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櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸ご飯を食べて、ゆっくりとお風呂に入り、たくさん歩いたから湯船の中で足もしっかりマッサージ!!それから髪の毛も乾かし、もう寝る準備万端な俺!「母ちゃん、そろそろ寝るね〜!おやすみー!」「はーい、おやすみー!!」2階へと上がっていくと、風呂のために部屋に置きっぱなしにしていたスマホを触る。と、そこには通知が入っていて、開いてみると翔ちゃんからで《雅紀
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸家に帰ってきてから、意外と早い段階で母ちゃんに指輪を気付かれてしまった!「雅紀、ご飯温めるから手、洗ってきなさ〜い!」「はーい!!」手洗い・嗽を済ませ、リビングへと入っていく。「腹減った〜!!」「はいはい、お待たせ〜!」母ちゃんが、温め直したご飯を俺に出してくれる。「めっちゃ、美味そう!!いただきます!!」顔の前でパチンと手を合わせた時「あら
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸《翔ちゃん、明日は部活だよね?》《あぁ、そうだな!》《じゃあ、そろそろ寝なくちゃ!!今日はたくさん歩いたし!疲れたでしょ?》《いや、サッカーしてる方が疲れるwww》《そうなんだ?俺なんて足パンパンwwwお風呂でマッサージしちゃったもん》《まぁ、よく歩いたもんな〜!!》《うん!あっ!!》《どうした?
雅紀くん入所記念日おめでとう💚🎊雅紀くんが事務所に入所してくれたから私の人生は豊かになりました😊雅紀くんの笑顔に歌にダンスに何度も励まされ支えられてきました。雅紀くんにハマり櫻葉erになり萌えを沢山頂きました❤️💚🌸🍀最近、翔ちゃんとの絡みも少なくなり淋しさもありますが、生涯葉担櫻葉erにかわりありません!!今は大追跡にレギュラー番組に忙しいと思いますが、くれぐれも熱中症等体調管理には気をつけて欲しいです!(まぁ雅
本日の「キミだけを見つめてる⋯」はお休みしますごめんなさい、タイトル少しだけ変えました最初に読まれた方、すみません櫻葉短編1話ぽっきり小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎俺の名前は櫻井翔。職業はアイドル♡今日も老若男女からのキャーキャーを頂くべく、ジムに来ております!ここのジムは芸能人や著名人御用達で、プライバシー、セキュリティーに特化しており、完全予約制の完全個室のパーソナ
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸ドキドキする胸の高鳴りを抑えながら、LINEのアイコンにタップする。すると、MASAKIの名前のアイコンが1番上に来ている。その横に赤い丸の中に②の数字が!!雅紀、まだ寝てなかったんだー!!俺のネックレス、見てくれたんだ♡♡どんな反応かな〜、ドキドキワクワクしながら、タップする。すると、そこに現れたのはテンション高めな雅紀からの返信だった!《翔
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸雅紀にリングをネックレスにした事、LINEで知らせたい気分になっていた。「でも、疲れて寝てるよな⋯。電車の中でも爆睡だったもんな〜、ふふ♡電車のなかで、俺の肩に凭れながら眠る雅紀、可愛かったな〜!」かく言う俺も寝てしまったんだけど、先に目覚めた俺はしっかりと雅紀の寝顔を頂戴した。俺の胸についたリング付きのネックレスを写メる。そして、ミュートでメッセージ
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸「へぇ〜!翔、けっこう完璧なデートコースじゃねーか!!」「え、そっかなぁ///」「雅紀くん、喜んだか?南京錠(。-∀-)にや♡」「うーーん、どうかな///」「ただ、ズッ友かぁー!!それ掲げちゃうと、そこ崩すの難しいぞー!!」「いや、だって///恋人同士がつけるものをさ、恋に発展してない2人がつけるって、友達として以外に理由なくね?」「まぁ、そりゃ〜
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸確かに⋯おじさんの言葉に思い当たる節はある。雅紀は、俺が触れると恥ずかしがる素振りは見せるけど、嫌がる事はしないかも⋯。ん??ってことは、男同士が無理って訳じゃないのかも⋯??雅紀の母ちゃんだって、俺にはめちゃくちゃ好意的だし⋯何なら逆にウェルカム状態⋯??いや、でも雅紀が虐められた原因は、松本の事を雅紀が好きだって噂が流れた事が発端だったわけで⋯とな
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸俺は、おじさんに道化師の人の話をした。「へぇ〜!!その道化師が翔のポケットに、指輪を忍ばせたってことか!」「うん、だって、それまでポケットにはなかったし、俺が指輪が入ってることに気付いて、その道化師の方見たら、なんか親指立ててニッコリ笑われたし⋯。」「やるなぁ〜、道化師!」「へ??やるなぁ??」「で、指輪が2つ入ってたんだろ??」俺はおじさんの言葉
