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枕雑草子おはようございます。ゴールデンウィークが終わりました。なんとなく会社に行くのがおっくうになります。今日の俳句は『柏餅』です。柏餅は、初夏の季語になっています。問題です。柏餅の葉っぱは何のためにあるのでしょう?答えは、「柏餅の葉っぱは食べられるか?」という所にあります。答えは5個ほど書いておきましたが、2つ合ってたら正解としてください。偏差値57の問題です。万能薬私はステロイド剤飲んでいますが、飲み続けて
●浅草キッド2026年5月6日、Netflixで映画『浅草キッド』を鑑賞した。https://youtu.be/sn9IhRxr8rQ?si=ZcvVLARyi-vpac7w映画監督・北野武としても世界にその名をとどろかすビートたけしさんの若かりしころを描く伝記のような作品である。本作は2021年12月9日からNetflixで配信されていたらしい。もっと早く見るべきであった。それのみが悔いである。だって、名画ですもん。●監督・脚本劇団ひとりテロップに映し出された「
開けてはいけないパンドラの箱。でも開けなければなにも始まらない。「対決」最終話ネタバレしてます。菊乃(松本若菜)と神林(鈴木保奈美)は、神林の自宅で再び対峙しました。神林が初めて柔らかい表情で本音を語ってくれたのが印象的でした・・・一つのことを除いては神林は医者になりたくて医大を受験しましたが不合格。弟は姉の代わりに医者になると医大を受験し合格しました。その後、神林は医大の事務に就職し、弟とともに古い体質の医大をかえようという夢をもちます。しかし改革の提案をしても、
ドラマ対決最終話いよいよ、ヒバとカンバヤシの対決も最終話ネタバレていますので、まだ最終回をご覧になっていない方は、また後ほど!医大准教授から性被害を受けて屋上から飛び降りた女子学生と面会したヒバは、カンバヤシの帰宅のタイミングを狙って、もう一度話をしたいと申し入れる夕食の買い物を済ませていたカンバヤシは、ヒバを自宅に招く。自宅、、、ってあたりは、やはり女性同士だからこそ招かれたんだよね山中崇なら家に入れないだろうし(笑)カンバヤシは自分のことを語り始める。
プレミアムドラマ月村了衛の同名小説をもとにした本作は、理不尽に立ち向かう女性たちを描く社会派エンタテインメント。ある医大が入試の採点過程で女子の点数を意図的に下げているという"うわさ"を耳にした新聞記者・檜葉菊乃(ひばきくの)が、独自の調査の末に、医大の理事である神林晴海に目をつけることから物語が展開する。晴海から巧みに追及をかわされるも、突破口はそこしかないと考える菊乃は粘り強く核心へと迫っていく。菊乃を松本、晴海を鈴木が演じている。原作:月村了衛「対決」
この前の日曜日に最終回を迎えたドラマ「対決」の最終感想です。※多少のネタバレを含みます。すでに放送終了していますが、配信などでこれから観る予定の方はスルーしてください。対決【NHK】主演:松本若菜。ある医大が入試で女子の点数を意図的に下げている。衝撃的な情報を耳にした新聞記者の檜葉菊乃(松本若菜)は、独自の調査を始め、医大の理事である神林晴海(鈴木保奈美)に目をつける。巧みに追及をかわす晴海。しかし、菊乃は突破口は彼女しかないと考え、粘り強く核心へと迫っていく。男性優位の社会で、無数の理不尽
鈴木保奈美は茅ヶ崎から鎌倉高校に通っていたの?今の神奈川は学区廃止で県内ならドコの県立高校にも通えるけど、まだ鈴木保奈美が高校生のころの当時は学区制があって、鎌高は藤沢・鎌倉学区で茅ヶ崎学区の茅ヶ崎からは通えなかったんじゃないの??私が高校生のころは、まだ神奈川は学区制だったけど、ずっと歳上の鈴木保奈美のころは、私の高校時代と学区が違ったのか?
