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GWの九州旅行。大分を後に阿蘇へ向かいます。途中の道の駅も自然豊かです!GWながらも、道はスイスイで阿蘇山麓に到着。そこから阿蘇山を登り始めましたが、中腹までいかない内に、大渋滞…GWの観光地を甘く見ていました。日光いろは坂なみの渋滞、結局1時間半程度で、ようやく草千里浜に到着しました。↓この車列がずーっと続いています。それでも、緑の草千里浜はとても美しいです。草千里浜と言えばやっぱり乗馬。この子もめっちゃ大人しくて可愛かったです。息子と母が乗馬にチャレンジ。美しい景色を見ながらの乗
女子旅で「大自然を感じたい」「日常を離れて心を癒やしたい」と思ったときに、ぴったりの場所が熊本・阿蘇山です。世界最大級のカルデラを誇り、今も活発な火山活動を続ける阿蘇山は、車で巡るからこそ楽しめるスケールの大きな絶景が広がっています。今回、私たち女子2人で実際に車で阿蘇山観光をしてきました。火口まで行けるかどうかは運次第ですが、そのドキドキ感も含めて特別な旅に。この記事では、阿蘇山観光を車で楽しむ魅力やおすすめルート、駐車場や通行料など実用的な情報も合わせてご紹介します。
こんにちはー!ぴよです!またお久しぶりのブログ更新となってしまいました。少しずつですが、旅行記を最後までお届けできるように頑張ります!それに、長男の2歳の誕生日会や、次男のお食い初め、騒音問題etc…書きたいことがたまっている!さて、今回は阿蘇旅行2日目の様子をお伝えします。この日は、いよいよ念願の阿蘇山へ!絶品グルメを堪能したり、素敵な宿でのんびり過ごしたりと、盛りだくさんの一日になりました。早朝のサプライズ!雄大な自然とハプニングこの日は、夫の「阿蘇山の景
高森駅に隣接する踏切付近の道路から撮影菜の花が満開でしたので一緒に撮影してみました駅ホームに停車中のMT4000と菜の花を一緒に撮影駅のホームから構内を撮影阿蘇の山々を美しく入れることができました写真左下の施設はDMVの進入路跡と思いますかつてDMVの実証運行が南阿蘇鉄道で実施されました
「霧氷(むひょう)」は橋幸夫が日本レコード大賞を受賞したことで知っていたが、その霧氷を(延岡の山歩人K)さんを通じて教わった。九州でもできるというのが意外だったgooブログ時代の友・宮崎県の山歩人Kさんが撮影した霧氷を了解の下に四篇に投稿.【霧氷】は着氷現象の一種で、氷点下の環境で樹木などの地物に付着して発達する、樹氷、粗氷、樹霜の3つの総称。ごっつい怪獣が樹氷で、繊細な霧氷をイメージしたが総称なのだった。蔵王の樹氷熊本県阿蘇の霧氷阿蘇の涅槃大観峰の逆側からの眺め阿蘇中岳の噴煙
阿蘇流紋岩通称=阿蘇の光る石🇯🇵熊本県阿蘇市竹原阿蘇山阿蘇流紋岩日本国内では阿蘇流紋岩として認知されていますが、個人的には数年前に流行ったトルコビトリス県アフラトのイリデッセンスオブシディアン/クリストバライトに似ている様に感じました。マグマが急冷した事で「黒曜石」になった部分がある「流紋岩」という事なのかもしれません。ポップミネラルさん儚石コレクション(鉱物・隕石・化石)
僕はYAMAHA党。だけど、そのYAMAHA党から見ても、HONDAのX-ADVはかなり魅力的なBikeに映る。「旅Bikeとして…」です。僕は「Bike旅」が好きなんですけど…その視点から見て、このX-ADVは「旅のGear(道具)」としてとても魅力的に映ります。何が良いって…1.疲れにくい…Upright(垂直)な乗車姿勢2.疲れにくい…Automatic(この場合はDCT)3.Customすれば大型SCREENが装着可能4.十分余裕あるPOWER&TORQUE5.極めて
きのう、一心行の大桜(熊本県南阿蘇村)を見にいきました。25年ほど続いているわたしの春の恒例行事。人生、いろいろあって、1年の一区切りの行事です。樹齢400年。木の高齢化や台風被害、観光客の増大による踏みつけなどで木が弱り、枝をばっさりと切り戻して樹勢を回復中です。去年につづき公園内は立ち入り禁止です。大桜に近づけないのは、あらかじめネットで調べていました。ただし、例年ならネットで開花情報が掲載されるのですがことしはネット情報もなし。今年は桜の開花が遅れているようですね。
ある晩、北都公団という建設会社の課長が発光する液状物体に襲われ死亡するという事件が起きた調査に乗り出したSRIは、現場から微量の硫黄を検出事件の目撃者、林陽子の証言から牧は硫黄が主成分の体を持つ生物の犯行ではないかと推理しかし警視庁捜査一課の町田警部は目撃者の林陽子が怪しいと睨んだそんな中、北都公団の社員で、失踪した山本伸夫という男が浮かび上がるだが陽子によると山本はすでに自殺しているらしい山本の足取りを追って、牧と的矢所長は自殺現場の阿蘇へ
阿蘇山メガソーラーの実態/ドローンが捉えた衝撃的な映像を公開/再エネ賦課金の闇&太陽光パネルの弊害/平井宏治氏が徹底糾弾!2025/08/10文化人放送局文化人放送局では、月曜日から土曜日まで、レギュラー番組をライブ配信・収録、一般公開ライブはそれぞれ40分間、それ以外はメンバーライブで後日編集して公開、またメンバーの方のみご視聴頂ける限定動画も配信しております。タレントのほんこんさん数量政策学者の高橋洋一さん作家の門田隆将さんジャーナリストの山口敬之さん産経新聞社政治
高千穂の次の目的地は由布院です。車で約110㎞約2時間30分の道のりですが、やや遠回りして阿蘇山の南から東を通るルートで行くことにしました。で、とりあえず阿蘇駅を目指しまず。途中の道はこんな風景で、こんなに山の中を通るドライブは初めてです。高千穂から途中までの道はもっと狭い道で運転しづらかったですが、途中から風景が一変。「阿蘇駅」に到着。クルーズトレイン「ななつ星in九州」が止まっていました。駅中にあるレストラン「坊中亭」で遅めのランチ。「くまもん