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2026-2-16(月)朝の室温、15度!自宅瞑想、6:30-7:05、(椅子)端座位数息150回?般若心経2回、ストレッチ20分、メモ書き。昨晩、すこし頭が重かったので、風邪薬を飲んだ。薬が効いたのか、けさは、体調がよくなった。が、<数息>では、80回目くらいから、ウトウトしだして、まともに数を数えていない。数を数えるという多少の努力が持続できない。ただ座って、ぼうっとしている状態だった。これは<瞑想>とはいいがたい。とはいえ、通常の意識状態ともちがう。気持ちが落ち着いて
🔹2月11日(火)は第23回「とくしま文学賞」の表彰式でした。今回も「随筆部門」選考委員として参加させていただきました。🔹受賞された皆さまおめでとうございます。表彰式の後は、受賞者のみなさんと楽しく懇談会をさせていただきました。🔹なお受賞者の皆さんの作品は、徳島県発行の『文芸とくしま』第23号に掲載されています。🔹毎回素晴らしい受賞式をありがとうございます。#とくしま文学賞
2026-2-15(日)朝の室温、13度。自宅瞑想、6:00-6:30、(椅子)端座位数息120回?般若心経2回、ストレッチ10分、メモ書き。朝方見た夢で、なんとなく、気分が憂鬱。政治家の講演会で質問して、公安警察から、目をつけられる。バカなことをしたものだ。<瞑想日記>を、公開していることにも、似かよっている。20回目くらいまでは、数を数えていたが、そのあとは、<雑念>のイメージを見ていた。おもに、女性との<性愛>に関することだ。女体に対する理解が、まるでなかった。いまさ
2026-2-14(土)朝の室温、10度。自宅瞑想、6:40-7:15、(椅子)端座位数息150回、般若心経2回、ストレッチ15分、メモ書き。深く大きく呼吸しながら、息の出入りに合わせて、数を数え続けた。途中、何度か、<雑念>に注意がそれたこともあった。<雑念>は、おもに、病気関連のことで、薬の減量などについて、あれやこれや、思い浮かんでいた。100回目をすぎても、数を数えることに、注意が持続している。眠気もなく、端座位が窮屈でもない。150回目まで数えて、終了した。
2026-2-13(金)朝の室温8度。自宅瞑想、6:40-7:20、(椅子)端座位数息200回、般若心経2回、ストレッチ15分、メモ書き。はじめから終わりまで、<雑念>が優勢だった。数は、その間に、数えていた。とはいえ、数えなおすことは、一度もなかった。<雑念>は、日常生活関連のことなどが、脈絡なく、浮かんでは消え、消えては浮かんでいた。伊豆七島や小笠原に、遊びに行くのも面白いかもしれない。だが、ちょっと真面目に考えだすと、すぐに億劫になった。外の世界へ飛び出していく
考える必要もないくらい中道改革連合は無くなる急遽作って歴史的ぼろ負けをしたチームが生き残ったら考えるのも無駄なぐらいだ公明の人たちが受かっちゃってわりーなすぐバイバイはちょっとなあで少しはもつ儚く終了する様を眺める趣き哀れ中世の随筆文学の世界
⇒兵庫県丹波市立植野記念美術館で開催中初代磯尾柏里(いそおはくり)展~彫刻家の夢へ~行って来ました!♪*大自然の力でさっそくやけどチラシの表面を飾るこちらのお方の全身を取り巻く「うねうね」思うにこれがキャプションに書かれている「大自然の力」を表現しているのではと想像、凛とした表情と右手からは邪悪な者をはね除ける強さを左手は邪悪な者から守る強さと優しさを感じるな、健治は随筆「私の夢」の中で、本作を「人間の力で自由にならぬ大自然の力で、
