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奥さんと観に行ってきました。どう書いたらネタバレになってしまうのかよくわからないけど、大号泣とは違う、ジワジワと、涙を流しながらの鑑賞でした。ここは泣き所ではないんだろうけど、菅田将暉と細田佳央太のジムでのやり取りを見てるだけでグッときていました。リングの中は非日常だけど、ジムは日常だった日々を思い出し、またボクシングがやりたくなってきた。この歳でそこに踏み込むの、結構パワーがいるけどね。ツッコミどころはある。誰もいないジムでのスパーリングや大雨の中のロードワーク。劇中で崔龍洙と畑
皆さま、こんばんは。ゴールデンウィークですね。いかがお過ごしですか?1000回記念にいただいたメッセージ本当にありがとうございました!嬉しく読ませていただきました(多くのご来訪もありがとうございました。)そしてリクエスト、様々なジャンルから選んでくださって、そして素敵なエピソードもお聞かせ下さりありがとうございました。お馴染みの曲から、そして知らない曲もあったのでYouTubeのサイトを貼り付けてみましたのでまずは「鑑賞シリーズ」としてこちらでご紹介させていただ
先日の(2~3日前)ブログの続きです。当選品かと思ったわすっかり忘れていました。。。自分で注文したのにさ。中身は入院中に鑑賞するつもりのDVDです。本日もこれまで
本気のファンだったらどこにでも駆けつけるんだろうけれど…遠征はもちろん、神奈川・千葉の会場や屋外はちょっと行くのためらうなのでライブが1番といいながら今回はLV私は何でも楽しめるみたいかわい子ちゃん達をじっくり観れるっていいじゃない~元々が可愛い(美しい)かったとは言え歌やダンスに加えて、お肌管理や体形管理もすごく努力してるんだろうなぁスキンケアも運動もさぼり気味で、好きなものを好きなだけ食べる自堕落な自分に反省してモチベーションアップ(←いつまで続くやら)年齢も元
るそんべえです。私は、007シリーズもフーテンの寅さんシリーズも、全巻集めています。007シリーズに関しては、イーオンプロダクションズ以外の2本も購入しました。私は、実物が好きなので、サブスクで観たりしないので、DVD、ブルーレイを購入しています。なぜ、これらのシリーズを購入したのか。そもそも好きのいうのも、もちろんあります。だいぶん前の話になりますが、1992年に「磯野家の謎」という本が発売されて大人気となりました。磯野家といえば、言わずと知れたサザエさん一家のことです。
テニス🎾コートのネット裏にはツツジが満開!試合の合間にちょっとコートの外へ散策に出かけました。ここ辺りにはよくボールが出て探しにきますが、今の時期いちばんきれいですね。ちょっと動画で紹介しますねちょっとコートは高台にありますのでこんな高さのある風景が撮れました。しばしご観覧ください。グッと近寄って撮ってみました。色がとても鮮やかできれいです。テニスコートでピンクと白のツツジ🌺もコラボ。なかなかいい景
「躑躅(つつじ)」も晩春を彩る花の一つなのだが、「躑躅」の種類は多く、3月頃から咲くものもあれば、「皐月躑躅(さつきつつじ)」ように5月下旬から咲くものもある。ただ、多くのものは晩春に咲くので、季語としては春の季語になっている。但し、「皐月躑躅」は夏の季語となる。本日は、その「躑躅」を詠んだ著名俳人の句をいくつか取り上げ、その解説と感想を記したい。尚、自作句と概説については、昨年4月に投稿した「春季:躑躅」という記事にまとめているので、合わせてご覧いただきたい。真つ白
近辺を散歩していて、今時々見かけるのが「小手毬(こでまりの)」の花である。小さい花をたくさん集めて手毬のように咲くので、この名が付けられたそうだ。近くで見ると、小花は4月初め頃に咲いてた「雪柳」に似ているが、それよりも大分柔らかい感じがする。*「小手毬」と「雪柳」は、共にバラ科シモツケ属の花木。本日は、その「小手毬」を詠んだ著名俳人の句をいくつか取り上げ、その解説と感想を記したい。尚、自作句と概説については、昨年4月に投稿した「春季:小手毬」という記事にまとめているので、合わせてご覧い
