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このドラマの原作は「このミステリーがすごい!」大賞文庫グランプリに2年前に選ばれた作品ですが、題名が良いですね。一次元の挿し木って何のこと?と気になりますからね。初回から謎めいたことがどんどん起きてグイグイつかんでいく感じは原作からして面白いからなんでしょう。今後の展開が期待できる作品です。日本テレビ日曜22時30分「一次元の挿し木」第1話主演…山田涼介脚本…高田亮演出…城定秀夫主人公の悠(山田涼介)は遺伝人類学を学ぶ大学院生。幼い時に父を亡くし母は再婚。連れ子同士の再婚で義理
どう展開していくかがわからないこのドラマですが、平間(小手伸也)が悠(山田涼介)に話した紫陽(堀田真由)は樹木の会の聖母ですべての黒幕である可能性があるという仮説には正直かなり驚きました。日本テレビ日曜22時30分「一次元の挿し木」第7話主演…山田涼介脚本…清水匡演出…頃安祐良真理(白石聖)は仙波(鈴木保奈美)を訪ね、紫陽は生きているはずだから助けてほしいと懇願しますが拒まれてしまいます。真理が最後に紫陽を見た時の衰弱状態を伝えると、仙波は紫陽の命は長くないかもと推測します。
主人公の香住武(竹中直人)は、妻(鈴木保奈美)とふたり暮らしのサラリーマン。60歳を迎え、35年間務めてきた会社を、定年退職した。時間にも余裕のできた香住武は、ぶらりと入った店で、焼きそばと冷えたビールを飲んで、ひとり飯のうまさに目覚めた。香住は、今度は自分のためにお金と時間を使おうと決心し、好きなものを好きなように食べる、野武士になろうと決意した。「孤独のグルメ」の作者の久住昌之が手掛けた漫画をNetflix限定でドラマ化。竹中直人演じる主人公が、毎回美味しい料理を求めて、料理を楽しむ
Tverの配信で恋人よがあったので観てます。現在7話まで配信中。途中から知ったので2話だけは残念ながら未視聴なんだけど、昔観たのであらすじを読んで補完しました。1995年のドラマで当時リアタイで観てました。映像が綺麗なのとセリーヌ・ディオンの『ToLoveYouMore』がすごく良くて今でも何となく覚えてました。『ToLoveYouMore』が頭にこびりついて、最近常に頭の中で再生されてる状態です💦7話でついに粧子(鈴木京香)が産んだ赤ちゃんが遼太郎(佐藤浩市)の
本日、テレビで日経NEXT(BSテレ東)を見た後、チャンネルをそのままにしていた。普段は報道ステーションなどを見る事も多いのだが、夕方のニュース番組を視聴(全録でタイパ再生)すると、報道ステーションのニュースはほぼ重複するので、最近は全録でスポーツコーナーのみ視聴する事が多い。流れてきたのは、「あの本、読みました?」という番組。番組自体は何度か見た事がある。特定の作者をテーマに、MC(鈴木保奈美)とアナ(山本倖千恵)、ゲストがその作者について好きな本や作者自身について語り合う番組。本に
先日、8月30日の22時30分から、日本TV系で放送されました、山田涼介さん、白石聖さん主演の日曜ドラマ「一次元の挿し木」の第9話のネタバレ&個人的感想を。「(堀田真由さん演じる)紫陽に会いたい」と、強く願う、山田涼介さん演じる、悠は、佐々木蔵之介さん演じる、義理の父の京一に会い、決着をつける決心をします。京一に電話を掛け「2人で会えないか?」と持ちかけると、京一は「山城美術館に来てくれないか?そこに紫陽がいる」と悠に告げます。「『最後の用事』を済ませたら美術館に行く」と京一は言いました
●浅草キッド2026年5月6日、Netflixで映画『浅草キッド』を鑑賞した。https://youtu.be/sn9IhRxr8rQ?si=ZcvVLARyi-vpac7w映画監督・北野武としても世界にその名をとどろかすビートたけしさんの若かりしころを描く伝記のような作品である。本作は2021年12月9日からNetflixで配信されていたらしい。もっと早く見るべきであった。それのみが悔いである。だって、名画ですもん。●監督・脚本劇団ひとりテロップに映し出された「
