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櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸翔ちゃんに旅の思い出にオソロで何か買おうって誘われた///ヤバイ、ヤバイ、ヤバイーーー♡♡翔ちゃんからそんな風に言ってもらえたのが嬉しくて、テンション上がりまくりで、心臓もドキドキして///もう、店中のもの全部買い占めたいぐらい!!それぐらい、テンションが上がってる!!翔ちゃん⋯勝手な俺の片思いだけど、翔ちゃんも俺に対して嫌な感情はないって、ちょっと
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸ドキドキする胸の高鳴りを抑えながら、LINEのアイコンにタップする。すると、MASAKIの名前のアイコンが1番上に来ている。その横に赤い丸の中に②の数字が!!雅紀、まだ寝てなかったんだー!!俺のネックレス、見てくれたんだ♡♡どんな反応かな〜、ドキドキワクワクしながら、タップする。すると、そこに現れたのはテンション高めな雅紀からの返信だった!《翔
本日の「キミだけを見つめてる⋯」はお休みしますごめんなさい、タイトル少しだけ変えました最初に読まれた方、すみません櫻葉短編1話ぽっきり小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎俺の名前は櫻井翔。職業はアイドル♡今日も老若男女からのキャーキャーを頂くべく、ジムに来ております!ここのジムは芸能人や著名人御用達で、プライバシー、セキュリティーに特化しており、完全予約制の完全個室のパーソナ
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸俺は、おじさんに道化師の人の話をした。「へぇ〜!!その道化師が翔のポケットに、指輪を忍ばせたってことか!」「うん、だって、それまでポケットにはなかったし、俺が指輪が入ってることに気付いて、その道化師の方見たら、なんか親指立ててニッコリ笑われたし⋯。」「やるなぁ〜、道化師!」「へ??やるなぁ??」「で、指輪が2つ入ってたんだろ??」俺はおじさんの言葉
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸雅紀の何でもって言葉に完全に持っていかれ、気付いたら、雅紀の手を握り俺の近くに引き寄せていた。「⋯翔ちゃん⋯///」雅紀のか細い声で、ふと我に返った!!!俺は雅紀の手をパッと離した。危ねぇ!!!思わず抱きしめるところだった///抱きしめて、俺の想いを伝えて⋯キスして⋯///頭の中ではイケナイ妄想が膨らむ。頭を左右にブンブンと振り、イケナイ妄想を