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こんばんは。今日はnote更新しましたよ。最下部にリンク張っておきます。遅くなったので、せっかくフォローしてくれた方がいなくなっていた。申し訳ないことした。うちの子は、トリミングが大嫌い。お迎えの時、必ず逃げる。インスタではトリマーさんに甘えるわんこ。それがすごく羨ましかった。ならばと思い、おうちトリミングをお願いしました。最初は歓迎モードだったのですが、トリミング台を見ると逃亡。なんとかおやつをあげて、まずはシャンプー。ああ、またこれね
こんばんは。昨日、今日と作業を夜遅くにやっている。そのためnote更新したいけどできないでいる。このままではだめだ。明日は通常通りだから、更新しよう。初めての更新は何の物語にしよう。他にもしたいことがあって、時間が本当に足りない。資格勉強とか手付かずでいる。だめだなあ。あれもしたいこれもしたいはあるけど…どれも中途半端。これは私だけなのだろうか。それともみんなあるのだろうか。自分で自分に喝を入れたのに、それもなかったことに。いや、n
なんかわかんないけど掃除と断捨離してみて🧹「お金欲しい」「もっと収入を増やしたい」そう思ったとき、多くの人は【何を増やせばいいんだろう?】と考えると思います。・副業を始める。・資格を取る。・投資を勉強する。・仕事を増やす。もちろん、これも大切です💡でも【増やす前に、まず捨てる】これが大事かなと最近思っています!なぜかって?明確にはわかりません❗️(おい)でも、私が思うお金持ちの人はなぜか断捨離している人が多いです✨【増やす前に、捨てる】ですが
こんばんは。今日は買い出しの日でした。街に出向き、ドン・キホーテに行ってきました。ドンキって色々あるから、店が狭いですよね。車いすなので、通行の妨げになったりして、気が気じゃなかった。それでも店内を物色して、あれもほしいこれもほしい、となり色々と出費が。思った以上に買ってしまった。これは今後さらに切り詰めないといけない。まあ、そんなこともある。ストレス発散だ。さて、noteをご覧になってくださった方、ありがとうございます。今後移行するかは未定です。日常の
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。「離婚したいけれど、私にはできない」と思っている人は少なくありません。収入が少ないから、子どもがいるから、住むところがないからなど、できない理由を考え始めると、いくらでも出てきます。そして、「やっぱり離婚なんて無理」と、考えること自体をあきらめてしまうこともあります。そんなときには、「できない理由」を探すのではなく、「どういう条件がそろえばできるのか」を考えてみてください。たとえば、「収入が少ないから離婚できない」ではなく、「毎月あと5
モラ夫と離婚した。経済的には安定していたので、離婚したらこんな貧乏になると思わなかった。モラの後遺症で病気にもなったので健康も立て直し中。でもふと思った。今はただの離婚後の生活の立て直しではなくて、人生の土台を作ってるって。モラ夫と一緒にいると自分は何もできない人間だって思うようになっていく。とはいえ、元々自信ない人間だったのでそれがブンブン加速していったというか。この人と一緒にいるしかないって思い込んでいってた。そしてそ
こんばんは。しましたよ。noteの登録。がんばった。よくやった。そして自己紹介なるものも書いてみた。noteに載せるのは、元夫と出会った人の話。そう、元夫の話もするのでここに載せていた「未熟だけど愛し続けた」は消しました。ちょっと手を加えて、noteに載せようと思います。収益化を目指したい。だがしかし、私の話はあまり面白くない。それでも収益化はできるのだろうか。まあ、まずは人を集めないと。この記事の最後に、noteのリンク張り付けておきます
今朝やっと母が夢に出て来ました。でもやっぱり夢だから変な夢でした。母が20歳そこそこの凄く嫌な感じのチャラ男を好きになり、その男と一緒に遠くへ行くという夢でした。私は夢の中でも怒ってて⤵️「そんな男について行ってもお金だけ取られて大変な事になる!もう私は尻拭いはしないし、出来ないよ!私は金のなる木じゃないんだからね!」と現実と変わらない母は私がいつもどうにかしてくれると思ってた母だから夢でもそうだったよ(笑)そんな夢で滾々と母と話をしていたのに、急に駅のホームにいて私と母は列車を挟んで遠く