ピアスの穴はみなさん、どのあたりにお開けなのだろうか…職場の女子たちはもちろん、耳たぶのど真ん中です娘もそうだけど、私は!耳たぶの1番下のきわっきわです!!鈴木保奈美が、耳たぶの最も下にピアスをつけていて、それが1粒パールとか1粒ダイヤとか、こぼれ落ちそうな、…♡それに憧れて、耳たぶの1番下、きわっきわに私もピアスホールを開けました♡職場はピアスは禁止でしたが怒られるまでピアスをつけよう!と言う執念でピアスをつけてました笑飲み会で、2人の女子が
紫陽(堀田真由)はこの世に存在しない。七瀬悠(山田涼介)は、刑事・黛(土居志央梨)が告げた内容に耳を疑う。そんな悠を、多田(和田正人)は隣れむように見るのだった。翌日、釈放されることになった悠の元に、義理の父で日江製薬の社長・七瀬京一(佐々木蔵之介)がやってくる。改めて紫陽の存在を問いただすと、思いもよらない答えが返ってくる。一方、週刊誌「東邦ジャーナル」の編集長・平間(小手伸也)は、石見崎唯(白石聖)と接触。27年前、石見崎(正名僕蔵)と共に調査研究に携わっていた仙波佳
「あの本、読みました?政治家襲撃~宗教二世…湊かなえ新作&辻堂ゆめ「犯罪小説」SP(BSテレ東、2026/1/1522:00OA)の番組情報ページ|テレ東・BSテレ東7ch(公式)」について新聞記事数行で、虐待と決めつけてしまったり、宗教2世による安倍元首相銃撃事件を題材に描かれた犯罪小説を知る『あの本、読みました?|テレ東・BSテレ東7ch(公式)』より)番組メモ今回は犯罪小説特集です。今回は湊かなえさんと辻堂ゆめさんがゲストです。辻堂ゆめさんは、湊
今回は神林(鈴木保奈美)と北加世子(高畑淳子)の対決。高畑淳子、迫力ありました!「対決」4話ネタバレしてます。前回、菊乃(松本若菜)に対する娘・麻衣子(豊嶋花)の本音が爆発し、口も聞いてもらえない状態に菊乃の職場では意外にも和藤(山中崇)に娘のことを聞かれ、話相手になってくれました。和藤にも家族があって、子供を夜間診療に連れていったことも話題になりました。和藤は、菊乃に対していつも差別的な発言ばかりして嫌な奴だと思ってたけど、案外いい人なのかも。菊乃は家に戻り、も
だいぶ早い段階から私めは紫陽(堀田真由)はクローンではないかと推測してましたが、やっと今回「クローン」という言葉が使われましたね。私めは知らなかったんですが、タイトルにある「挿し木」がそもそもクロー
前回はちょっと停滞気味でしたが、今回はいろいろわかってきて全体像が浮かび上がってきましたね。日本テレビ日曜22時30分「一次元の挿し木」第5話(8/2)主演…山田涼介脚本…高田亮演出…城定秀夫黛刑事(土居志央梨)に紫陽(堀田真由)は戸籍上は存在しないと言われ、どういうことかと混乱してしまう悠(山田涼介)京一(佐々木蔵之介)の計らいで警察から釈放され、京一に紫陽のことを聞くと、紫陽は悠が妄想で作り上げたイマジナリーフレンドだと言われ、ますますわからなくなってしまいます。鮮やかに
しかし、牛尾(吉原光夫)は何人殺すんでしょうか。警察ももっとしっかり捜査しないといけませんよね。ちょっとした連続殺人鬼ですからね。あんな目立つ風体であんな大きいポリタンクを持っていたら目撃者もいるし監視カメラにも映りまくってると思いますけど…(汗)日本テレビ日曜22時30分「一次元の挿し木」第8話、第9話主演…山田涼介脚本…高田亮(8)、清水匡(9)演出…日高貴士(8)、頃安祐良(9)なんだか話が進んでるようであまり進んでなくて2話まとめての記事にしました。8話では真実に迫
ショックを隠せない佳代子(鈴木保奈美)は、刑事・黛(土居志央梨)とともに病院へ向かう。その頃、悠(山田涼介)は、平間(小手伸也)と刑事・多田(和田正人)から、話を聞いていた。またしても犠牲者が出てしまったことに責任を感じる悠に、「君のせいじゃない」と伝える多田。平間から日江製薬が秘密裏に行ってきた開発の話を聞いたと明かした上で、情報交換をしないかと悠に持ちかける。悠は、紫陽(堀田真由)は今も生きている、と主張。その理由として、紫陽が生きているからこそ、必死にその存在を隠そうと殺人事件が