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昨年もこの時期に京成バスでEVバス投入が進んでいることを紹介したが、その後目まぐるしい速度でEVバスが増加。今や日常になりつつある。新しくEVを導入した営業所の他、前回紹介した営業所の近況も添えてまとめる。■京成バス東京▶葛飾営業所旧京成タウンバスの葛飾営業所。タウンバス末期に2台のK8が導入されていたが、26年4月よりBYD製中型EVバスJ7が新たにデビューした。国内では中型EVの枠が長らく埋まらずにいたが、25年後期にBYD・アルファバス2社が満を持して納車開始。中型メインの葛飾営と
2月も押し詰まった26日、衝撃的なニュースがバス趣味界を駆け巡りました。何と、三菱ふそうが大型路線バスについて、電気バス(EV)への一本化を図るというのです。電気バスへの一本化ということは、現行仕様ディーゼル車の製造終了ということであり、これ即ちエアロスター製造終了ということになります。このことはこちらで明らかになっております↓(令和8年2月26日)トヨタ自動車株式会社及びダイムラー・トラック・アーゲーによる日野自動車株式会社及び三菱ふそうトラック・バス株式会社の
広島交通950-31広島200か28-93BYDK82.0B10A01・2023年式ノンステップ♿電気バス
撮影日2025.11.11撮影場所京都駅八条口バスターミナルプリンセスラインバスで現在の主力となっているBYD製EVバスです。京都急行バス時代に国内で初めて導入導入され、しかも5台一挙の導入で話題となりました。(一枚目)・京都女子大学前行きで走る3008号車です。2015年式の中国BYD製電気バスで、12m級長尺の大型スロープ付きノンステップ車です。EVバスとなっており長尺のK9タイプで、後に日本では短いK8が主流となった為かなりの少数派です。ドアは
公式側非公式側·リアナンバー:成田200か2317BYD·K82.0(B10A01)令和7年式(2025)2025年に京成バス千葉イースト成田営業所が導入したK8。夏頃には初の新塗装電気バスとして納車されていたが、運用開始は26年1月となった。運用開始当初はリアのロゴが無かったが、2月には貼り付けられた。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
秋晴れの三連休最終日見頃を迎えた豊平峡ダムまで紅葉ドライブ🍁寝坊してちょっと出遅れたせいで、駐車場待ち60分以上の表示🫢でも実際は30〜40分くらいで駐車完了豊平峡ダムは、駐車場に車を停めて電気バスで往復するんですが、車を停めてしまえばあとはほとんど待たずにスムーズにダムまで行けました北海道の紅葉は赤色が少なくて地味目ですが、見頃だけあって十分綺麗あらためて、ダムという構造物の凄さを実感。放水も行われてましたケーブルカーを使って展望台にも行きました帰りに小金湯温泉♨️に立ち寄ってき