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ブログをご覧いただきありがとうございます。今回もラジコンや趣味のお話ではなく、好酸球性副鼻腔炎の治療に関するお話をさせて頂きます。難病申請について、私なりに分かったことをお伝えさせて頂きます。このフローで書かれている、〖軽症〗と「中等症、重症」(好酸球性中耳炎の合併ありを含む)では、難病申請後の医療費助成の取り扱いが全く異なります。難病申請は、【難病指定医療機関】のお医者さんが作成された「臨床調査個人票(診断書)」が必要になります。私の場合、「臨床調査個人票(診断書)
2025.6難病申請の為の検査今までの画像や血液その他諸々に加え、呼吸機能検査6分間歩行検査血液ガス分析検査等を行い、結果的に重症度分類は一番軽い『1』なので、申請したところで医療費助成は受けれません(重症度Ⅲ以上が対象)でも、軽症でも申請することで承認されれば『指定難病登録者証』というものを受け取れます(2024.4~)軽症でも診断書なしでいろんな手続きやサービスが受けれることや、国が難病患者の数を把握しやすいというような理由からできたそうですあと、軽症でも高額な医療費が
体温超えの暑さが戻ってしまった今週。身体は疲れるのにぐっすり眠れない日々が続いた昨日、睡魔に襲われてお昼寝を試みたものの、体温超えのタオルとの接触が暑すぎて、お昼寝を断念した猫娘です、こんばんは。目次難病申請2026今週のひとり飯想い出の猫様難病申請2026毎年夏に届く「指定難病受給者証更新のご案内」。保健所から届くこれを見ては、あぁめんどくさいヤツ来たな、とため息をついている。先月依頼した「臨床審査個人票」が出来たとお盆の頃に連絡があったので、今週貰いに・・・いや、買