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸「ただいま〜!!」「おう、おかえりー!!江ノ島、楽しかったか??」「うん!!ってか、腹減ったーー!!」「メシ、出来てんぞ!!手、洗ってこい!」「うん!!」紀之おじさんには、元々江ノ島に出掛けることを伝えていたし、夕飯を帰ってから食べることも伝えていたから、どうやら支度をして俺の帰りを待っていてくれたみたいだ、ほんと、ありがてぇ!!石鹸をつけて手を洗
本日の「キミだけを見つめてる⋯」はお休みします櫻葉短編1話ぽっきり小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎俺は相葉医院に勤める、内科医の相葉雅紀。親父がこの病院を立ち上げ医者をしていたが、今は理事長を務めており、俺はその息子で跡取りってやつ。親父は俺に早く結婚しろだとか、孫を早く抱かせろだとか言ってきて、俺に知り合いの医者から預かってきた見合い写真を持ってくるんだけど、俺は全く興味なし
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸「ふふふふふーん、ふふふふふーん、ふふふふふーんふふんふんふんふーん🎶」「んふふ、雅紀ぃー、随分とご機嫌さんねぇ〜!」「え⋯///」「翔くんとのデート、よっぽど楽しかったのねぇ〜♡」「な、何言ってるの///デートって⋯///俺も翔ちゃんも男の子だよぉ///」「あら?冗談よぉwww」「じょ、冗談かぁ⋯///」「まぁ、翔くんならウェルカムだ
芦屋スイーツ天空のプリンアソートハロウィンお歳暮お取り寄せギフト内祝い1箱Amazon(アマゾン)3,580円【ロゴ入り紙袋付】ガトーショコラトロワゾネ(ホール1本約200g)Amazon(アマゾン)2,990円資生堂パーラー秋のチーズケーキ(マロン)6個入チーズケーキスイーツ秋手土産お菓子菓子折り人気ギフトプレゼントハロウィンお歳暮冬Amazon(アマゾン)1,998〜3,980円スイーツギフト【大須栗り
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸帰り道は、また電車に揺られ家路に着いた。コッキング苑で、軽く食べ歩きしていた事、そして前日のテスト勉強と江ノ島で思いっきり遊んだ事もあり、少しだけ空腹も満たされていた俺たちは、電車では2人揃っていつの間にか眠ってしまっていた。翔ちゃんは途中で目が覚めてたみたいだけど、爆睡してしまっていた俺は、思いっきり翔ちゃんに身体を預け眠っていたようで、翔ちゃんに最寄り
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸シーキャンドルから見下ろす景色は、また下で見る光の世界とは違ってすごく綺麗だった。海の方には、灯台の光がクルクルと廻りながら光っているのも見える。遠くには藤沢の街の光も綺麗に見えて、こんな場所に大好きな翔ちゃんと来れているのはキセキだなぁ⋯なんて思いにふけっていると、翔ちゃんが急に顔を覗き込んできて、その距離の近さに驚いた俺は、ガバッて音がしたんじゃないか
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸光の中を、2人肩を並べて歩いていく。たくさんの光の演出⋯。なんか見ているだけで、あまりの美しさに涙が出そうな⋯なんかそんな感覚になる。「綺麗だな⋯。」翔ちゃんがポツリと呟く。「うん⋯。」短い会話をした後に、翔ちゃんと視線がぶつかる。「光の中の雅紀も⋯キラキラしてるな?」「そ、そんなこといったら、翔ちゃんだってすっごくキラキラしてるよ///」「
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸なんだかんだと、けっこうな時間遊んだから、辺りは薄らと暗さを増す時間になってきた。「よっし、じゃあ最後はコッキング苑のイルミ見て、帰ろーぜ!!」「うん!!俺、イルミネーション見るの初めてかもぉーー!!」「まじで??まぁ、でも俺もほとんどねぇし、江ノ島のイルミは初めてだな!」「じゃあ、一緒だね!」「おう!!」俺と翔ちゃんは、2人肩を並べてコッキング苑
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸そこからは、2人で柵の前に屈み、南京錠をつけた。カチャン「よしっ!!ついた!俺たちのズッ友南京錠!!じゃあ、これ⋯はい!!」俺は南京錠についていた鍵の1つを雅紀に渡した。「そっか〜!鍵がついてるもんね!じゃあ、これもズッ友記念日のお品の1つになるね!!」「ハハ、そうだな〜!」「小さいから無くさないようにしないと⋯あ、そうだ!あそこにつけよっと!!」
櫻葉短編1話ぽっきり小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいですさんからのリクエストですと言うか、1話のはずが⋯長くなり過ぎて投稿できなかったので、前編、中編、後編でUPします9:30前編9:45中編10:00後編でお届けしますお付き合い頂けたら、嬉しいです🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎そして袋から、わたあめを取り出すと⋯「でっけぇ〜!!こんなだったっけか??」袋の中で窮屈に閉じ込められていたわたあ
