田周二さんという89歳のご遺族の方とご一緒させていただけるという友人からのお誘いがあったので、一大決心をしたのでした事故当時から、📺報道など全てが大きな