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先ほど久々に大きな地震がありました。ここは県境なので案外揺れます。実は昨日、地震の予兆がありました。玄関を開けると下水の臭いがしたんです。うちのマンションだけかと思いきやどこまでもどこまでも下水臭い50分散歩して町中が臭い。下水の臭いに包まれて気持ち悪くなるぐらい。実は以前にも大きな地震が来るときは町中が下水臭くなります。湿気や雨が降る前の臭いとは全く違う臭い。毎回、偶然かもしれませんが・・・科学的な根拠は無いのですが『例えば、関東大震災や阪
お盆の中日である14日、父の実家へ赴き、ご先祖様にお線香をあげてきた。この家は築140年を誇り、鎌倉市内で最も古い民家として…実は昨夜のテレビで紹介されました。番組では、関東大震災の被害を免れた古民家はあまり現存していないと紹介されていた。我が家も関東大震災です大きく傾いてしまい、現在残っているのは門だけだ。そもそも門単体では「古民家」の範疇には入らない。父の実家は、25年前に基礎から作りなおす大工事を行ったおかげで、今でも美しい姿をとどめている。だが何より、使われている建材自体の質がまった
「国が、自治体が、助けてくれると思っていては死にますよ」これは30年間、国内外30ヵ所以上の被災地を経験してきた国際災害レスキューナース辻直美さんの言葉です。私は最初この言葉を聞いて思わずドキッとしました。そして私たちが知ってる『防災』は本当にいざという時に命を守れる防災なのか?使える防災なのか?そう問い直すきっかけになったのが辻直美さんの防災講座でした。R5年10月【地震編】R6年3月【水害編】11月【地震編】
今日は地元の釣り大好きな方に誘われて、湖を散策してきました。令和7年1月20日完成予定だった太鼓橋、5回の工事延長で完成が遅れましたが、ようやくその全景が見えてきました。看板には9月30日完成とありましたまた今月31日に完成の東屋、竹藪との距離間、何となく自然的環境(あえて「的」を入れました)のバランスを保っているようで、独自の趣を醸し出していました。所々、青くポイントしましたが、少し気がかりな所がありました。斜線部分については、既に数人の仲間の釣り人が問題視してい
『すずめの戸締まり』と高橋留美子の漫画『MAO』の共通点は、「日常(現世)」と「あの世(常世)」のふたつの世界をつなぐ扉(時空の歪み)が存在し、主人公がふたつの世界を行き来して災厄に立ち向かうことだ。具体的な共通点の詳細は以下の通り。1.異世界への「扉」と境界の存在すずめの戸締まり:日本各地の廃墟に「常世(とこよ)」へとつながる扉が出現し、そこから災厄(ミミズ)が溢れ出るのを防ぐため、主人公の鈴芽が鍵をかけて戸締まりをする。(C)2022「すずめの戸締まり」製作委員会