NHKBSの日曜22時のドラマ(全5回)とても面白かったですいろいろ考えさせられました対決とは大学病院と新聞社の対決であり病院理事(鈴木保奈美)と新聞記者(松本若菜)の対決です裏口入学女子受験生一律点数引き下げ大学内でのアカハラ(セクハラ)で、女子学生の自殺未遂隠蔽しようとする大学大学側は、権力ある政治家を使い、新聞社に圧力をかけたり娘を、大学医学部に入学させてあげると、記者に持ちかけたり新聞記者の娘は高三医学部を目指して受験勉強中母子家庭で、忙しい母に代わり、
NHKBSドラマ"対決"最終回。このドラマも遂に最終回。結構、重厚な内容で好きです。冒頭の松本若菜が演じる檜葉菊乃が鈴木保奈美が演じる神林晴海を訪ねる。神林の家に招かれる菊乃。神林に"お母さんしているんですね"なんて言われる菊乃。2人で話をするシーンでは穏やかな雰囲気でした。その中で、この物語の核心となる部分のハナシもありました。神林が話す神林の弟の話。神林の過去の話は実は重い内容でもありました。神林には神林の正義があった様です。菊乃が"神林さんが、やっと腑に落ちた気がしま
何度もお話ししているドラマの似たようなシーン、カット。つまり、演出が、ほんと、似たものばかりなのは、なぜなのか?ほとんどのドラマに出てくる走るシーン。これは、役者さんたちの固定された画面に対し、変化を付けるためなんでしょうか?やたらと、遺影が出てくるのも、気になりますし、歩くシーン、靴のアップが多いのも気になります。NHKなど、場所を紹介するのに、レポーターが走ったり、歩いて、紹介
昨夜放送のNHK『対決』の最終第5話を見ました。1.鈴木保奈美さんの役が、なぜ、女性受験生を減点していた理由はなんだったのでしょうか?女性医師が増えると、弟さんのように、男性医師の過労死が増えるからでしょうか?そこが、曖昧だったのでは?2.タイトル通り、鈴木保奈美さんと、松本若菜さんの『対決』。というよりは、二人のシーンは多かったですが、戦ったようには見えませんでした。多くを、最終話に残し、
「対決」が終わりました。残り15分の時点で、何も解決しておらず、どないするんやと思っておりましたが、杞憂でした。見事に着地いたしました。松本若菜扮する檜葉と、鈴木保奈美扮する神林が、神林の家で、初めて腹を割って話し合います。そこで檜葉は、女子学生に対するセクハラ、パワハラが、女子大のアキレス腱だったことを知ります。そして、神林にとって、かつて医大の外科部長だった、石坂浩二扮する小山内が、かけがえのない恩師であることも。檜葉たちは、小山内がどこにいるかを探しますが、調査は難航いたします。し
昨日はホテルでタイガースの試合を見ましたここまで見て舞台観劇に向かいました梅田に着いてドリームジャンボ宝くじを買って阪神梅田駅近くの大阪駅前第4ビルから地下街通称『うめダンジョン』を通って阪急梅田駅近くのシアタードラマシティまで歩いて行きましたこの舞台を観劇しました母親役の鈴木保奈美さんが亡くなったところから始まり、その葬儀を仏教式にするかキリスト教式にするかで兄妹が揉め、鈴木保奈美さんも幽霊で登場して言い争うところをドタバタ劇のコメディでしたセリフなのかアドリブなのかわからんとこ
KYON²では無いです。悪しからずm(__)m梅田芸術劇場シアタードラマシティで鑑賞させて頂きました(^^)v生・鈴木保奈美様は初体験。貴重な充実した2時間でした。カネボウのCM起用された頃からのファンでようやく生鑑賞出来ました。あなたに会えてよかったです(^^)v
鈴木保奈美さんやっぱり綺麗でした😊後半サッカーの試合みたいになって個人的には、アレはなかった方がよかったのになって思いました
