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池田大作先生の著作・指導の横断検索サービス「SOKAD.I.SEARCH」先行利用がスタート【聖教ニュース】www.seikyoonline.com
〈「5・3」記念特集〉池田先生永遠の指針――「随筆人間世紀の光」〈栄光燦たる五月三日よ〉から2025年5月3日勇敢なる皆様ありて勝利あり異体同心の団結で前進また前進5・3「創価学会の日」「創価学会母の日」記念特集として、池田先生の「随筆人間世紀の光」〈栄光燦たる五月三日よ〉(本紙2004年5月2日付、『池田大作全集』第135巻所収)を抜粋して紹介する。65年前の1960年5月3日、32歳の池田先生が第3代会長に就任。待ちに待った新会長の誕生に、青年たちが喜びを爆発させ、先生
札幌に住む姪が「さっぽろ市民文芸」に応募して、昨年は随筆部門で「芸術祭大賞」を、今年は小説部門で「芸術祭奨励賞」を受賞したという。今日その2冊の「さっぽろ市民文芸」41号・42号が贈られてきた。「さっぽろ市民文芸」は1984年に始まり、42年間欠かさず発行されてきた「札幌市民芸術祭実行委員会」の手によるものである。当初「受賞者なし」から始まっての厳しい審査の歴史が記録されているが、単なる同人誌とは違った、歴史と、作品の重さを感じさせられる文芸作品集であることがわかる。姪と言っても、私が