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◆前回:日航123便墜落@知ちゃんへの追加情報イヤですねぇ~、きょうのタイトル…「論点の整理」だなんて…、法学部学生の「ゼミ論」タイトルみたいです。わたしはカタクルシイ文章はキライ…、きょうのブログも全国の中学生&高校生にわかるように書いてみた…つもりです。みなさんも、どうぞ気楽に読んでくださいませ。この間(11日、祝日)、わたしは都内の大型書店に出かけて知ちゃんの本を探したのですが、どこの本屋さんでも売っていませんでした(おかしいな〜?)。それで…まだわたし
日航123便墜落「撃墜説」の真相海上自衛隊元最高幹部が解き明かすAmazon(アマゾン)広がる「ミサイル撃墜説」を海上自衛隊元最高幹部が覆す日航123便墜落の「撃墜説」はなぜここまで流布しているのか。日航機を撃墜したとされる護衛艦は事故当日に何をしていたのか。事故から40年、海と空を知り尽くす男が驚くべき新事実を明かす。「青山透子氏の主張するミサイルは、存在しない」遅すぎるぐらいだが、自衛隊の名誉を守るためには必要。根拠不明の情報でも、反論が無ければ事実
『日航123便墜落事件四十年の真実』読みました。(2025/07/4出版)森永卓郎さんが、この事件について取り上げて下さったお陰で疑問を持つ事ができ、青山透子さんにたどり着くことが出来ました。『『隠された遺体』青山透子』森永卓郎さんの『書いてはいけない』を読んで『『書いてはいけない』森永卓郎』『書いてはいけない』読みました。(2024/5/3十刷発行)ー目次ー…ameblo.jp森永さんの記述によると自衛隊による訓練の際の誤射による事故で、米
昨年、たまたま読んだ本があります。『日航123便事故40年目の真実御巣鷹の謎を追う〔最終章〕』(米田憲司著)という本です。米田さんという人、わたしはほとんど「ノーマーク」の人でした。でも、写真を見てわかるように、「帯(おび)」に「『ミサイル』でも『隔壁破壊』でもない!」と書いてあったので「おやっ」と思って読んでみたわけです。結論からかんたんに言うと――読んでみると圧力隔壁の方は(チンタラと)何かしら記述があるのですが、う~ん
イーコールの守護により、青山透子氏の新刊を紹介してみる。先ず、初めて刊行した著書から大きく内容が変わったなというのが率直な感想。青山氏自身がJALのCAだった。当時のCAは、7~8名でフライトチームを構成していたそうだ。青山氏の退職後、JAL123便に搭乗していたフライトチームは、かつて青山氏が所属していたフライトチームだった。ショックだったと思う。著書からも無念さが伝わってきたゼ。青山氏の活動は、JAL123便の真相究明に変わった。亡くなったチームメイトの無念
JAL123便の事故、誠実に検証したら自衛隊がやらかしたというのはやっぱりデマやったと思う。昨年3月に私は「JAL123便墜落事故は今の日本の没落にまんま繋がるって知ってた?やっぱり政府はウソをつくんや。」と書きました。もう終わった話と思ってたJAL123便の話でしたが、森永卓郎さんが遺言代わりに書きはった『書いてはいけない日本...naniwakawaraban.jpこちらは上記のミラーサイトです。昨年3月に私は「JAL123便墜落事故は今の日本の没落にまんま繋がるって知ってた
著者は日航123便墜落事件の遺族自衛隊の関与は明らか当時の中曽根首相も関与マスコミは陰謀論と騒いでいるが真実はひとつだけ
「ニオイで女性に嫌われない方法」臭気判定士・におい刑事(デカ)が教える!ニオイで女性に嫌われない方法impressQuickBooksAmazon(アマゾン)396円(電子書籍限定)の著者、におい刑事(デカ)/臭気判定士(国家資格)の松林です。今日はアメブロの投稿ネタから、これをセレクトしました。「今月買ってよかったもの」です。いろいろある中で、今日はこの1冊。マンガ『日航123便はなぜ墜落したのか』~誰も書かない「真実」
