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6年間の単身赴任先不倫を探偵を使って証拠を掴み、公正証書を作成して不倫女にも慰謝料もらって離婚した。その後平和な時間がくると思いきや『そんなばかな!』なできごとが次々起こる謎の離婚後の生活を書き綴ります※福田って誰ですか?=元夫の不倫相手(チュート福田に似てる)※サルエルって誰ですか?=ダセェサルエルパンツを愛用している元夫※チュート福田さんのファンの方スミマセン。でも決してチュート福田さんを蔑視しているわけでは無いので…笑あしからず笑
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚問題が起こったら、「日記をつけておきましょう」ということをよく言います。日記をつけることには、次のようなメリットがあります。・書くことで自分の気持ちを整理できる・後から見返していろいろなことに気付ける・どこかに相談に行くときに持参すれば説明しやすい・モラハラなどの記録を残しておけば、離婚の際に役立つことがある頭の中でいろいろ考えて悶々とするよりも、書きなぐった方がスッキリすることはあります。
こんばんは。美咲です。ものすごく久しぶりに、ブログを開きました。最後に更新したのいつだっけ?と思って確認したら、1か月以上前。……放置しすぎました(笑)以前は、「今日は何を書こうかな」なんて毎日のように考えていたのに、気が付けば1か月以上。もしかしたら、何かあったのかな?と心配された方もいるかもしれません。でも、何かあったわけではありません。むしろ逆。何も起きなかったんです(笑)仕事をして、娘が学校から帰ってきて、「おかえり~」と言
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。「離婚したいけれど、私にはできない」と思っている人は少なくありません。収入が少ないから、子どもがいるから、住むところがないからなど、できない理由を考え始めると、いくらでも出てきます。そして、「やっぱり離婚なんて無理」と、考えること自体をあきらめてしまうこともあります。そんなときには、「できない理由」を探すのではなく、「どういう条件がそろえばできるのか」を考えてみてください。たとえば、「収入が少ないから離婚できない」ではなく、「毎月あと5
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いいね・ご訪問・フォローありがとうございます!こんばんは、はるです不倫の記事の続きを書きたいと思います。夫の不倫を弁護士に相談に行く③弁護士「どうぞ」弁護士と対面するように椅子に座りました。弁護士「初めまして。◯◯法律事務所の△△です」自己紹介と名刺を貰いました。メガネをかけた20代後半くらいの男性弁護士でした。これまでの経緯を説明します。証拠としてはボイスレコーダーだけではやっぱり弱いような話しをされた気がします。正直あんまり覚えてなくてw離婚後の生活とか教育費とかそんな
こんばんは、美咲です。「もう少し頑張れたんじゃない?」そう言われても、それ以上、踏み出せない人がいます。今日は、そんな人の最後の出勤日でした。■二十五年勤めた人が、線を引いた日その方は、勤続二十五年のベテラン。今日の出勤を最後に、あとは有給消化に入り、三月で退職されます。誰もが知っている人でした。仕事はきっちり。でも、周りと必要以上に馴れ合うことはなく、どこか一線を引いて働いていた人。社長とは、これまで何度もぶつかってきました。大きな喧嘩もありまし
公認心理師×行政書士のダブルライセンスで心のケアと法的書類等手続きをワンストップでサポートします初めての方は必ずご確認下さいこのブログの注意点、取扱説明書公認心理師/行政書士の佐藤千恵ってどんな人事務所のご紹介はこちら自己紹介はこちらよく読まれています(人気の記事)すぐ怒鳴るモラハラ夫の心境についてモラハラ夫が一人になった、その後妻の体調不良にキレる、もしくは信じないモラハラ夫の心理夫と”だけ”話が通じない~モラ
こんばんは。しましたよ。noteの登録。がんばった。よくやった。そして自己紹介なるものも書いてみた。noteに載せるのは、元夫と出会った人の話。そう、元夫の話もするのでここに載せていた「未熟だけど愛し続けた」は消しました。ちょっと手を加えて、noteに載せようと思います。収益化を目指したい。だがしかし、私の話はあまり面白くない。それでも収益化はできるのだろうか。まあ、まずは人を集めないと。この記事の最後に、noteのリンク張り付けておきます
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。子どもを連れて離婚すると、離婚後も元夫と連絡を取らなければならないことがあります。「離婚したらもう関わりたくない」と思っていても、子どもがいれば完全に縁を切るのが難しいケースもあります。今回は、40歳で8歳の子どもを連れて離婚したEさんのケースを考えてみます。元夫からLINEが来るたびに気持ちが乱れるEさんは離婚後、子どもと2人で生活を始めました。元夫とは月1回程度、面会交流を行っています。面会交流の日程調整や学校行事の連絡な