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舞台「華氏マイナス320°」を観てきました。ストーリーは、神様が失敗作の人間を排除しようとする。そこへ堕天使メフィストが現れ、人間にチャンスをやって欲しいという。神はもし人間が世界を良く出来たら、人間の勝ちとして世界を譲ると言います。ある発掘現場で骨の化石を探しているがここ最近は全然見つからない。前の責任者・表無の時は次々と出ていた骨だが、窮理教授が来てからは全く発掘が無いのだ。でも窮理はあまり心配していません。何故なら、窮理教授の専門はバイオであり考古学ではないからです。
ふてほど続編SP〜真面目な話、しちゃダメですか?〜見ました~?4日放送の「ふてほど続編SP」終わっちゃいましたねぇ~世帯平均視聴率は8・8%で過去最高だったそうよ~まだTVerやU-NEXTでも見れますよ~ん(^)o(^)私は用事をしながら見だったので、また時間のある時にゆっくり視聴して、楽しみたいと思ってます~番宣が凄かったのか・・?一挙再放送あったのか?「ふてほど」過去記事のアクセスが凄いことになっており、ビビりましたぁ~「ふてほど
PARCO劇場にて大パルコ人⑤オカタイロックオペラ雨の傍聴席、おんなは裸足クドカン舞台は初めての観劇ときは2042年渋谷民営化された裁判所の初代裁判長おかたいけん(藤井隆)がでてきて最初の裁判は離婚裁判原告は夫ミュージカル俳優の獅子童吠阿部サダヲさん被告は妻演歌歌手の観音寺かすみ松たか子さん長男の親権と慰謝料6億円を求めてる傍聴席には12000円払って裁判を見にきてる人々=我々観客さらにこの裁判は世界配信されているドローンがなんと60台!裁判は2人が子
こんにちは。1年ぶりの更新です。長い間、投稿できなくて本当にすみませんでした💦体調はまずまず元気です🥰がん細胞のしこりはあるものの、毎日の生活には支障ない感じで、血液内科の主治医からもとりあえずは様子見で大丈夫かなって言われてます🙂久々のブログは最近見た映画、【死刑にいたる病】を紹介させて下さいね。【死刑にいたる病】は、元もとは小説家である櫛木理宇(くしきりう)先生による長編サスペンスです。鬱屈した大学生の元へ、24人を殺害した連続殺人鬼・榛村大和から1件の冤罪証明を依頼する手紙
東京芸術劇場プレイハウスで上演中の、野田秀樹作・演出・NODA・MAP『華氏マイナス320°』を観てきました。私は作品とはじめて出会った時に自分が何を感じるのかに興味があるので、先入観なしで観るのが好きで、自分が感想を書くまでは他の方の感想やレビューを読まないことが多いんですが、今回は、観劇前にたまたまXで「ある意見」を目にしたことから、観劇中に頭の中にアラートが鳴り響き、観劇後は「分断」という言葉が胸を占めていました。以下、ネタバレあり、かつまとまらない感想ですが、未見の
タイトル愛の新世界概要1994年の日本映画上映時間は115分あらすじSMクラブで女王様として働きながら劇団で女優を目指すレイと、玉の輿に乗ることを考えながらホテトル嬢として働くアユミの姿を描く。スタッフ監督は高橋伴明音楽は山崎ハコ/かしぶち哲郎撮影は栢野直樹キャスト鈴木砂羽(レイ)片岡礼子(アユミ)松尾スズキ(松木)中島陽子(さくら)宮藤官九郎(ひでお)阿部サダヲ(おさむ)杉本彩(冴子)※愛情出演萩
NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』を観に行きました。2回観た感想を続けて書く。まずは1回目(4/30)開幕してしばらく経つのに、この作品に関するTLが静か。謎過ぎる…。でも当日券は盛況。客席もほぼ満席で、人気はあるようだ。傾斜のキツそうな八百屋舞台。開演15分前から演者が出て来て何かをしている。地面を叩いたり掘ったり(の芝居)…。近年の野田マップは「鎮魂」や「祈り」がテーマだったが、今回はちょっとテイストが違った。広瀬すずさん、声がよく通って、聴いていて気持ち