櫻葉短編1話ぽっきり小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいですさんからのリクエストですと言うか、1話のはずが⋯長くなり過ぎて投稿できなかったので、前編、中編、後編でUPします9:30前編9:45中編10:00後編でお届けしますお付き合い頂けたら、嬉しいです🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎「じゃあ、おじさん!このドラえもんのやつ、1つちょうだい!!」「はいよっ!!¥500だけど、お兄さん美人だから、おま
櫻葉短編1話ぽっきり小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいですさんからのリクエストですと言うか、1話のはずが⋯長くなり過ぎて投稿できなかったので、前編、中編、後編でUPします9:30前編9:45中編10:00後編でお届けしますお付き合い頂けたら、嬉しいです🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎「雅紀?」「ん??」「外でなんか、太鼓の音??聞こえねーか?」「あぁ、聞こえるね〜!確か⋯盆踊り大会やってるんじ
2014嵐アラシarashi大野智相葉雅紀二宮和也櫻井翔松本潤ファンクラブFC限定年賀状サイン入りあらし最強アイドルAmazon(アマゾン)45,015円ジャニーズFanノート別冊ジャニーズ応援ブック〈1〉大好き相葉雅紀(ジャニーズ応援BOOK1)Amazon(アマゾン)9,113〜18,715円嵐アルバム嵐フェス開催記念ウラ嵐マニア4枚組カップリング集大野智櫻井翔相葉雅紀二宮和也松本潤Amazon(アマゾン)12,000〜
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸「やる⋯///」「へ⋯?」やるって何…を⋯??「だからっ///雅紀にやる///」「お、俺ーー///???」翔ちゃんの突然の爆弾発言に、俺はありえないほどの声を上げ、その場でフリーズしてしまった⋯!!!だ、だ、だって、指輪⋯だよ??そ、そ、それも、ペアリング⋯だよ???だって、それって、恋人達が持つスペシャルアイテムの1つでさ、周りの人達から見て
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸翔ちゃんが南京錠をつけようと、ポケットから鍵を取り出したとき、俺の足元に何かが転がってきた。なんだろうと拾ってみると、それは指輪でなんでこんなものが⋯??もしかして、翔ちゃん…やっぱりだれか好きな子がいて、その子にお土産か何かで買ってた⋯??俺の心臓は急にドキドキとして、頭の中は真っ白になったまま、思わず俺は翔ちゃんに問いかけていた。「これ⋯指…輪??
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸「こ、これっ///」雅紀の前に手を伸ばし、もう一つのリングを差し出した!「え⋯ペアのリング⋯??」「そう⋯///」「えぇーーーー!!!めっちゃ大事なやつじゃんっ!!ってか、これ⋯俺、触っちゃったけど大丈夫??」「やる⋯///」「へ⋯?」「だからっ///雅紀にやる///」「お、俺ーー///???」雅紀がすごく驚いてるのを直視出来なくて、俺はとり
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸「ん??翔ちゃん、なにか落ちたよ??」「へ⋯?」雅紀に言われて下を見ると、あろうことか道化師が忍ばせたあの指輪がひとつ、雅紀の足元に転がっていた。あっ!!と思って拾おうとしたが、後の始末⋯!雅紀が身体を屈めて、それを拾った。あーーー、終わった⋯。さぁ、なんて言い訳する?いや、言い訳はおかしいか⋯ってか、この指輪どうする?雅紀に渡すしか…ねぇよ
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸「じゃあ、鳴らすぞ?」「うん!!」「せーのっ!!」ゴーン、ゴーン、ゴーン⋯「思ったより、おっきな音なんだね⋯!!」「あぁ、ほんとだな!!」「でも、なんか綺麗な音だね、ふふ!」「あぁ、なんか願い⋯叶いそうだな!!」「ズッ友、ね!」「あぁ⋯」2人で暫くの間、鐘を眺めていた。「よしっ!!じゃあ、鍵⋯付けるか??」「うん///」南京錠がたくさ
昨日「キミだけを見つめてる⋯」UPしてまーす!!櫻葉短編1話ぽっきり小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいですさんから雅紀くんサイドを読みたいなぁとのことだったので書いちゃいました🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎あの日の約束⋯あなたはまだ覚えていますか?それとも⋯もう新しい恋を始めているのでしょうか⋯。「今日は花火大会だねー!!ニノ!」「そうですね⋯」「なんで、そんなテンション下がってるの?」「そりゃー、