ドラマ対決(5)第5回3(日)夜10:00[BSP4K/BS]プレミアムドラマ【#対決】最終回今夜10:00[BSP4K/BS]檜葉菊乃(#松本若菜)と神林晴海(#鈴木保奈美)は、晴海の家で向き合うことになる。男も女も誰もが幸せに生きる世の中にするために菊乃は、諦めずに真実を明らかにする。檜葉菊乃(松本若菜)と神林晴海(鈴木保奈美)は、晴海の家で向き合うことになる。男も女も誰もが幸せに生きる世の中にするために菊乃は、諦めずに真実を明らかにする。プ
対決(5)初回放送日NHKBS5月3日(日)午後10:00檜葉菊乃(松本若菜)と神林晴海(鈴木保奈美)が、晴海の家で対じする。女子学生自殺未遂の件と、入試での女子一律減点について新たな答えを引き出そうとする菊乃だが、晴海は一筋縄ではいかない。決定的な証言を引き出すための決め手を探す菊乃とP担記者たち。和藤(山中崇)たち男性記者の中にも、男女差別をめぐる複雑な思いがあることが浮かび上がる。誰もが幸せに生きる世の中にするため、菊乃は真実を明らかにする。
枕雑草子おはようございます今日から5月になりました。まさしく春本番ですね。今、スズランがたくさん咲いています。「あれ?スズランって北海道の名物じゃないの?」と思われるでしょうが、昨今はそうでもないんです。問題です日本原産のスズランは本州中部以北のほか、朝鮮半島、中国に分布します。では、西日本で多く見られる外国原産のスズランは元々、どこのスズランだったでしょう?答えは「鈴蘭と言えば北海道?」という所にあります。偏差値61の問題です。
枕雑草子おはようございます今朝はあいにくの雨になりました。突然ですが、岸躑躅(キシツツジ)って知ってるでしょうか?多分、ほとんどの人が見たことないと思います。躑躅の一種なのですが、四国の田舎ぐらいでしか目にすることはないかもしれません?川沿いの岩に張り付くように自生する躑躅で、この時期ピンク色の花を咲かせます。ネットで調べても俳句で『岸躑躅』を詠んだ句はありませんでした。そこで、私が『岸躑躅』の俳句を詠んでみたいと思います。みなさんは『躑躅』で詠ん
90年代のトレンディ名作ドラマ数々ヘアメイク監修担当!あの有名ドラマ東京ラブストーリーもです!このシーン良かったよね懐かしいシーンですね週刊誌の取材より✨名作人気トレンディドラマ東京ラブストーリー知ってますよね?✨主演の鈴木保奈美さん今も素敵なご活躍ですが当時とっても可愛いかったです❤️フジテレビ月9連ドラで最高視聴率32.3%記録フジテレビの東京ラブストーリーは33年前ヘアメイクアーティストSACHIの一番最初の
NHKBSドラマ"対決"第4話。松本若菜が演じる檜葉菊乃と鈴木保奈美が演じる神林晴海の対立が軸にして物語が進みます。統和医大と繋がりのある政治家から檜葉菊乃たちの取材に圧力が掛かる。独自取材を続ける決断をするP担当たち。神林が檜葉に取り引きを持ち掛けた事を大原櫻子が演じる三浦に批難される。高畑淳子が演じる北加代子。神林と北の関係は❓️豊嶋花が演じる檜葉の娘の麻衣子と菊乃は話し合うシーン。麻衣子は北加代子を崇拝しています。そこに菊乃は北加代子の正体を麻衣子に語るシーンは少し空気が
今回は神林(鈴木保奈美)と北加世子(高畑淳子)の対決。高畑淳子、迫力ありました!「対決」4話ネタバレしてます。前回、菊乃(松本若菜)に対する娘・麻衣子(豊嶋花)の本音が爆発し、口も聞いてもらえない状態に菊乃の職場では意外にも和藤(山中崇)に娘のことを聞かれ、話相手になってくれました。和藤にも家族があって、子供を夜間診療に連れていったことも話題になりました。和藤は、菊乃に対していつも差別的な発言ばかりして嫌な奴だと思ってたけど、案外いい人なのかも。菊乃は家に戻り、も
ドラマ対決3話4話ドキドキ💓の松本若菜VS鈴木保奈美の、対決。まずは3話目からヒバ松本若菜と、カンバヤシ鈴木保奈美の第一ラウンドは、ヒバの負けP担みんなで、居酒屋へ。そこで、山中崇が吠える、吠える。オンナってだけで、得してるだろ!!アンタだって!!絶対的な性別や、見た目の差ってあるだろ?!差別じゃなくて、生物的な「差」だよ!!「男女平等」「ジェンダーレス」の旗印として利用される女性がいるのもたしかだし、それを進んで利用しようとする女性もいる。一括
