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高市政権を「ファシズム」とする左派論調がある。共産党は「強権政治」と批判する。ここには広い対抗軸を作るうえで大きな問題がある。①他党を強権的に解散し一党独裁するのがファシズムの常識的な定義である。②「ファシズム」は悪いものだから、そう規定することで、事実に基づく検証をしなくなる。③具体的に進める政策を批判すべきであるが、まだ法案1つ出ていない。本質規定も実際の進展に合わせてやらないと国民意識は付いてこない。④「国論を二分する」政策は維新との政権合意で出ている。それへの批判は
昨年秋の大会で吉田万三代表理事などの解任を狙ったが、先日の続開大会で満場一致で選出された。「共産党の内部問題をAALAに持ち込まないでほしい」という道理ある訴えが心に響いたのではないか。共産党はそろそろ私に対する怒りの感情で動くのではなく、有権者や党員のことを優先して考える党になったらどうだろうか。
日本調査業協会に入会するも、一年足らずで除名される。
スパイ防止法を潰すなんて国賊レベルだな。速やかに法案を出し党議拘束をかけて採決にもちこもう。違反すれば、即、除名でいい。https://t.co/mkIBsbZzpN—てつや(@tetsuya_00x)2026年2月14日
一言で言えば「核抑止抜きの専守防衛」。侵略があれば防衛するだけの能力を保持し、訓練も行い、侵略は成功しないことを他国に伝える。そこに限定すれば抑止力の保持になる。しかし、抑止の中心を占める核兵器には頼らない。日本防衛のために核の共有どころかアメリカの核にも頼らない。その場合、中国の核ミサイルにどう対応するかという問題が生まれる。アメリカは中距離核ミサイルの日本配備を進めるだろう。それに対して、アメリカに配備させないし、中国の中距離核も撤去させる政策を追求する。I
総選挙の結果。立憲とともに惨敗したのが共産党、デシタ。いまや、第2の社民党の道を歩みつつある、と言ってよい。その敗因。一般的には「党員の高齢化」が真っ先に挙げられていますが、小生はちと違う。①毎度の敗因にきちんと向き合おうとしていないこと(「科学の党」が泣く)。②相変わらず続く「無謬神話」。党は正しかったが、下部党員の動きが鈍かった。大衆が理解してくれなかった、etc。③鼻持ちならない「前衛意識」。自分たちは「覚醒」している。目覚めていないのは大衆だ。だから、俺たち
反党行為すれば除名で良い。https://t.co/8UOlQKPxFd—あやこ(@tateyoko0417)2026年2月12日
日本の中国、アジアへの侵略と戦った共産党。ドイツの侵略では、ビッシー政権が融和策をとったのに、共産党は武器をとってレジスタンスを戦った。中国がベトナム侵略した際、全学連委員長だった私は、宣伝カーから糾弾した。不満があっても実力での現状容認を変更しないのが国際法。1992年に中国が領海法で尖閣を領土だと規定したとき、日本は抗議に止めた。ところが、2012年に日本が尖閣を国有化すると、中国は抗議だけには止まらず、実力での現状変更を試みはじめ、十数年続けている。
高市はサッサとスパイ防止法と国旗損壊罪を通しなさい。藤田の正論。逆らう輩は除名でよい。【日本国内生産】ステッカー国旗ステッカー反射1枚旭日旗菊紋日本国旗W45.5×H30.3mm屋外耐候耐水折れ防止梱包車バイクヘルメットにNYANDELMOND-0248-R03-1sheetAmazon(アマゾン)TOSPAミニ日本国旗と旭日旗(海軍旗)2本立てクロスセット旗サイズ10×15cmポール2本立て交差型スタンド付き日本製Amazo
選挙前岩屋「反高市じゃないです…一票ください😭」選挙後岩屋「政権が間違えば止める」新グループ立ち上げへ+「俺がブレーキ😎」手のひら返し早すぎ草😂後ろからスナイパー石破派筆頭、岩屋、もう除名でよくない?😇#媚中#親中#岩屋pic.twitter.com/QILV7rCUvY—まみ🫶やさしめ保守(@mamichan_jpn)2026年2月11日
尖閣では2012年以来、ほぼ毎日のように海警局の船が接続水域に入り、海上保安庁は領海入り常態化を阻止するため頑張っている。日本は竹島や北方領土で中国のようなことはしておらず、日本が戦争国家なら中国は「超戦争国家」だ。その現実に相応しい世界論を打ち立て、政策を提示する必要がある。
