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公式側リア·非公式側船橋210あ1700アルファバス・ECITYL102.0(YS6105GBEVA)令和7年式(2025)京成バス千葉セントラルが、JRA助成助成金を活用し導入した電気バスの1台。同社初の電気バスで、平日は船橋営業所管轄路線、中山競馬開場日は中山競馬場線に充当する。フルカラー表示器を搭載しており、競馬線では特別な表示も可能。▲JRAロゴ付き特殊表示
とさでん交通高知230い601EVモーターズジャパンF8シリーズ2シティバス8.8m2024年導入型式:WSD6880BR1EV製造:EVモーターズジャパン桟橋車庫所属とさでん交通に2024年に導入されたEVモーターズジャパンF8シリーズ2シティバス8.8m、桟橋車庫所属で、主に桟橋車庫発着の路線など各路線で走行しているとさでん交通および高知県内初の電気バスとして導入された、車両はEVモーターズジャパン製の車で伊予鉄バスや鹿児島市交通局とともにEVモーターズジャパン初の中型8.
2月も押し詰まった26日、衝撃的なニュースがバス趣味界を駆け巡りました。何と、三菱ふそうが大型路線バスについて、電気バス(EV)への一本化を図るというのです。電気バスへの一本化ということは、現行仕様ディーゼル車の製造終了ということであり、これ即ちエアロスター製造終了ということになります。このことはこちらで明らかになっております↓(令和8年2月26日)トヨタ自動車株式会社及びダイムラー・トラック・アーゲーによる日野自動車株式会社及び三菱ふそうトラック・バス株式会社の
少し仕事が一段落しました。立山黒部アルペンルートの旅の最終回です。2025年9月13日(土)黒部ダム湖の一瞬の晴れ間。ダムを後にします。その前に売店で木いちご&バニラのソフトクリームトンネル内を進んでいきます。この先に黒部ダム駅があります。黒部ダムの模型。関電トンネル電気バスに乗りますよ。長蛇の列。一度に3台ほどは走るので大丈夫。片道16分の道のり。トンネルの途中、青いライトが輝きます。この区間が80メートルの大破砕帯。ここを掘りぬくのに7か月も要し
↑京都駅前をゆっくりとスルーする電気バスの試運転。雪を抱いているかのよう。全て2026年3月撮影。たまたま電気バスの試運転を目撃した。魚の回遊を連想するような静かな動きである。↑廃ガスを出さないのでシンプルな造りになっている。↑こちらは高速での走行。やはり静かである。その分、接近に注意か?↑試運転を終えて九条営業所に入庫。
万博まで試運転や教習で出てこないであろうと思い込んでいた南海バスの電気バス。2025年3月9日に「0系統堺シャトル」でデビューしました。『ついに南海バスも大型電気バス導入へ!【路線バス/南海バス】』シレっと納車されました。情報提供はこちらの主様です。いつもありがとうございます!pale9blue-green’sblog南海バスが好きな人間の写真置き場…ameblo.jp以前、BYDジャパン製電気バスのお話を書きましたが、その後、いすゞの電気バスも納車されています。デビュー
公式側リア千葉230あ2731BYD·K82.0(B10A01)令和7年式(2025)京成バス千葉イースト千葉南営業所に配置されたK8の1台。同社では成田営業所に旧千葉交通時代導入したK8がいるが、新塗装はこの車が初。エルガ等と異なり中扉がスライドドアでないため、縦にデザインが入る。新4会社共通のEVBUSロゴはバッテリーカバー側面に付いている。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
今回は、2021年に導入された中国BYD製の大型電気バス「K81.0」と「K82.0」を掲載します。「K81.0」は「その16」で掲載した小型バスの「J61.0」とともに、千葉県内初の電気バスとして導入されました。「K82.0」は2024年に追加導入された車両で、車内外が大きく改良されています。850(千葉200か3223)形式:K8RA撮影場所:稲毛駅前851(千葉200か3222)形式:K8RA撮影場所:海浜幕張駅前BY
みなさんこんにちは!にしこー日記編集者です。さて、2月16日月曜日、阪急バスのダイヤ改正が行われました。今回は特に茨木営業所に注目してダイヤ改正後の運用について触れていきたいと思います^_^◉電気バス千里中央へなんと言っても驚いたのが茨木営業所の電気バスが千里中央への運用を開始したことです。これまでは箕面萱野駅〜彩都西駅や阪急茨木市駅、JR茨木駅発着路線での運用が主だったのですが、ダイヤ改正を機に粟生団地・小野原東〜千里中央にも姿を現すようになりました✨改正初日、千里中央にやって
こちらは、11月4日に、新宿駅西口バスターミナルの20番乗り場(京王百貨店前)で撮影した、京王バスのD72502(杉並200か・243)号車🇨🇳、BYD社(比亜迪汽車工業有限公司、中国(中華人民共和国、China)の電気自動車メーカー)製のK82.0型電気バス(B10A01、永福町営業所所属)による、宿32系統(聖堂線)の佼成会聖堂前行き🚌⚡です。京王バスの宿32系統(聖堂線)🚌は、新宿駅西口の20番乗り場(京王百貨店前)と、佼成会聖堂前(杉並区和田にある立正佼成会の大聖堂、本部の前)を結ぶ
公式側リア·非公式側市川210あ285アルファバス·ECITYL102.0(YS6105GBEVA)令和6年式(2024)京成トランジットバスが2025年に導入した電気バス。再編を控えた時期の導入のため、ロゴや社名はステッカーでの対応となっていた。25年4月、京成バス千葉ウエストに継承された。▲京成トランジットバス時代(2025)youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
立山トンネル電気バスで、立山黒部アルペンルートの最高地点『室堂』に到着。雪景色を見る前に、室堂ターミナルにある『立山そば』でお昼にしました。友達はきつねそば(1,000円)と鱒の押し寿し(350円)、わたしはほたるいかかき揚げそば(1,300円)体があったまりました。室堂駅で記念スタンプを押してから、標高2,450mの立山・室堂平へ。青空に雪がまぶしかったです。立山(中部山岳国立公園)の石碑。草原のイメージだったので、
公式側リア·非公式側習志野230あ1315BYD·J62.0(B70A02)令和7年式(2025)京成ベイシティ交通が導入したJ6。再編直前に2台が導入、ベイシティとしての在籍期間は1週間にも満たず、25年4月に京成バス千葉ウエストへ継承された。同年5月頃より1日1運用固定で本格運行を開始。毎日走っていたが、6月頃には運用に入らなくなってしまった。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
20286.7(土)久しぶりに谷川岳一ノ倉沢ハイキングに出かけました水上インターを降りると谷川岳が見えてきました必ず立ち寄る土合駅谷川岳インフォメーションセンターに駐車してハイキングスタートです以前は一ノ倉沢まで車でいけた国道を歩いていきますマチガ沢に到着ここも迫力があります沢の水は冷たいですマチガ沢からしばらく歩くと一ノ倉沢の大岩壁の一部が見えてきました一ノ倉沢に到着です今年は雪が多く雪渓が残っていました大迫力ですここでのんびりランチタイム贅沢なひと時でしたマチ