森本功監督による日本のドラマ映画。出演は鈴木保奈美、中田喜子、渡辺哲。<あらすじ>1989年、京都の大学で日本文学を学ぶ「僕」は、町でガイジン扱いされるのにうんざりしていた。彼は盲目の女性・京子のために対面朗読の仕事を引き受け、2人の関係は深まってゆく。やがて彼の顔に触れる京子の指が愛撫に変わり、2人は結ばれる。ぼくは卒業することになった。フランスのテレビ局から通訳の仕事が来る。僕は仕事を無難にこなし、フランスで就職が決まる。一方の京子も仕事が決まる。京子はひとりで歩いてい
昨夜放送のNHK『対決』の第4話を見ました。娘にキレられた主人公。先輩の助言で、理解し、より近くなった関係。私も、親子二人なだけに、うれしくて。その中で、先輩の同級生で、先に、医大生となった学生がアカハラを話せるようになりました。鈴木保奈美さん演じる理事、高畑淳子さん演じる教授の理事、そして、主人公と、皆の言うことは、理解できる。でも、正義は、一つ。教授の言う、点数で合格者を決めたら、
BS―NHKの、「対決」は、いよいよ最終回を残すのみとなりました。松本若菜扮する、新聞記者の檜葉は、鈴木保奈美扮する、事務局あがりの医大の常務理事、神林から、医大志望の娘の推薦入学を条件に、女子の受験生の、入試における一律減点のもみけしを持ちかけられます。檜葉は、即座に断りますが、そのことを知った豊嶋花扮する娘、麻衣子に激怒されます。しかし、神林がそこまでしたことと、政治家まで使って圧力をかけてきたことで、檜葉たちの取材チームは、核心に近づいていることを確信します。檜葉は、いつもスーツにス
40代共働き夫婦です先日書いたようにうちは子供が自ら弁当を詰めていくことで合意このお弁当詰めていって作戦のため日曜日にまとめて作り置きするようになりましただいたい同じようなメニューやけどなオクラは晩ご飯用ですなので日曜日の夕方は長めにキッチンにいるタッパーに入れてニチバンキッチンワザアリテープに品名書いてお昼用とわかるようにし冷蔵庫に入れとくニチバンディアキッチンワザアリテープ細幅タイプイエロー15mm×6mDK-WAN1549|手で切れる食品保存ラベ
対決(4)初回放送日NHKBS4月26日(日)午後10:00統和医大とつながりのある政治家から、檜葉菊乃(松本若菜)たちの取材への圧力がかかる。独自取材を続ける決断をするP担記者たちは、神林晴海(鈴木保奈美)についての新たな情報を入手。菊乃は娘・麻衣子(豊嶋花)から、セクハラを受けて自殺未遂をした統和医大の学生・優亜(中村里帆)を助けてほしいと言われる。一方、晴海は、北加世子(高畑淳子)に自殺未遂の隠ぺいについて問う。そして、菊乃は再び晴海に接触する。対決(光文社文庫)Am
ドラマ対決(4)第4回26(日)夜10:00[BSP4K/BS]粘り強く取材を続ける檜葉菊乃(松本若菜)たちP担記者。女子一律減点に加えて女子学生自殺未遂もからみ、大学の闇が明らかに。菊乃は再び晴海(鈴木保奈美)に接触する。対決私たちの敵は、私たち自身かもしれない。主演:松本若菜。ある医大が入試で女子の点数を意図的に下げている。衝撃的な情報を耳にした新聞記者の檜葉菊乃(松本若菜)は、独自の調査を始め、医大の理事である神林晴海(鈴木保奈美)に目を
こんばんは。今年は丙午(ひのえうま)の年。好きなエッセイスト・酒井順子さんが、以下の本を出されたということで、先日の旅のお供になった本は、「ひのえうまに生まれて300年の呪いを解く」でした。ひのえうまに生まれて300年の呪いを解く[酒井順子]楽天市場私の祖母が丙午生まれ(存命ならば120歳なのか)ということもあり、興味を持ってこの本を読むことに・・・。「丙午生まれの女性は・・・」は根拠のない迷信なのに、祖母の時代はさぞかし受難の時