ちょっと「愚の骨頂」だったかもしれません。2/8にあった選挙にて、自民党である高市政権は大勝利を治めました。・・・ただ、大勝利した自民党ですが、中には「受かって欲しくなかった自民党員」と言うモノが居まして、増税メガネやゲルがそれに当たります。で、広島と大分に知り合いは居ないのですが、鳥取にはいまして本日、チャットの際に悪乗りで「自民が勝ったのは嬉しいけど、ゲルが残ってるのがなぁWW」と、話したら友達は「仕方が無いんだよなぁ・・・」と返したので、「どういう事?」と思って聞いたとこ
石破茂の選挙区での「絶対的強さ」という通説の実態を検証し、対抗馬不在による構造的要因と日本政治への影響を論じる備忘録。備忘録③。石破茂の選挙区と、その実態について。世間では、石破茂は鳥取の彼の選挙区で、絶対的に強い候補者だと思われている。だが、私は今日確信した。それはまさに常識の嘘そのものである事を。つまり、石破茂が強いのは、石破茂に対する対抗馬が一人も立たない選挙区だからである。彼の対抗馬といえば、せいぜい共産党員ぐらいしか立たないのが彼の選挙区のはずだ。もし、高石さんが彼の選
媚中の鼠がチューチュー騒いでるだけ。今後、目障りなら除名で良いかと。➡岩屋毅前外相が新グループ立ち上げに意欲「政権が間違った方向ならブレーキ」https://t.co/pvpviLzQ8m#西日本新聞—城之内みな🇯🇵(@7Znv478Zu8TnSWj)2026年2月10日
戦後左翼の常識を根底から見直さないと、左翼の再生はあり得ない。私が27年1月1日に創刊する「Newsレッズ」は、そのためのネットメディアである。これほどまでに壊滅的な状態にあるのだから、「これが正しい」と思い込むのでなく、どんな異論反論にも耳をかたむけ、率直に議論することから開始しようではないか。
本稿は、歴史的総選挙によって示された国民の意思と公約の重みを再確認し、政権与党内部における責任政治の徹底を提起するものである。総選挙で掲げた公約に反する言動を続ける政治家に対しては、党として厳格な政治的判断を下す必要があることを論じ、日本政治の信頼回復と世界的責務を示す。高市首相及び総理大臣及び自民党総裁は、岩屋毅と石破茂に対して、以下の様な言動を続ける=今回の総選挙において自民党(及び高市総裁が政治生命を賭して)が国民に対して掲げた真摯な公約(だからこそ史上最高の歴史的な大勝を自民党にもた
除名https://t.co/dZGna3h7C7—経済評論家渡邉哲也(@daitojimari)2026年2月10日
01:(東京都)10(火)22:41https://x.com/tairu_election/status/2021203863362207887https://www.nishinippon.co.jp/item/1456820/https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770730883/61:>>1追い出したいところだが自民単独で2/3超のメリットを簡単に捨ててはいけない党議拘束違反はもちろん反執行部的行動をすれば議員本人
目の前にいる中国が核開発を進め、日本を含む北東アジアを照準に入れたミサイルを配備している。それを有権者が不安に思うのは当然である。高市を支えた世論は「戦争をしよう」ではなく、「戦争を防ぎたい」というものだ。それを共産党が「戦争国家づくり」と批判しても、有権者の心とかみ合わない。
今回の結果を受け、来年の党大会に向けて、党の立て直しのための全党的な討議、検討をするという話も聞こえてくる。本当にそういうことができるだろうか。いや、このままでは無理だろう。共産党が「50年問題」から立ち直れたのは、宮本顕治が反主流派だったからだ。共産党が現在の「2020年問題」から抜け出すには、執行部が全会一致で決めてきた路線、政策を批判的に見つめてきたと堂々と言える人が中心い座らなければならない。