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚問題が起こったら、「日記をつけておきましょう」ということをよく言います。日記をつけることには、次のようなメリットがあります。・書くことで自分の気持ちを整理できる・後から見返していろいろなことに気付ける・どこかに相談に行くときに持参すれば説明しやすい・モラハラなどの記録を残しておけば、離婚の際に役立つことがある頭の中でいろいろ考えて悶々とするよりも、書きなぐった方がスッキリすることはあります。
こんばんは。いい加減にnoteを始めよう。ずっと、考えてると言って何一つ行動していない。だめにんげんだから仕方ないのか。でも、ほんといい加減にしよう。今日登録などして、明日から始める。絶対。きっと…本を一冊読み終えた。ほとんどまんがだったので、すらすら読めた。それを読んだ上で思ったのは、私には信念がない強くありたい、ただ面倒なことはしたくない。生活に必要なことは最低限する。ただそれ以上のことをしていない。あれやらなきゃ、これやらなき
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚カウンセラーとして10年以上活動していますが、当初の頃と最近とでは、相談の傾向が変わってきている部分があります。今回は、離婚相談で10年前と変わったことをいくつか挙げてみます。1.離婚したい男性の増加10年前は、女性は大部分が「離婚したい」という相談、男性は大部分が「離婚したくない」という相談でした。最近の傾向として、男性で離婚したい人の割合が増えており、夫側から離婚を切り出すケースも増えています。他に好き
こんばんは。朝、起きれない問題。アラームと目覚まし時計二つ。それを全て消して再び寝ている。どうすんだこれ…朝活したいのにこれではできない。そして外は涼しくなってきたのに、エアコンをつけてる。ちょっと消してみたけど、暑くて再び電源を入れる。どちらも気合いの問題だろうか。一人だから、好き勝手できてしまうのも問題。元夫と暮らしていた時、エアコンの設定温度は高め。そして彼が仕事に遅刻してはダメだと思い、早く起きて彼を起こしていた。誰かのためにならな
子供にお金かかりすぎてお金なくなっちゃう😢これ、私も最大の悩みでした。今も思う時があります💦特に突発的なお金に関しては「キーーーーーッ!!!😱」てなります。子供が大きくなってくると急に「友達と○○行きたいから2,000円ちょうだい😎」とか言い出します。「・・・HA?」ってなります。最初に出てくる感情としては「絶対あげたくない。私はこんなに我慢してるのに、またお金減っちゃうの嫌だ」そして次に「でも友達と行くって言ってるんだし・・娘だけお金なくて行け
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚して14年の私ですが、「離婚していちばん大変だったことは何ですか?」といった質問をされることがあります。そう言われると、ちょっと困ってしまいます。大変だったことというのをあまり思いつかないからです。もちろん、その時々で大変だなと思ったことはあったと思います。けれど、後になって振り返ってみるとあまり覚えてないのです。少なくとも、「大変だったから離婚しない方が良かった」とは全く思いません。そして、振り
こんばんは。ブログを書いていながら、私は活字を読むのが苦手だ。だから読書をしたことがほとんどない。しかしあることをきっかけに、本を5冊買った。手始めに、まんがでわかる七つの習慣を読み始めた。タイトルの通り、ほとんどマンガなので読んでいて苦ではない。しかし意味をちゃんと分かっているかと言えば、分かっていない。ただ、読んでいるだけ。最初だからそれでいいのかもしれない、と言い聞かせている。以前、嫌われる勇気を買って読んだことがある。しかし、数ページで挫折した。
