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30代美容家・AYUMIです。このブログでは美容法やおすすめコスメについて綴っています。ドームやアリーナクラスのライブ・コンサート、劇場でのミュージカル観劇に行く機会があり、「席によっては肉眼では表情まで見えない…」と感じたことから、双眼鏡の購入を検討しました。調べてみると、✔距離によって適した倍率が違う✔双眼鏡によっては暗くて見えにくい✔安いものはピントが合いにくいなど、意外と奥が深く、どれを選べばいいのか迷うことに。そこで選んだのがRuxis(ルクシ
「露草(つゆくさ)」は、田んぼの畦道や川辺など、至るところで見られる素朴な草花である。昔は、衣服や和紙に花をすりつけ染料として使ったので「着き草」と呼ばれ、後に「月草」と表記されるようになった。他の別名に「蛍草(ほたるぐさ)」「帽子花(ぼうしばな)」「青花(あおばな)」などがある。「花弁」は、青の大きなものが2枚、下方に白いものが1枚。見た感じが、ミッキーマウスやダンボの顔にも見えて面白い。本日は、その「露草」をいくつか選び、その解説と感想を記したい。自作句と概説については、
ダイソーで良さげなモノを発見。『コントローラースタンド』、直球ネーミングでパッケージを見るとコントローラー2つとヘッドホンを飾れるようです。お値段100円。店頭にあったカラバリはブラックのみ。一枚板のようになってますが各部を起こすと保持する形になります。滑り止めとかは付いてないし、素材もプラスチックなのであんまり重い物は載せられないかも。ヘッドホンの代わりにコントローラーを置いてもOK(ただし推奨しない)との記載あり。飾ってみました。上と下がSwitch用、真ん中がPS4用コントローラー。
「白粉花(おしろいばな)」は、夕方4時ごろから咲き始める花で、別名は「夕化粧(ゆうげしょう)」。英語でも「FourO'clock(四時)」といわれている。因みに、「白粉」という名は、花の色が白いからでなく、熟した黒い実を潰すと白粉のような白い粉が出ることから付けられたそうだ。幼い子供がままごと遊びでお化粧する時に使ったとも言われている。本日は、その「白粉花」を詠んだ句をいくつか選び、その解説と感想を記したい。自作句と概説については、昨年8月に投稿した「秋季:白粉花」という記事にまとめ
「犬蓼(いぬたで)」は、野原や川辺に自生する秋の野草の一つである。この草花は、幼児のままごと遊びで、赤いご飯=赤飯として使われたことから、通称では「赤まんま」「赤のまま」と言われている。*「まんま」「まま」=ご飯以下では、特に通称の「赤のまま」を詠んだ句をいくつか選び、その解説と感想を記したい。自作句と概説については、昨年8月に投稿した「秋季:犬蓼」という記事にまとめているので、合わせてご覧いただきたい。*作者のプロフィールについては、Wikipediaなどネット上のデータを参考
「桔梗(ききょう)」は「秋の七草」の一つである。七草の由来といわれる山上憶良の歌では、「朝顔」となっているものが「桔梗」のことだというのが定説となっている。名前は、漢名に由来し「きちこう」ともいう。花期は6月頃から9月頃までと比較的長い。本日は、その「桔梗」を詠んだ句をいくつか選び、その解説と感想を記したい。自作句と概説については、昨年8月に投稿した「秋季:桔梗」という記事にまとめているので、合わせてご覧いただきたい。*作者のプロフィールについては、Wikipediaなどネット上