文春Webで「自民党は高市に対しても石破が意見を述べている、共産党もそれを許容すれば」と聞かれた志位氏は、「それは政党として許されない」と答えた。それを現在に適用し、「選挙中に批判するな、敵を助けるだけ」という考え方もある。だが、そうやって100年以上、一糸乱れぬ共産党を見せつけられたから、共産党を支持する人はどんどん減っているのではないか。
「退職代行モームリ」は先見の明がありました。そして、開始早々将来も予言していたのです。個人的にはとても好きなネーミングで、センスを感じていました。しかしそんな悠長なことは言ってられません。結論として、「退職代行モームリ」に関係した弁護士が仕事できなくなる(=弁護士資格を失う・業務停止になる)と確定した事実は、現時点の報道にはまだありません。ただし、書類送検されているため、今後の懲戒処分につながる可能性はあります。モームリ側から違法に依頼者を紹介されたとして、弁護士3名が弁護士法違反(非弁提
動画では、その理由についてお話ししています。選挙区は共産党は立候補していないので、元立憲の中道の候補に入れました。お酒を一緒に飲んだこともあるし。その際、これが元公明だったらどうしただろうかと、真剣に考えることがありました。創価学会も今後のこと(中道の政権入り)を考えると、いろいろやるべきことがあるでしょうね。
文春えwebでの対談。「規約の中から上級、下級という言葉をいっさいなくした」と誇っている。それを閉鎖的でない党、民主的な党の証拠のように言っている。しかし、規約を見れば誰でも分かるように、例えば「上級」という言葉は6回も出て来る。現実の党に上級、下級があるから、それが規約にも残っているのである。その現実が見えないで、自分は「党建設」に責任を負っているというのだから、困ったものである。いずれにせよ、議長が自分の党の規約に関してウソをついてはいけない。
今年度、保育園の役員をしておりました今日、後任を決めて終了です基本やりたがる人はいないのですが、卒園するまでに1回はやらなきゃいけないと聞いていたので、さっさとやっておこうと立候補した変人ですその年の会長によるのか、今年度は集まりが4回しかなく、同じ係の人と交互に出席することにしていたので実質2回しかありませんでしたラッキー!役員はクラスから2名選出するのですが、そのうちの1人はまったく何もせず、わたしは係が違かったので最近まで知らなかったのですがLINEもフルシカトだったらしく、最近、
「共産党は自衛隊は段階的解消だが、安保廃棄では段階論を採らない」と延べが。それを理由に私の「核抑止抜きの専守防衛」を綱領違反だとして除名した。ところが今回の文春Web対談で、志位氏は、「どんな場合も一足飛びはしない、一歩一歩階段を上るように、安保の問題もそうだし、自衛隊もそうなんです」と主張している。じゃあ、私の除名は間違いとして撤回すべきではないか。
490)飲酒運転/後悔先に立たず弁護士が飲酒運転で検挙されると、一般人以上に厳しい社会的・法的責任を問われる。刑事罰(罰金・懲役)に加え、弁護士法に基づく懲戒処分(業務停止や除名)を受け、資格喪失や実名報道によるキャリアの終了、実刑判決の可能性もあるなど、極めて重大な結果を招く。ーーーーーーーーーーーーーーーー
文藝春秋Webで辻田真佐憲氏と対談している。そこで志位氏は、原発の安全はあり得ないと絶対否定を主張した。しかし、あの3.11の直後でも、福島みずほ氏の追及に対して、「私たちは核エネルギーの平和利用の将来にわたる可能性、その基礎研究までは否定しない。将来、2、3世紀後、新しい知見が出るかもしれない。その可能性までふさいでしまうのはいかがかとの考えなんです」と主張していたではないか。総選挙の最中でもある。「中道」に対して原発政策で「裏切り」だと批判もしている。それならば、共産党はい
松竹伸幸氏は、宇奈月温泉事件で大審院が示した「権利の濫用」法理と、自身の除名処分の構造が同じだと主張しています。宇奈月温泉事件は、引湯管が通る他人所有地(実際にはほとんど利用価値のない傾斜地)について、その所有者が「管を撤去せよ」と妨害排除請求をした民事事件です。大審院は、所有者の請求は形式的には所有権に基づく正当な行使でも、その目的・態様が社会正義に反し信義則に反する場合には「権利の濫用」として許されないと判示しました。宇奈月事件では「権利そのもの(所有権)」は認められるが、その行使