どんなジャンルのブログが好み?▼本日限定!ブログスタンプ自分の学び、気づきになるブログが好き。「123便は圧力隔壁が墜落の原因です。」「安倍元首相は山上被告のダブルビームライフルみたいので撃たれました」なんてかいてあるブログには興味がない。自分の成長に繋がるなにかが手に入る記事が好き。まぁ、ある意味そんな事が書いてあるブログも気付きになっているのかもしれないけど。随筆であったとしても、その中に筆者独自の独自の視点があって欲しいし、自分も入れたいと思う。お題については以上。今日は家
ラブ&ピースとは、散々尖り続けた人が限りを思うときの、言わば、双六上がりのスローガンのようなもので、その、自身の青い尖りに対する少々の免罪と、羞恥と、欺瞞と、顕示と、誇りとが綯い交ぜになった複層的な余熱を帯びた吐露であろうかと思ったりする。ロッカーたちの養老院には、いたるところにこのスローガンが掲げられているのかも知れない。若い男がいた。彼はこの青い日々、風呂なし四畳半で陰惨なたぎりを宿しながら、権威と言う巨大で不可解なものへの理不尽と鬱懐と怒りの言葉たちをノートに走り書きし、そ
月々日々に――池田先生の折々の言葉【月々日々に】www.seikyoonline.com
2026-2-12(木)朝の室温、9度。自宅瞑想、7:00-7:25、(椅子)端座位数息120回?般若心経2回、ストレッチ20分、メモ書き。朝方見た夢の影響で、気分が低調だ。夢の中での自分のふるまいを思い返して、自己嫌悪に陥っている。自分のことしか考えていない。なんて、自己本位の人間なんだ。しかも、眠気と倦怠感がある。20回目くらいから、ぼうっとしている。数を、まともに、数えていない。そのうち、背中の<蒸れ>が気になりだした。たくさん着込んで、ファンヒーをつけている。白湯を
朗読YouTube方丈記鴨長明現代語訳佐藤春夫鎌倉時代前半に書かれた随筆で、学校で歴史や国語で勉強したはずだが覚えておらず、今回朗読で現代語訳で聞いた。佐藤春夫の訳がとても自然に入って来て、当時の京都で起きた災害、大火、竜巻、都の移転から来る混乱、飢餓、大地震と次から次へと襲って来た事変に翻弄される人々の姿を生々しく伝えている。後半は、そんな世から離れ自然の中で隠遁生活を過ごしている鴨長明の姿を表している。特に四季折々の自然の美しさは佐藤春夫の言葉で、聞き手(読み手)の脳裏に映像と
竹を食べるものその4それで、虎のほかに中国でよく知られた野生の動物はなにかって話。猿なのよ。あ、猿は何種類も棲息してるとおもうんだけど、ただし、北部よりも南部によく居る。どこかっていえば、インドシナにちかい熱帯雨林地域や、チベットへつづいている高原森林地帯だね。だって、猿は森がないと生きていけないからさ。で、南部だと雲南や貴州や江西、西部だと四川や甘粛や陜西といったあたりがそうなんだけど、南部にはテナガザルが何種類かいて、西部にはアカゲザルやキンシコウが棲んでる
自分のことは後回しにしがちだ。他人の心配はするけど、自分のことは「まあいいか」という人は少なくないように思う。「今年の冬は特に寒い」と感じていた。実際に12月や1月の平均気温が例年より低かったかどうかは確認していないが、体感として寒いと感じている。ここ最近は寒波の影響で横浜でも雪が降ったり、大雪の地域もあるからやはり寒いのだろう。自宅で過ごしているとものすごく寒い。いつもの冬よりもエアコンの設定温度を1℃高くしているがそれでも寒い。もっと設定温度を上げたいのは山々だが電気代も高騰
竹を食べるものその3大唐帝国の時代、たしかにパンダは洛陽に居た。居たっていっても、飼われていたかどうかはわからない。周辺、といっても竹の穫れる地域からの貢ぎ物だったかもしれないし、交易品だったかもしれない。貢ぎ品なら生きたまま運ばれてきたかもしれないし、交易品なら毛皮にした方がたくさん洛陽まで運んでいける。どっちもあったような気がするし、周辺の国々にとってはすごく貴重なモノだったんだろう。なんでそういうふうに想像がふくらむのかっていうと、どえらい昔は、大熊猫は北
