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この前の日曜日に最終回を迎えたドラマ「対決」の最終感想です。※多少のネタバレを含みます。すでに放送終了していますが、配信などでこれから観る予定の方はスルーしてください。対決【NHK】主演:松本若菜。ある医大が入試で女子の点数を意図的に下げている。衝撃的な情報を耳にした新聞記者の檜葉菊乃(松本若菜)は、独自の調査を始め、医大の理事である神林晴海(鈴木保奈美)に目をつける。巧みに追及をかわす晴海。しかし、菊乃は突破口は彼女しかないと考え、粘り強く核心へと迫っていく。男性優位の社会で、無数の理不尽
●浅草キッド2026年5月6日、Netflixで映画『浅草キッド』を鑑賞した。https://youtu.be/sn9IhRxr8rQ?si=ZcvVLARyi-vpac7w映画監督・北野武としても世界にその名をとどろかすビートたけしさんの若かりしころを描く伝記のような作品である。本作は2021年12月9日からNetflixで配信されていたらしい。もっと早く見るべきであった。それのみが悔いである。だって、名画ですもん。●監督・脚本劇団ひとりテロップに映し出された「
開けてはいけないパンドラの箱。でも開けなければなにも始まらない。「対決」最終話ネタバレしてます。菊乃(松本若菜)と神林(鈴木保奈美)は、神林の自宅で再び対峙しました。神林が初めて柔らかい表情で本音を語ってくれたのが印象的でした・・・一つのことを除いては神林は医者になりたくて医大を受験しましたが不合格。弟は姉の代わりに医者になると医大を受験し合格しました。その後、神林は医大の事務に就職し、弟とともに古い体質の医大をかえようという夢をもちます。しかし改革の提案をしても、
ドラマ対決最終話いよいよ、ヒバとカンバヤシの対決も最終話ネタバレていますので、まだ最終回をご覧になっていない方は、また後ほど!医大准教授から性被害を受けて屋上から飛び降りた女子学生と面会したヒバは、カンバヤシの帰宅のタイミングを狙って、もう一度話をしたいと申し入れる夕食の買い物を済ませていたカンバヤシは、ヒバを自宅に招く。自宅、、、ってあたりは、やはり女性同士だからこそ招かれたんだよね山中崇なら家に入れないだろうし(笑)カンバヤシは自分のことを語り始める。
対決(5)初回放送日NHKBS5月3日(日)午後10:00檜葉菊乃(松本若菜)と神林晴海(鈴木保奈美)が、晴海の家で対じする。女子学生自殺未遂の件と、入試での女子一律減点について新たな答えを引き出そうとする菊乃だが、晴海は一筋縄ではいかない。決定的な証言を引き出すための決め手を探す菊乃とP担記者たち。和藤(山中崇)たち男性記者の中にも、男女差別をめぐる複雑な思いがあることが浮かび上がる。誰もが幸せに生きる世の中にするため、菊乃は真実を明らかにする。
今回は神林(鈴木保奈美)と北加世子(高畑淳子)の対決。高畑淳子、迫力ありました!「対決」4話ネタバレしてます。前回、菊乃(松本若菜)に対する娘・麻衣子(豊嶋花)の本音が爆発し、口も聞いてもらえない状態に菊乃の職場では意外にも和藤(山中崇)に娘のことを聞かれ、話相手になってくれました。和藤にも家族があって、子供を夜間診療に連れていったことも話題になりました。和藤は、菊乃に対していつも差別的な発言ばかりして嫌な奴だと思ってたけど、案外いい人なのかも。菊乃は家に戻り、も
Tverの配信で恋人よがあったので観てます。現在7話まで配信中。途中から知ったので2話だけは残念ながら未視聴なんだけど、昔観たのであらすじを読んで補完しました。1995年のドラマで当時リアタイで観てました。映像が綺麗なのとセリーヌ・ディオンの『ToLoveYouMore』がすごく良くて今でも何となく覚えてました。『ToLoveYouMore』が頭にこびりついて、最近常に頭の中で再生されてる状態です💦7話でついに粧子(鈴木京香)が産んだ赤ちゃんが遼太郎(佐藤浩市)の
月村了衛さん「対決」、NHKでドラマ化されるんですね。あの作品はめっちゃ面白かったのでわかる!鈴木保奈美さんも、役と合いそう。「対決」から月村さんにハマり、まとめて紹介記事を以前書いているので他の作品もぜひ読んでみてください!!『月村了衛さんにハマり中実際の社会問題をフィクション仕立てに』月村了衛さんにハマっている。きっかけは、書評で紹介されていた作品「対決」。ある医大が、入学試験で女子学生の得点を意図的に下げていたことが発覚。この問題を…ameblo.jp
