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こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。子どもを連れて離婚すると、離婚後も元夫と連絡を取らなければならないことがあります。「離婚したらもう関わりたくない」と思っていても、子どもがいれば完全に縁を切るのが難しいケースもあります。今回は、40歳で8歳の子どもを連れて離婚したEさんのケースを考えてみます。元夫からLINEが来るたびに気持ちが乱れるEさんは離婚後、子どもと2人で生活を始めました。元夫とは月1回程度、面会交流を行っています。面会交流の日程調整や学校行事の連絡な
仕事で何度か打ち合わせをしている取引先の男性。感じのいい人で、話もしやすく、年も近いのですが、正直「仕事上の距離が少し近いな」と思うことはありました。でも、私は今、恋愛とかまったく興味がない。娘のこと、仕事のこと、自分の成長で頭がいっぱい。だから、そんなつもりはまったくなくて。---突然の“お誘い”打ち合わせ終了後、彼氏の有無を確認されたのでいないことを伝えると、「今度、食事でもどうですか?」と声をかけられました。あまりに自然な流れで言われたので、一瞬、何の話かわか
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。前回、私自身が離婚後、それをきっかけに「運が開けた」と思っている出来事の一つ、引越しについて書きました。住む環境が自分を作るもう一つが、FP2級(AFP)の資格を取ったことです。ちなみに、「FP2級(2級ファイナンシャル・プランニング技能士)」は国家資格ですが、FP2級を取得した上で「AFP認定研修」というのを受けると「AFP」という別の認定資格が取得できる仕組みになっています。FP資格を取ったのは、離婚して4年くら
6年間の単身赴任先不倫を探偵を使って証拠を掴み、公正証書を作成して不倫女にも慰謝料もらって離婚した。その後平和な時間がくると思いきや『そんなばかな!』なできごとが次々起こる謎の離婚後の生活を書き綴ります※福田って誰ですか?=元夫の不倫相手(チュート福田に似てる)※サルエルって誰ですか?=ダセェサルエルパンツを愛用している元夫※チュート福田さんのファンの方スミマセン。でも決してチュート福田さんを蔑視しているわけでは無いので…笑あしからず笑
こんばんは。ふと思い出すことがある。元夫、元友達。私には軽度知的障害がある。だから、普通の人には許せないことでも、何も考えず許せてしまう。そして嫌われると言うことがすごく怖かった。だから、お金を貸してと言われても断る方法が分からず。何百万円も貸してしまった。しかもその時、借用書などは作ってない。元友達Aに「メモして把握しておくから」と言われた。普通ならそんなこと信じないが、馬鹿な私は信用してしまった。しかもその時借用書なんて作ってない。元友達B