2026-2-11(水)曇り、朝の室温9度。自宅瞑想、7:10-7:45、(椅子)端座位数息150回?般若心経2回、ストレッチ20分、メモ書き。前半は、<雑念>が出ていたが、かろうじて、数を数え続けた。<雑念>は、日常生活関連のことで、昨日見たユーチューブ番組などが、思い浮かんでいた。おもには、女性についてであり、異性に対する興味や関心が、歳を重ねるとともに、減るどころか、逆に、増してきた。まさか、自分がスケベな爺になるとは、思ってもみなかった。100回目以降は、かな
月々日々に――池田先生の折々の言葉2026年2月10日人間生命の可能性を信じられない絶望は、乱世の闇を深める病根だ。この無明の闇を破る希望の大光こそが、日蓮仏法である。※2012年11月30日付聖教新聞「随筆我らの勝利の大道」を基にしています。寸鉄2026年2月10日「百千万年くらき所にも灯を入れぬればあかく」。地域照らす希望の光源に(新2100・全1403)◇6月に伝統の任用試験。最極の生命哲理学ぶ誇り求道の友と共に挑み成長◇信用を得る根
2026-2-10(火)朝の室温、8度。最低気温はマイナス5度。自宅瞑想、6:25-7:10、(椅子)端座位数息200回、般若心経2回、ストレッチ20分、メモ書き。はじめから終わりまで、ほぼ、数を数え続けた。が、途中、二、三回、<雑念>に気を取られたこともあった。<雑念>は、おもに、人物関連のことで、脈絡なく、人生で出会った人たちが、思い浮かんでいた。これといって、気になることはなかった。ところで、人間に興味がないと公言しているわりには、人間をよく思い出す。嫌いなのだ
2026-2-9(月)快晴、朝の室温6度。最低気温、マイナス7度!記憶しているかぎり、これほどの低温は、初めてだ。自宅瞑想、6:30-7:20、(椅子)端座位数息200回、般若心経2回、ストレッチ20分、メモ書き。前半は、<雑念>も出ていたが、数を数え続けていた。<雑念>は、おもに、病気関連と、人物関連だった。昨年一年は、<検査・入院・手術>で、不安な日々を過ごすことが多かった。主治医や担当医、手術の場面などが、思い浮かんでいた。人物関連では、Nさんや弟さんのこと、そ
オーディブルが好きで、よく聞いています。お風呂掃除や、夕飯の支度をしながら、耳元では夢中にミステリー小説の展開を追う───。同時に二つのことが進行できるって、得した気分だし、物語の世界に没入していると浴槽を磨く時間すらも至福の時に変わるのです。「火車」「国宝」など、作品とナレーター、両方の魅力に出会えた作品がいくつもあります。先日も、ベッドに入っても眠れなかったので、とあるオーディオブックを開いてみました。タイトルは、「時間は存在しない」。───時間はいつでもどこ
入院している妹から、今朝、電話があった。声は思ったより元気で、「差し入れ要らんから、心配せんでええよ」と言いながら、最後に付け足すようにこう言った。「やっぱ、カロリーメイトだけ持ってきて。フルーツ味でな」その瞬間、なぜか私の頭に「インサイダー取引」という言葉が、すっと降りてきた。自分でもどうしてなのかわからない。ただの差し入れである。病院である。栄養補助食品である。株の匂いのするものは、何ひとつ出てこない。なのに、脳内には「インサイダー取引」という、不穏な横文字が浮かんできた。
