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女子旅で「大自然を感じたい」「日常を離れて心を癒やしたい」と思ったときに、ぴったりの場所が熊本・阿蘇山です。世界最大級のカルデラを誇り、今も活発な火山活動を続ける阿蘇山は、車で巡るからこそ楽しめるスケールの大きな絶景が広がっています。今回、私たち女子2人で実際に車で阿蘇山観光をしてきました。火口まで行けるかどうかは運次第ですが、そのドキドキ感も含めて特別な旅に。この記事では、阿蘇山観光を車で楽しむ魅力やおすすめルート、駐車場や通行料など実用的な情報も合わせてご紹介します。
GWの九州旅行。大分を後に阿蘇へ向かいます。途中の道の駅も自然豊かです!GWながらも、道はスイスイで阿蘇山麓に到着。そこから阿蘇山を登り始めましたが、中腹までいかない内に、大渋滞…GWの観光地を甘く見ていました。日光いろは坂なみの渋滞、結局1時間半程度で、ようやく草千里浜に到着しました。↓この車列がずーっと続いています。それでも、緑の草千里浜はとても美しいです。草千里浜と言えばやっぱり乗馬。この子もめっちゃ大人しくて可愛かったです。息子と母が乗馬にチャレンジ。美しい景色を見ながらの乗
とにかく昨日は、丸一日雲ひとつない晴天に恵まれた日でした阿蘇山の全景を一望できるという日でした⛰️なのでクローズアップ📷烏帽子岳のほぼ真下から登っていきました😄ゴールした後、中岳直下からの烏帽子岳中岳の真下まで登りました中岳火口から上がる噴煙、今日は少しだけなかなかダイナミックな風貌の根子岳
熊本&宮崎旅行2日目の午後は1日目と同じく阿蘇山絶景ドライブ2日目午前はこちら『熊本&宮崎旅行2日目-①(加藤神社からの熊本城~黒マー油ラーメン)』熊本&宮崎旅行2日目快晴やったー気持ちよい~ホテルの部屋からアークホテル熊本城前-ルートインホテルズ-楽天トラベル朝ごはんは昨夜買って…ameblo.jpドライブのルートは1日目はミルクロード(阿蘇スカイライン)2日目は阿蘇パノラマライン阿蘇パノラマラインは、阿蘇
こんにちはー!ぴよです!阿蘇旅行記も、いよいよ最終回。今回は、旅の3日目についてご紹介します。阿蘇の雄大な自然を最後まで満喫し、思い出に残る一日を過ごしました!神秘的な名水百選「白川水源」で水遊び朝食をコテージで済ませた後、「水遊びがしたい!」という長男のリクエストに応えて、近くの白川水源へ向かいました。ここは毎分60トンもの豊富な湧水を誇る「名水百選」の一つ。朝から地元の方や観光客が水を汲みに来ており、その透明度の高さに驚きました。長男は、設置されていたひ
突然ですが、ワタクシ…。昨年の1月にとある踏み切りの写真をブログにアップしておりました…。※その時のブログはコチラ。長崎県をツーリング中にたまたま見つけた踏み切りです。国道沿を走っていたんですが、一瞬だけ目に入って、引き返して撮影した写真なんです…。なんて事ない写真ですが、踏み切りと奥に見える海の風景に『ビビっ!!』ってアンテナが反応して、思わず立ち止まったんですが…。
謹賀新年っ今年も「山登りの日記」をよろしくお願いつかまつるっということで今年の初登山は…〜御竈門山(おかまどやま)〜阿蘇山の中央火口丘西南にある標高1153mの山。北東部の深い火口跡が竈門に似ているのでこの名が付いている。現在は侵食が進み、登山道のない尾根に入ると危険なほど急峻な山だが、その分展望は良く、阿蘇五岳や九州山地が見渡せる。冬の登山はいろんな意味で危険を伴うため、計画準備が大切になる。しかしあまり考えすぎると時間だけが過ぎてしまう…初登山にはあまり考えない
阿蘇高岳(1592m)の直下、北斜面の中腹にある仙酔峡、以前はここに火口へ行くロープウェイの乗り場があった。今は駐車場と遊歩道、展望台があるだけで、訪れる人は多くない。ただ5月はミヤマキリシマ(ツツジの一種)が咲き乱れ、この時期だけはたくさんの人が訪れる。昨日熊本市内の暑さを逃れるため、標高900mの仙酔峡へ行ってきた。多少の涼しさを期待したが、暑さは熊本市内と変わらず、紫外線が強い分、かえって暑さを感じてしまった。展望台に登ると眼下には阿蘇の平野が広がり、後ろを振り向くと、高岳そして稜
機内から熊本駅周辺が見えました。機上から富士山を愛でた(「久しぶりの熊本①」を参照)後は仮眠を取りました。目を覚ますと飛行機は熊本に近づいていました。窓から根子岳のギザギザの稜線が見えたからすぐに分かりました。この印象的な山並みは一目見れば覚えられます。登るとなるとなかなか難しい山らしいですが、眺めるのには魅力的な山です。阿蘇地方を代表する山の一つだと思っています。すぐに阿蘇山の火口が見えてきました。煙が立ち上っているから火口だと分かりました。単身赴任で熊本に向かう