近年は、いつからか、「桜」が終わると「花水木(はなみずき)」という流れになってきているようである。街路樹として植えられ所も多くなり、紅色、薄紅色、白色の花が今まさに満開となり方々で咲き誇っている。本日は、その「花水木」を詠んだ著名俳人の句をいくつか取り上げ、その解説と感想を記したい。尚、自作句と概説については、昨年4月に投稿した「春季:花水木」という記事にまとめているので、合わせてご覧いただきたい。*作者のプロフィールは、Wikipediaなどを参照し、要点を整理したもの。
劇場版「鬼滅の刃」無限城編』第一章猗窩座再来』恐ろしいほどに上映数が多い映画を観に行って来ました🎥もう電車の時刻表だよね笑多過ぎ💨正直、他の映画が潰れていくのは悲しいところですが、一旦その辺りを忘れて観てみた👀面白かった‼️最終局面だから最初からずーっと全開で進んでく感じ🏃♂️➡️激し過ぎるほど激しい🔥モリモリてんこ盛り‼️‼️が、ちょっと長かったかな😱全力全開な展開が故に中盤でもうお腹いっぱい気味に💦さすがに疲れた🥱バトルとかは凄く良かったと思う、カッコよでバチ
30代美容家・AYUMIです。このブログでは美容法やおすすめコスメについて綴っています。ドームやアリーナクラスのライブ・コンサート、劇場でのミュージカル観劇に行く機会があり、「席によっては肉眼では表情まで見えない…」と感じたことから、双眼鏡の購入を検討しました。調べてみると、✔距離によって適した倍率が違う✔双眼鏡によっては暗くて見えにくい✔安いものはピントが合いにくいなど、意外と奥が深く、どれを選べばいいのか迷うことに。そこで選んだのがRuxis(ルクシ
「チューリップ」は、ほとんどの学校の花壇には必ず植えてあり、幼い頃から誰もが知っている花である。生産地ではオランダが有名だが、日本では日本海側の気候に適合し、富山県や新潟県で大規模な栽培が行われている。両県を合わせた球根生産での国内シェアは98%(富山県53%、新潟県45%)だそうだ。「チューリップ」は晩春に咲く花で、丁度今頃、公園などの花壇で咲き誇っている。本日は、その「チューリップ」を詠んだ著名俳人の句をいくつか取り上げ、その解説と感想を記したい。尚、自作句と概説については、昨年4
昨日は子ども達と映画館に行ってきました。先日の投稿にも書いた通り(えんとつ町のプペル約束の時計台)、当初予定していたドラえもんではなく、えんとつ町のプペルを鑑賞予定でしたが、タイムスケジュールの問題もあり、結局昨日はドラえもんを観に行くことになりました。妻は予定があり、子ども達と私と3人で鑑賞しました。まだ映画館には慣れていないので、飽きた場合やトイレに備えて、一番入口に近い席を選択しました。幸い平日の昼間でそれ程お客さんは入っていなかったので、安心して鑑賞できました。内容的
「蒲公英(たんぽぽ)」は、春のもっとも代表的は草花の一つである。3月初め頃から咲き始め、今も道端、川辺、野原など方々で見られる。ただ、最近は白くて丸い綿毛(絮)を付けているものも多数見かけるようになった。今回は、その「蒲公英」を詠んだ著名俳人の句をいくつか取り上げ、その解説と感想を記したい。尚、自作句と概説については、昨年4月に投稿した「春季:蒲公英」という記事にまとめているので、合わせてご覧いただきたい。蒲公英や鷺の白光御空よりたんぽぽやさぎのびゃっこうみそら
2026年4月10日公開劇場版29弾『名探偵コナンハイウェイの堕天使』鑑賞して来ました!鑑賞後にスマホでスクリーンのQRコードを読み取ると、日付と何回目の鑑賞かがわかる画像がもらえます!感想はこれから観る人のために何も言えない!また、来年は、記念すべき劇場版第30弾!!エンドクレジット後の予告映像におおおー!ってなったけどってことは、◯◯編か?…言えない…言えることと言えば横浜流星さんのアドリブに気づけなかった笑グッズは…毎年、鑑賞記念にノートとボールペンを
仕事帰り、渋谷へ行きました。何年ぶりだろう🤔ヒカリエ行ったことないし。スカイやらスクランブルスクエアやら、なにそれ???です。銀座線渋谷駅の改札を出てからスクランブル交差点の方に出るのに、井の頭線の方を目指し、マークシティから出た私。なんか、最短距離ではない気がするけど、知ってる所を通る方が安心。夫と待ち合わせて、ベリーダンスのショーを観てきました。至近距離で鑑賞して、すごい運動量だなぁ~と、感心。眼福✨また観に行きたい!
