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そもそも遡ると地震災害ではカムチャッカ青森地震熊本地震など3.11地震震源地日にちが当たっていた🤩って😰東電の株が下がる⤵️ベルリンの壁安倍さんウクライナ🇺🇦の件能登半島地震その日はやめといた方が良いよ地震が来るから1月1日地震で傾いた加賀屋の宿に泊まる予定を変更したお客様から連絡いただいた💦💦それで判明2026年要注意なのが列車の転覆東北かおそらく🤔北海道要注意ですって念のため北海
関東大震災もやっぱり…目覚めた人は、福島の原爆事故が仕組まれたという事実に辿り着いているでしょう原爆でさえ、🇺🇸が落としたのではないことに辿り着いていたでしょうか❓🤔それでは、関東大震災はどうだったのでしょうか❓🤔こちらをご覧になってご判断下さい最も理解が困難な部分は、なぜ日本政府が日本人を56そうとするのか❓という部分ですねでも、コロワクの時、政府はワクチン担当大臣まで作って、国民全員にあのワクチンを打たせようとした組織ですよ明治維新前には存在しなかった日本政府を作ったのは誰で
絵葉書箱を洗っていたら、思わぬ絵葉書が出てきた。汽船の船尾が写る、関東大震災時の東京港の記録である。絵葉書は、時代により印刷パターンが異なる。コロタイプ製版から網目製版になると、解像度は格段に落ちる。網目製版の絵葉書から船名を読み取るのは、なかなか困難である。その絵葉書は網目製版で、船名も読み取れず、入手してからそれきりになっていた。見つかったのは芝浦の救難船。印刷は荒く、キャプションは手書き。表面に仕切線や切手位置の印刷はなく、絵葉書サイズではあるものの、写真カードと云った趣。印刷は網
川本三郎「荷風の昭和≪前篇≫ーー関東大震災から日米開戦まで」(新潮選書、2025年)を図書館から借りてきて読んだ。先日のミニクラス会で高校時代の友人から強く薦められたもの。永井荷風「断腸亭日乗」を詳細に読み込んで執筆した川本三郎「荷風の東京ーー『断腸亭日乗』私注」(都市出版)は、以前に興味深く読んだのだが、荷風の買春行動にはどうしてもなじめなかった。その点では、広津和郎の荷風観に共感する。荷風は小説のネタにするために買った女からその素性を聞き出すなどするのだが、本人も自嘲し
今日は地元の釣り大好きな方に誘われて、湖を散策してきました。令和7年1月20日完成予定だった太鼓橋、5回の工事延長で完成が遅れましたが、ようやくその全景が見えてきました。看板には9月30日完成とありましたまた今月31日に完成の東屋、竹藪との距離間、何となく自然的環境(あえて「的」を入れました)のバランスを保っているようで、独自の趣を醸し出していました。所々、青くポイントしましたが、少し気がかりな所がありました。斜線部分については、既に数人の仲間の釣り人が問題視してい