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。「離婚したい気持ちはあるけれど、本当に離婚するかどうかはまだ決められない。」そんな状態で、離婚準備を始めてもいいのだろうかと迷っている人もいると思います。離婚について調べたり、専門家に相談したりすると、もう後戻りできなくなるような気がするのかもしれません。でも、離婚準備を始めたからといって、必ず離婚しなければならないわけではありません。離婚後にどれくらいお金が必要なのか、どんな仕事ができるのか、どこに住むのか、財産分与や年金はどうなるのか。こ
こんばんは。ドラマのラストノートを見ている。元夫と彼女の年齢もそのくらい。ドラマと現実は違う。やはり考えると少し気持ち悪い。主に性的なところが。彼(元夫)が言っていた。くっついて映画見たり、セック〇をしていると。想像する私が悪いんだけど、生々しいよね。なんか…言葉にできないけど気持ち悪いとしか言えない。私と彼が離婚した理由のひとつは価値観の相違だ。20歳も離れた相手と、価値観が合うのだろうか?最近の世の中は、年の差なんて関係ないのかもしれな
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。「こんな理由で離婚してもいいのでしょうか?」離婚のご相談では、このように聞かれることがあります。離婚するからには、誰が聞いても納得するような「離婚する理由」が必要だと思っている人も多いのではないでしょうか。もちろん、離婚は人生の大きな決断ですから、慎重に考えることは大切です。けれど、「離婚する理由が十分か」を考えても答えが出ないときには、少し視点を変えてみてください。「私は、なぜこの結婚を続けたいのだろう?」そんなふうに、「結婚を続ける理由
こんばんは。美咲です。実は少し前、スマホを落としました。そして見事に、画面が割れましたぁぁぁ。拾い上げた瞬間、「あ……終わった」と思いました(笑)幸い操作はできる。でも、画面にはしっかりヒビ。そこで悩んだのが、新しいスマホに買い替えるか、加入している保険を使うか。これ、1週間くらい悩みました。というのも、そろそろ買い替えてもいいかなぁと思っていたんです。せっかくなら新しいスマホもいい。そう思って調べてみたのですが……高い。スマホ、
こんばんは。昨日、微熱が出て体調崩したかと思ったけど、なんとか持ち直したみたい。花屋に行ったのですが、お盆を過ぎたからかとても安かった。母はお花が好きだったので、喜んでくれるかなと沢山買ってしまった。ユリ、ガーベラ、ひまわりなどなど。どれも色鮮やかで美しい。花を選んでるときに、ご婦人が「あら、安い」と。私はそれに共感してしまって、話しかけてしまった。そこからご婦人と小話を。その時間がとても嬉しかった。知らない人となかなか話すことなんてないから。今日
こんばんは。家のにおいが気になって仕方がない今日この頃。わんこはマーキング癖あるし、私は喫煙するし…想像するだけでヤバいよね。冬は炬燵にしてて、毛布やラグがおしっこだらけ。6月くらいまで炬燵布団もラグもそのまま…理由:炬燵布団もラグも巨大で洗濯できないから答え:布団はコインランドリーで洗濯し、ラグは捨てたそして今新しく取り外して洗濯可能のマットを敷いている。最初からこれにすればよかった…しかしそれでも臭かったら嫌だと、2ヶ月前からeファブを導入した。
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。前回、離婚でどん底を味わったことで、逆に自分に与えられているものの多さに気付いたことを書きました。私にとって離婚は「足るを知る」経験でした自分はたくさんのものを持っている。だから、「自分の持っているものを使って人を助けたい」と思うようになりました。離婚のときに、いろんな人に助けてもらった経験も、人を助けたいというモチベーションになりました。離婚したとき、「大変だったね」「何か困ったことがあったら言っ