【感想】ボイスレコーダーの完全開示や、相模湾に沈んでいる尾翼の一部分の引き揚げをするなどして、有識者からの様々な疑問(諸説)への納得できる答えが導き出され、日航123便墜落事故の全貌、そして真実と真相が解明されることを願っています。
あの日航123便墜落事件の真相を解明した著作過去の青山透子氏の著作をまとめた一冊最近の新聞各紙やマスコミは青山透子氏の著作をデマとか陰謀説とかフェイクとか論じてるがそんなマスコミ関係者はぜひこの著書を読んでくれることを願う
小田周二氏「永遠に許されざる者」に続き、最新作の青山透子氏「四十年の真実」を読みました。先月上梓された最新作。強く主張しているのは、JAL123便墜落事故が単なる航空事故ではなく、国家による重大な隠蔽の可能性がある「事件」だという点。著者は、圧力隔壁説に疑問を呈し、自衛隊の標的機との衝突説を軸に、事故原因や救助の遅れ、遺体の炭化状況などの不自然さを徹底検証。特に「空白の3分12秒」や現場対応の混乱に注目し、真実が意図的に覆い隠されたと訴えます。遺族や関係者の証言を通じて、組織の沈黙と個
65.日航123便墜落の新事実青山透子森永卓郎氏の本でこの本を知り読んだ。亡くなった方々が残した文章は涙がこぼれた。乗客が撮った写真に映るオレンジ色の物体は何?低空飛行のジャンボ機と二機のファントム。ジャンボ機の左腹部に見えた赤いもの。墜落した場所が上野村と早々にわかってNHKにも電話した。それなのに墜落場所は不明とか、生存者がいるのになかなか救助隊が来ないとか、やっと生存者を収容したのにヘリのパイロットは本部の場所がわからないとか。生存者がいたのは想定外だったのか。ガソリ
四十年の真実で気になる部分がある。一つは、カーゴルームの犬のこと。預かるときに必要な情報は現在と40年前とでは違ったのかしら。あまり変わっていない?犬の飼い主は乗客だった??犬だけの場合は、貨物扱いだそうです。sizeによって料金も違う。当然のこと。本当に犬だったの?100Kgくらいまで大丈夫のよう。いろいろなことがあったから。二つ目189ページから190ページの十項目の可能性について。40年前でも技術は進んでいたのではないかと妄想する。簡単に言うと
隠された遺体-日航123便墜落事件-/青山透子読み始め'25/08/22読み終わり'25/08/24『墜落の夏』で、「先に読んでおいて良かった」と書いたけど、ホントそう思うわってくらい、お粗末な本(~_~;)箇条書きにしてみる。*文章が汚いチラシの裏に殴り書きしたのかってくらい、お粗末な文章。そして、名称が統一されていない。例えば、岸田文雄前首相は、「岸田首相」と書いてその後では「岸田文雄」と呼び捨てにしてあったり、「自衛隊」と「軍隊」の表記をごっちゃにしたりとか
青山透子氏の新刊が事件から40年目に出された。日航123便墜落事件の真相を究明し続ける同氏の本の中でも分かりやすく明確に事件の真相が語られる。様々な事情を徹底的に調べ上げた事実を明確に述べられている。これは必読の書。日航123便墜落事件四十年の真実単行本青山透子JAmazon(アマゾン)このタイミングに合わせてか、朝日新聞が、圧力隔壁破壊説を再び持ち出して、記事にして正当化しようとしている。朝日新聞は、ジャーナリストとしてのプライドも気概も微塵もないのか。1人として正義感と使
40年前のこの大事件を多くの人に知ってもらいたいと思ったので、前回と同じJAL123便に関する内容ですが、再度リブログさせて頂きました。どうせテレビやマスコミは絶対に取り上げないですし…。YouTubeでも、この元CA凛子さんによる動画が出たと同じ頃、「スピン報道」というかスピンユーチューブみたいな内容の動画が出回っているのでそれらに埋もれてしまわないよう、拡散に協力します。政府が国民に対し『許されざる罪』を犯し、その事実をマスコミも40年間頑なに隠蔽しつずけて来たことを、ぜひ多くの人に