「我国は草もさくらを咲きにけり」は小林一茶の句で、「桜草(さくらそう)」「芝桜(しばざくら)」などを意識して詠まれた句である。今回は、この内の「桜草」を詠んだ著名俳人の句をいくつか取り上げ、その解説と感想を記したい。尚、「桜草」を詠んだ自作句と概説については、昨年4月に投稿した「春季:桜草」という記事にまとめているので、合わせてご覧いただきたい。霧雨の雫重たや桜草きりさめのしずくおもたやさくらそう松藤夏山(まつふじかざん)ある野道を歩いていた時、折
近辺の「桜」もほとんど散ってしまった。ここ一ヶ月、ほとんど花木の花を取り上げてきたが、目を地表に向ければ、様々な春の草花も盛りを迎えていることに気づく。今日はその一つである「菫(すみれ)」を取り上げたい。「菫」といえば、外来種の「三色菫(パンジー、ビオラ)」が、花壇を賑わしているが、道端や野辺では、やはり在来種の「菫」でないと様にならない。以下には、その「菫」を詠んだ俳人の句をいくつか選び、解説と感想を記したい。尚、「菫」を詠んだ自作句と概説については、昨年4月に投稿した「春季
「山吹(やまぶき)」は、「桜」が咲き終わる頃に盛りを迎える花だが、まさに今、方々で見かけるようになってきた。この花木は、若葉とともに黄金色の鮮やかな花を多数咲かすことで、古くより愛されている。枝垂れて流れるように花を咲かす一重のもの、こんものりと花を咲かす八重のものがあるが、それぞれ微妙に違う風情がある。以下には、その「山吹」を詠んだ俳人の句をいくつか選び、解説と感想を記したい。尚、「山吹」を詠んだ自作句と概説については、昨年4月に投稿した「春季:山吹」という記事にまとめているの
花見、飲食、体験を楽しむ「可児市さくら祭り」「可児市さくら祭り」が4月4日に、市役所駐車場で初めて開催されましたチャンバラ合戦、餅つき、ダンス発表等が実施されました「前夜祭」として4月3日夜には、可児川沿いの桜並木がライトアップされました。飲食関係者が出店されて、夜桜の鑑賞とグルメが堪能出来ました
「木蓮(もくれん)」には、紫の花を付ける「紫木蓮(しもくれん)」と白い花を付ける「白木蓮(はくもくれん)」がある。近辺では、「白木蓮」が3月中旬頃から咲き始めたが、現在はほとんど散ってしまった。遅れて咲いた「紫木蓮」の方は、既に散ったものもあるが、まだ咲き続けているものもある。*通常「木蓮」といえば「紫木蓮」をさす。本日は、「木蓮(紫木蓮)」及び「白木蓮」を詠んだ俳人の句をいくつか選び、その解説と感想を記したい。尚、「白木蓮」を詠んだ自作句と概説については、昨年3月に投稿した「春季:白
2026年度が始まりました。SORRIRの2026年度最初のステージはこの二人です。椎名友樹&藤井里佳公演先はこちら。2台のマリンバのコンサートです。和太鼓も聴きたいとの事で、メイン曲はマリンバと和太鼓の共演曲をご用意。組太鼓を用いての演奏です。途中には四国の石、サヌカイトも登場します。これがまた美しい………。念入りにリハーサルを行います。机上の打ち合わせ時には、お菓子を食べたりもしました。こうして迎えたコンサートの当日。空が明るくて、良かった〜。前日夜には強め
近辺の桜も3月30日辺りで満開を迎えたが、その後暫く雨が降ったこともあり、地表には多くの花弁が積み重なり、疏水の水面を流れるものも多くなってきた。また、時々風が吹いて花が固まって舞い散る光景もよく見かけるようになった。本日は、そういう「桜」の態様を表す季語「花吹雪(はなふぶき)」「花筏(はないかだ)」及び「桜蕊(さくらしべ)」を詠んだ有名俳人の句をそれぞれ一句選び、その解説と感想を記したい。尚、「花筏」を詠んだ自作句と概説については、昨年4月に投稿した「春季:花筏」という記事にま
ども〜夜兎です。本日はずっと見たかった舞台「マルガリータ〜戦国の天使たち〜」をフリマアプリで買い、届いたので鑑賞しました。〜ここからネタバレあり〜まずとにかく鈴木拡樹さんと井深克彦さんがかわいい!鈴木拡樹さんの演技力が大爆発していてもう!もう!!(語彙力)細貝圭さんは元々そんなに詳しくなかったのですが、この作品を見て、すごく好きになりました。そして染谷俊之さんは元々数作品、そしてYouTubeも見たことがあったのですが、より好きになりましたね。マルチノが色々な意味で良いキャラすぎて!