こんばんは。去年、蜂窩織炎(ほうかしきえん)になった。いつもより腰が強烈に痛いと感じ座ってられなくなった。横になると暑い、寒いと感じ、熱を測ると40度出ていた。その日は夕方だったので、病院に行かなかった。次の日になっても、痛みと熱が下がらない。腰が痛いので、かかりつけの整形外科に電話。しかし熱があるので内科に行ってくれと言われる。最寄りの内科に行き、レントゲンを撮り診察。コロナでもインフルでもなく、白血球の数値が異常だと言われた。うちじゃ分からないので、整形外
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。誰も、離婚するつもりで結婚するわけではありません。離婚というのは、いろんなことが思い通りにならなかった結果と言ってもいいと思います。思い通りにならなかった経験をしたときは、逆に思い通りになっていることに目を向けるチャンスでもあります。私は元々離婚したくなかったので、離婚が決まったときには納得のいかない思いもありました。パートナーを失うこと、そしてそれまで築いてきた「家族」を失うことは、現実に辛かったです。人生、
こんばんは。今日は早起きして朝活してみた。床に敷いてるマットをはがして洗濯したり、タバコ巻いてみたり。有意義な時間を過ごした。しかし長時間座ってるので、お尻が痛い。どうしたものか…ここ最近痛みはほぼ無かったのに、また痛くなるとは。寝るときのタオルの置き場所がダメなのか、ふわふわ感がないからダメなのか、何も変えてないつもりだから分からない。タオル変えて、様子見しようかな。そして今日はリハビリだから、ツボを押してもらおう。体の痛みを誤魔化して付き合っていか
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚や夫婦問題について継続的にサポートしている方からは、「どうしたらいいですか?」「これはやっても大丈夫ですか?」「次は何をしたらいいですか?」といった質問をされることが多いです。わからないことを専門家に聞くことは大切ですし、不安が大きいときには、誰かに答えを求めたくなるのも自然なことだと思います。ただ、自分で考えることをせず、一から十まで「どうしたらいいですか?」と聞いてくる方も珍しくありません。自分で決めて失敗することが怖いと思ってし
離婚すると決めた後にすることは、感情の整理ではありません。次に必要なのは、離婚条件の整理です。夫と話す前に、何を確認し、何を決めるのか。その全体像を見える形にするために、私はまず整理表を作るのがよいと考えます。離婚の話になると、お金の問題を一つずつ切り離して考えがちです。財産分与はいくらか。養育費は毎月いくらか。家に残るなら住宅費はいくらか。自分の収入はいくらあり、離婚後の固定費はいくらになるのか。実際には、これらは別々の話ではありません。目の前でもらう金額だけでなく、毎月入る
こんばんは。若いころ、友達だった人が居る。その人とはよく遊んでいた。しかし、私が母を亡くしてから価値観の違いが気になった。そしてたまにあるマウント発言。わざとじゃないのかもしれないが、気に障った。ある時、合コンの誘いがあった。しかし当時付き合っていた人がいたので断った。それでも来てほしいとお願いされたが、丁重にお断りした。それがその人にとって気に障ったのか連絡が来なくなった。私の中で受け入れられなくなり、縁を切ろうと思い最後の連絡をした。見下してるの分か
こんばんは。美咲です。ものすごく久しぶりに、ブログを開きました。最後に更新したのいつだっけ?と思って確認したら、1か月以上前。……放置しすぎました(笑)以前は、「今日は何を書こうかな」なんて毎日のように考えていたのに、気が付けば1か月以上。もしかしたら、何かあったのかな?と心配された方もいるかもしれません。でも、何かあったわけではありません。むしろ逆。何も起きなかったんです(笑)仕事をして、娘が学校から帰ってきて、「おかえり~」と言
先日お盆にご先祖様のお墓参りに行った時母方のお墓がコケだらけだったので、今朝、母とお墓のお掃除に行ってきました。何十年もまともにお掃除されていなくてとても古いお墓だったので汚れが1回では落ちきらず次回2度目のお掃除に出直す事にしました。汚れが落ちきらず中途半端な掃除で終わってしまいましたがお掃除すればするほどとてもすがすがしかったです。