昼休みのショートタイム読書は時に精読するより心に残るような効果があります。毎日何かしらの本を職場に持参し気楽にパラパラ読んだ後はそのまま座った姿勢で爆睡タイムへ😴もう日課になっています。ふと8月12日って何かあった日だっけ🤔?と考えていましたが…この本をチョイスして気づきました。もう30年も経つのですね…⬇️日本航空123便墜落事故-Wikipediaja.m.wikipedia.org山崎豊子氏の『沈まぬ太陽』☀️小説は文庫版で全5巻📚今回はその中の『御巣
40年前の1985年8月12日、日航123便墜落事件で子どもを2人、親族を3人失った遺族である小田周二氏の「永遠に許されざる者」を本日読み終わりました。過去に関連本を2冊上梓し、この本で最終稿だとおっしゃっているのは、83歳という年齢のせいでもあるかと思います。(現在88歳)また、国家権力に対する訴状や質問状もむなしく無視され、相対する担当者も小気味よく異動(公務員や大企業の常とう手段)し、ほとほと嫌になったのもあると思います。同情。大判(B5)で400頁のかなり分厚い本で資料もたっぷり
日航123便墜落事件隠された遺体【5】青山透子河出書房新社前回のブログ記事は以下の通りです。『日航123便墜落事件隠された遺体』青山透子(河出書房新社)【4】アメーバブログ記事より『日航123便墜落事件隠された遺体』青山透子(河出書房新社)【4】アメーバブログ『『日航123便墜落事件隠された遺体』青山透子(河出書房新社)【4】』日航123便墜落事件隠された遺体【4】青山透子河出書房新社前回のブログ記事は以下の通りです。『日航123便墜落事件隠され
63.書いてはいけない日本経済墜落の真相森永卓郎第1章のジャニーズ事務所は、みんなが昔から何となく知っていたことが明るみに出たということ。第2章ザイム真理教は財務省の闇というか私たちが知らなかったこと。難しくて理解出来たとは言えず。第3章日航123便はなぜ墜落したのか。これは衝撃だった。そんなことあるのか?近いうちに青山透子氏の本を読もう。これが真実なら(きっと真実なのだろう)大変なことだ。第4章日本経済墜落の真相。この流れから来ると信じてしまいそうだ。丸ごと信じて良い
日航123便墜落事件隠された遺体【4】青山透子河出書房新社前回のブログ記事は以下の通りです。『日航123便墜落事件隠された遺体』青山透子(河出書房新社)【3】アメーバブログ記事より『日航123便墜落事件隠された遺体』青山透子(河出書房新社)【3】アメーバブログ記事『『日航123便墜落事件隠された遺体』青山透子(河出書房新社)【3】』日航123便墜落事件隠された遺体【3】青山透子河出書房新社前回のブログ記事は以下の通りです。『日航123便墜落事件
最近、母の耳の聞こえが悪くなっている。電話で話していると頓珍漢な反応。きょうもそうだった。本人は、ちゃんと聞こえている・・ような反応をする。でも、聞こえていないみたい大丈夫と言いたい母。医者に行ったのは、わかったが、内科?耳鼻科?整形?整形とわかるのに時間がかかった。会話が成立しにくくなっている。母は、言いたいことだけを言って電話が切れる。これが増えた。大事なことを伝えようとしても電話は切れてしまう。四十年の真実読了。検証7修理ミス部分は
日航123便墜落事件隠された遺体【3】青山透子河出書房新社前回のブログ記事は以下の通りです。『日航123便墜落事件隠された遺体』青山透子(河出書房新社)【2】アメーバブログ記事より『日航123便墜落事件隠された遺体』青山透子(河出書房新社)【2】アメーバブログ記事『『日航123便墜落事件隠された遺体』青山透子(河出書房新社)【2】』日航123便墜落事件隠された遺体【2】青山透子河出書房新社前回のブログ記事は以下の通りです。『日航123便墜落事件隠
