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3月8日のお話になりますが…この日は実父の命日ですのでお墓参りに行ってきました🪦午後12時過ぎの到着でしたが、なかなかの冷え込みで霊園はガラーンとしていましたよ大阪府と奈良県の境界近くにある霊園は20,000墓ぐらいあるなかなかの大きさ歩くと結構な広さですよ実父の命日ですので、じっくり拝みましょう自身や家族の近況報告、社会情勢の事など拝むと数分なんてあっという間ですお墓参りは、色々な事を実父に報告しながら自分自身を見つめ直す良い機会になっていますお墓参りがご無沙汰
いつもコメントやメッセージ、いいね!などありがとうございます(*^▽^*)はじめましての方はこちらもどうぞ→「家族紹介」今日の記事は昨日の記事「実家の墓じまい⑦」の続きです↓※あくまでもお寺のお墓から霊園の樹木葬に改葬した実家の例です。費用などはお寺や霊園によって変わりますのでご注意下さい。【墓じまいの流れ】①親族間でよく相談する実家の場合、お墓には祖父母しか入っておらず、祖父母の兄弟も墓参りに来る人がいなくなったこと父の妹家族に納
この世とあの世の境目とは何か。お寺や霊園、神社やパワースポットといわれる所を訪れるときも同じです。必要以上に怖がる必要はありませんが、「何か感じたい」「分かりたい」と踏み込みすぎると、本来必要のないものまで抱えてしまいます。この世とあの世の境目を守ることは、自分の命を丁寧に扱うことです。異世界との境目で、手を合わせる。一礼する。静かにその場を離れる。それだけで十分なのです。境界を越えない人は、実はとても守られています。見えないものに無防備にならないからです。霊感とは、