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総選挙の結果。立憲とともに惨敗したのが共産党、デシタ。いまや、第2の社民党の道を歩みつつある、と言ってよい。その敗因。一般的には「党員の高齢化」が真っ先に挙げられていますが、小生はちと違う。①毎度の敗因にきちんと向き合おうとしていないこと(「科学の党」が泣く)。②相変わらず続く「無謬神話」。党は正しかったが、下部党員の動きが鈍かった。大衆が理解してくれなかった、etc。③鼻持ちならない「前衛意識」。自分たちは「覚醒」している。目覚めていないのは大衆だ。だから、俺たち
日本誠真会の木原副党首と南出顧問の除名処分が発表された。「元副党首および元顧問に関する処分のご報告」こちらがその詳細。「対象者の行為の一部に、党の規律上、看過できない点が認められたため、党紀委員会における慎重な審議を経て、組織として必要な対応を行ったものです」「現在は当党とは無関係です。今後両名が当党の名称を用いて行う発信・活動については当党は一切関与しない。引き続きコンプライアンスを重視し、健全な組織運営を」と書かれている。日付は12月6日。木原「グッズ販売よりも、21日(
日本誠真会と右翼の関係を書込んでいる方が居たので紹介。やはり、南出の影響力は大きいか。「仕事で関西へ。昨夜はとある団体の代表と会食させていただいた。右翼界で指導的立場の方が南出喜久治さんと長く懇意にされてをり、政策や主張が近いといふことから関西の団体は日本誠真会推しが多いとのこと。縦社会の利点として挙げられる動員力と団結力を誇る右翼は一つの戦力たり得る」つい先日は、園原さんの除名処分が発表された。辞任申請が一方的で引き留めたが聞き入れなかった上に党員規約を曲解する形の主張を
陰と陽歩み続けるジークンドー[石井東吾]楽天市場なんかここ数日やたら石井東吾さんの記事にアクセスが集まってくるのが気になっていたのだ。最近独立されたということをYouTube動画に投稿されていた。それからたくちゃんねるさんのところで師匠のヒロ渡邊先生から応援するとのメッセージ動画があがっていた。石井東吾さんはジークンドージャパンに所属されていたインストラクターということで
《新古今和歌集・巻第十五・恋歌五》1361中納言家持(やかもち)に遣はしける山口女王(やまぐちのおほきみ)塩竈(しほがま)の前に浮きたる浮島(うきしま)の浮きて思ひのある世(よ)なりけり☆☆☆☆☆【新編日本古典文学全集「新古今和歌集」☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(訳者・峯村文人・小学館)の訳】☆☆☆☆☆☆☆☆中納言家持に詠み贈った歌山口女王火の絶えない塩竈の前の波に浮いている浮島ではないのですが、心が落ち着かないで、思いという火の絶えないでいる、あなたとの仲であ