日航機墜落事故真相闇側の逮捕トランプとプーチンの会談の意味すること青山透子さんの著書は目を通した方が良さそうですね。森永卓郎さんも色々貴重な情報を出してくださいましたが、元CAの凛子さんの説明が、私は今のところ、一番腑に落ちます。自衛隊ではなく、もっと闇の存在が自衛隊に見せたと思うのですが・・・世界を支配する闇は、とんでもない力がありましたので!!!!!何でもできちゃう感じでした。1985年ごろは。世界平和実現もうすぐだと思います。そして、銀河連合の仲間入り
日航123便墜落事件隠された遺体【2】青山透子河出書房新社前回のブログ記事は以下の通りです。『日航123便墜落事件隠された遺体』青山透子(河出書房新社)【1】アメーバブログ記事より『日航123便墜落事件隠された遺体』青山透子(河出書房新社)【1】アメーバブログ記事『『日航123便墜落事件隠された遺体』青山透子(河出書房新社)【1】』日航123便墜落事件隠された遺体【1】青山透子河出書房新社本書は昨年購入したものです。青山透子著『日航123便墜落
8月12日前後の産経新聞に日航機墜落事故の記事がいくつか掲載されたボーインク社の謝罪や社説、遺族のコメントなど画期的だったのは8月15日朝刊紙面産経新聞が今まで無視してきた日航機墜落事故の原因を科学的に指摘してきたノンフィクション作家の青山透子氏の取材記事圧力隔壁が原因ではない多くの証拠を著書で述べてきた青山透子氏の意見を質問形式で紹介この記事を読んだ読者がひとりでも多く青山透子氏の著書を読んでくれることを願う岡部俊哉元陸上幕僚長のコメントがいかに的外れかがわか
某市立図書館の司書が絶賛した推奨図書、「公共の施設が薦めて良い様な本ではない」と猛批判を浴びるも……»U-1NEWS.1:名無しさんご紹介の本は、元日航の乗務員がこの事件の真相に迫る読み応えのある一冊です。『日航123便墜落後の新事実』青山透子/著河出書房新社—泉大津市立図書館シープラ(@sheepla)August[…]you1news.com必ず出てくる陰謀論。なんでこんなに持て囃されるのか理解できないんだが。
1985年8月12日のNHKニュース特番での「速報」。「待機命令を無視して救助に行こうとした隊員を射殺」と読めます。今年は520人もの命が奪われた、日航123便の墜落から40年ですが、上の「待機命令を無視して救助に行こうとした自衛隊員を射殺」というニュース速報を見るたびに、わたしは…あの日あの場所でいったい何が起きていたのか…と、色々と思いを巡らしてしまいます(注)。(注)森永卓郎さんも「待機命令」のことを自衛隊関係者から聞いて確認したそうで…「待機命令」そのものが出てい
日航123便墜落事件について、自衛隊、政府、航空局、マスコミ、日航が森永卓郎氏や小田周二氏や青山透子氏を指して「陰謀論者」とかたずけてきた40年ですが、彼らの主張を正しいイメージで表すとすれば「隠ぺい説論者」です。陰謀論とはある出来事や状況について、一般的に信じられている原因とは異なる、秘密の計画や策略が存在すると主張する考え方です。特に、権力を持つ人物や組織が、人々に知られないように不正な行為を行っている、という推測や主張が多いです。そういう意味では、正しい使い方でもありますが、今回の
今年も8月12日が来てしまった。しかも今年でちょうど40年である。事故当時から、死者520余命の無念を晴らすため、なにがしかの力になりたいと思ひ続けてきたが、事のあまりの異様性と重大性のために、一文字も書くことが出来づ、今日に至ってしまった。今日は逃げるわけにはゆくまい。ただいま21時、もはや残り3時間。表現を吟味する間もなく、拙い文章ではあるが、思ひのままひたすらに書き連ねることにする。1985年8月12日夕刻、羽田発大阪行き日航123便が群馬県御巣鷹山の山腹に墜落し、翌日発見さ