「桜」には、大きく分けて「山桜」と「里桜」がある。「山桜」は古来より山に自生していた「桜」のこと。対して「里桜」は、それを観賞用に品種改良したもの。「染井吉野(そめいよしの)」もその一つだが、その咲き方に特徴があるものに、枝が垂れる「枝垂桜(しだれざくら)」と花が毬のよう咲く「八重桜(やえざくら)」がある。*植物学では、「大島桜」の特徴が現れているものを「里桜」として分類してる。以下には、「山桜」「枝垂桜」「八重桜」に関し、有名俳人が詠んだ句から、それぞれ一句ずつ選び、その解説と感想
WhiteDeer(Oshika)『ホワイトディアー(おしか)』と読む牡鹿半島(宮城県石巻市)の萩浜に、巨大な白い鹿のアート作品が期間限定で展示されており、以前から気になっていたので、天気のいい日に訪れることにしましたアート作品は、萩浜漁港の奥にある駐車場🅿️から徒歩約7分のところにあり、遊歩道をゆっくりと散策しながら向かいました▼遊歩道入口▼▼遊歩道▼▲湾内▲▼案内板▼▲▼湾内&遊歩道▲▼▲▼湾内&遊歩道▲▼▲▼湾内&遊歩道▲▼▼Whi
みてきた!お花見🌸🎹🎈保育園・幼稚園・こども園・乳幼児さん・親子向け公演ショーでパフォーマンスを届ける事を現段階で続けさせて頂いております。出会う子どもたちや、親御さま、施設の先生方から暖かなお言葉や元気・ご縁に感謝です。生のリアルな“キッズイベント出張・ショー”でこどもたちの育ちに貢献したい☺️☺️☺️現在、キッズショー出張は関西(兵庫・大阪・京都)・東京を中心に活動させて頂いておりますが最近はamebloを通じて埼玉・千葉・関東・愛知・宮城・新潟の皆様よりお問い合わせ
石って、どう使うものだと思いますか?アクセサリーとして身につける人もいれば、お守りとしてそっと持ち歩く人もいる。部屋に置いて空間を整えたり、浄化のために使う人もいます。そしてただ、眺めて楽しむ人もいる。どれも正解で、どれもその人にとって大切な使い方。私は思うんです。石には「こう使わなければいけない」という決まりはないと。綺麗だから身につける。なんとなく安心するから持っている。この子が好きだから、ただそばに置いている。それでいい。むしろ、その“理由にならない理由”こそが、
京都の桜は、今丁度満開を迎えている。近くの「哲学の道」も桜の名所として知られており、朝から途絶えることなく多くの観光客が押し寄せている。そんなこともあり今日から3回に分けて、「桜」を詠んだ著名俳人の句を取り上げ解説と感想を記したい。*解説はあくまでも主観(想像)によるもの。1回目:全般2回目:種別(山桜、枝垂桜、八重桜)3回目:状況(花吹雪、花筏、花蕊)尚、「桜」を詠んだ自作句と概説については、昨年4月に投稿した「春季:桜」という記事にまとめているので、合わせてご覧いただき
鑑賞中に猫が画面前に現れて変なMVみたくなったpic.twitter.com/goC9vos6cL—yojik(@yojik0731)March27,2026訪問ありがとうございました。全般ランキング