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今日は朝:御朱印情報夜:切り絵関係のアップをします。昨日豊田市の豊田市民文化会館にてがあり切り絵を見に行っていました。作者は倪瑞良(にいみずよし)さんです。プロフィールはこちらで👇倪瑞良(にいみずよし)プロフィール|倪瑞良「切り絵・ミュシャの世界」展スケジュール(にいみずよし)50年の時を経て「極細の神業」が蘇る!!20代半ば頃の倪瑞良1949年、神戸市生田区(現中央区)生まれ。中国・上海から移り住み洋服の仕立て屋を営んでいた両親の影響と
30代美容家・AYUMIです。このブログでは美容法やおすすめコスメについて綴っています。ドームやアリーナクラスのライブ・コンサート、劇場でのミュージカル観劇に行く機会があり、「席によっては肉眼では表情まで見えない…」と感じたことから、双眼鏡の購入を検討しました。調べてみると、✔距離によって適した倍率が違う✔双眼鏡によっては暗くて見えにくい✔安いものはピントが合いにくいなど、意外と奥が深く、どれを選べばいいのか迷うことに。そこで選んだのがRuxis(ルクシ
ダイソーで良さげなモノを発見。『コントローラースタンド』、直球ネーミングでパッケージを見るとコントローラー2つとヘッドホンを飾れるようです。お値段100円。店頭にあったカラバリはブラックのみ。一枚板のようになってますが各部を起こすと保持する形になります。滑り止めとかは付いてないし、素材もプラスチックなのであんまり重い物は載せられないかも。ヘッドホンの代わりにコントローラーを置いてもOK(ただし推奨しない)との記載あり。飾ってみました。上と下がSwitch用、真ん中がPS4用コントローラー。
これまで、花木を比較的多く取り上げてきたが、草花についていえば「紫蘭(しらん)」が盛りを迎え、川端などで群生しているものや鉢植えのものを時々見かける。基本種の花色は紫紅色で、花弁は細長く、完全には開かずに俯いて咲く。名前は、詠んで字のごとく紫色の「蘭」であることから付けられた。但し、「洋ラン」のような派手さはない。以下には、例により「紫蘭」を詠んだ著名俳人の句を取り上げ、その解説と感想を記した。尚、これらの自作句と概説については、昨年5月に投稿した「夏季:紫蘭」という記事にまとめている
「檜扇(ひおうぎ)」とは、もともと檜(ひのき)の薄板を重ねて作られた扇のことで、主に宮中の催事などで用いられた。その名が、草花の名前に付けられたのは、剣状の葉が似ていることから。俳句では、漢名の「射干」を当て「ひおうぎ」と読ますことが多い。*歴史的仮名遣いでは、「扇」は「あふぎ」と記す。本日は、その「檜扇」「射干」を詠んだ句をいくつか選び、その解説と感想を記したい。尚、自作句と概説については、昨年8月に投稿した「夏季:檜扇」という記事にまとめているので、合わせてご覧いただきたい。
「百日紅」という漢字を「さるすべり」と読める人は、俳句や短歌をやっている人以外では少ないのではないだろうか。かくいう自分も知ったのは俳句をやり始めてからである。その名の由来は、漢名にあり、文字通り「百日間紅の花を咲かせる」という意だそうだ。一方、和名の「さるすべり」は、木肌に樹皮がなくすべすべしているので、猿も滑って登れないだろうということで付けられたと言われている。(実際には簡単に登るそうだ。)だから、漢字で「猿滑り」とも書く。命名における日中の視点の違いが面白い。本日は、その