2026-2-8(日)朝の室温9度。雪が五センチほど積もっていた。自宅瞑想、6:10-6:45、(椅子)端座位数息150回?般若心経2回、ストレッチ20分、メモ書き。100回目くらいまでは、まずまず、数を数えていた。<雑念>というか、<想念>も出ていた。<信心>とか<神様>とかについて考えていた。自分のやっている<数息観瞑想>も、そうしたことと、無縁ではない。<信じることで救われる>と思っている。ただ、自分が信じているのは<自分>であって<神様>ではない。<神様>に救
2026-2-7(土)朝の室温、12度。雪の予報。自宅瞑想、7:00-7:35、(椅子)端座位数息200回、般若心経2回、ストレッチ15分、メモ書き。前半は、<雑念>も出ていたが、数を数え続けた。<雑念>は、日常生活関連のことや、人生で出会った人たちのことなどで、雑多な感じだった。ときとして、よく思い出すのは、故F氏だ。強面の偉丈夫だったが、肺がんで、七十前に亡くなった。あとは、パチンコ屋で知りあった女性が二人いた。気やすい感じで、<女性>に接することができたので、楽しかっ
古典、とは言えこれを読んだら、何千年前から「変わらないのな、人間」とか、「あるあるだ、この時代から?」なんて事が語られていて、、、マジでずっと喋ってる感じでまとめられてるんだ。で、この喋りを聞いて(読んでいると)「改めて読みたくなってきたな」と思ってくる。不思議ねぇー。まあ、考えてみれば、それぞれの作品って「今を描く小説家達」みたいな、みんな人気作家だったわけで、それを長い時を経て読むから、『古典』と言われてるだけの話だもんね。そりゃあ、世相でるか。中でも読みたくなっ
激しい勢いはなく、源流の水がとうとうと流れていく。二本の滝は、静かな対話のようだった。■一人の心に届く言葉を「一人の心に届かない運動は、本当の広宣流布ではない。」池田先生が繰り返し語られてきたように、広宣流布は、無名の同志の苦労の上に築かれてきた。だからこそ、指導は号令ではなく、一人の心に届く言葉でなければならない。私が現場で感じているのは、号令の陰で苦しんでいる人がいる、という痛みである。⸻■池田先生の指導に一貫して流れるもの先生の指導に繰り返し流れている核心は、次の
2026-2-6(金)朝の室温、10度。<数息>は、さぼる。真夜中に、夜間トイレに起きた際、なぜか、くしゃみが頻発した。これはたまらん!<ザイザル>を飲んだ。朝になり、定時の六時に目が覚めた。眠気と、倦怠感がひどい。たまには、さぼってもいいだろう。怠け心が出て、また寝てしまった。言い訳など聞きたくない。が、どこかで<薬>のせいにしている。潔くない。ま、明日があるさ。
どんなジャンルのブログが好み?と言われてもなあ。随筆っぽいのがいいと思うのだけど、あまり多くはない?▼本日限定!ブログスタンプ
2026-2-5(木)朝の室温9度。自宅瞑想、6:30-7:00、(椅子)端座位数息150回?般若心経2回、ストレッチ20分、メモ書き。80回目くらいまでは、数を数えていた。<雑念>は、日常生活関連のことが、脈絡なく、思い浮かんでいた。が、それ以降は、<数を数えた>という自覚が、あまりない。ただただ、ぼうっとしていただけのような気がする。いちおう、150回目まで、数えたつもりで、数息を終了した。ストップウォッチを見ると、25分くらいしかたっていない。100回くらいしか、数え
[Amebaグルっぽ]一昨日は節分、ということは昨日は立春でした。中学3年生の国語の教科書に「立ってくる春」という随筆があります。立ってくる春|中三(川上弘美)立ってくる春は川上弘美による随筆ずいひつです。中学三年生の教科書に掲載中です。要約・掲載年、テスト対策・本文確認方法をわかりやすくご案内します。kokugosozai.com筆者が小さいころ祖母に教えられた「立春」という言葉にまつわる思い出、考察が書かれた文章です。「まだまだ寒い、しかしじきに、春である。」と結ば