クリスマスも過ぎもう今年も残りわずか…何もしなさすぎ(^_^;)おばばですが気だけはせわしないなのにテレビで放送中の「だから僕はアンチと結婚した」久しぶりに見たら続きが見たくなってU-NEXT終わりまで見ちゃったわスヨンちゃん自然体で好きなんだなアンチに時間取られて新ドラマ「アイドルアイ」やっと視聴開始…同じアイドルだけどどうなるかしらそんなあれやこれやだらだら見すぎてPC開くのもお久でしたが…まとめてあれこれ視聴感想をENA月
「あの本、読みました?文春砲に宣戦布告!『踊りつかれて』社会派作家・塩田武士(BSテレ東、2025/8/2822:00OA)の番組情報ページ|テレ東・BSテレ東7ch(公式)」について神戸新聞記者、漫才師の経験とそれを融合させて作品を生み出していく塩田武士さんの面白さを知る(『あの本、読みました?|テレ東・BSテレ東7ch(公式)』より)番組レビュー今回のゲストは、2025年の直木賞候補作の社会派小説『踊りつかれて』を書いた塩田武士さんでした。(『
ドラマ「愛という名のもとに」の事が記事になってたのでご紹介いたします。傑作ドラマ『愛という名のもとに』主題歌にハマショーが選ばれたワケフジテレビの演出家永山耕三氏が手掛けたドラマ『愛という名のもとに』は、1992年に放送され、平均視聴率24.5%を記録しました。鈴木保奈美が主演し、社会人として苦悩する若者たちの成長を描いた作品です。このドラマは浜田省吾の主題歌「悲しみは雪のように」を背景に、ボート部の仲間たちの友情と葛藤を展開しました。gendai.media好きな人が居るのは重々承
KYON²では無いです。悪しからずm(__)m梅田芸術劇場シアタードラマシティで鑑賞させて頂きました(^^)v生・鈴木保奈美様は初体験。貴重な充実した2時間でした。カネボウのCM起用された頃からのファンでようやく生鑑賞出来ました。あなたに会えてよかったです(^^)v
番組の予告を見てその時間にチャンネルを合わせるなど、ほとんどしない。が、このドラマは在宅していたのもあって、リアルで視聴。(実は、松本若菜さんもとても好きなのです)1回目なので状況説明が多く、話はほとんど進んでませんが、これはどう落とし前がつくのか楽しみ。なんとなれば、万人納得の落ちをつけようがないと思うので。これは、「個人の生き方や幸せ」と「社会が必要とするインフラ」が、分かりやすく対立する物語。他にも個人と社会の対立はいっぱいあるのだが、この「対決」は多くの人が自分ごと化できる。医
ドラマ対決3話4話ドキドキ💓の松本若菜VS鈴木保奈美の、対決。まずは3話目からヒバ松本若菜と、カンバヤシ鈴木保奈美の第一ラウンドは、ヒバの負けP担みんなで、居酒屋へ。そこで、山中崇が吠える、吠える。オンナってだけで、得してるだろ!!アンタだって!!絶対的な性別や、見た目の差ってあるだろ?!差別じゃなくて、生物的な「差」だよ!!「男女平等」「ジェンダーレス」の旗印として利用される女性がいるのもたしかだし、それを進んで利用しようとする女性もいる。一括
今回も緊迫したシーンが続いて見ごたえありました。「対決」2話ネタバレしてます。菊乃(松本若菜)がつかんだ「女子一律減点」のネタは、P担(検察担当チーム)だけでなく社会部が全面的に協力してくれることになりました。キャップの相模が「俺たちがつかんだネタだから」と部下たちに鼓舞しているのを見て、自分がつかんだネタなのに俺たち?と独り言をいったのが、甲斐田(前野朋哉)に聞こえてしまいましたが甲斐田は意外にも、記者たちに蔓延してる女性差別の風潮を批判する発言をしてくれました。P担にも
NHKBSドラマ"対決"最終回。このドラマも遂に最終回。結構、重厚な内容で好きです。冒頭の松本若菜が演じる檜葉菊乃が鈴木保奈美が演じる神林晴海を訪ねる。神林の家に招かれる菊乃。神林に"お母さんしているんですね"なんて言われる菊乃。2人で話をするシーンでは穏やかな雰囲気でした。その中で、この物語の核心となる部分のハナシもありました。神林が話す神林の弟の話。神林の過去の話は実は重い内容でもありました。神林には神林の正義があった様です。菊乃が"神林さんが、やっと腑に落ちた気がしま
《午後11時のグラビア美女図鑑》#32『WINDMEMORY夏物語』主演/鈴木保奈美監修/谷口征音楽/カリオカ1986年制作:CBS・ソニーグループ・ホリプロ2026年は午年である。ってなワケで、偉大なる年女のグラビアレジェンドを紹介したい。題して、《ドキッ!年女だらけの丸ごと水着大会》記念すべき第1弾は、トレンディドラマの元祖女王として、フジテレビ黄金期に君臨し、現在も、BSの書評番組を中心に知的な感性を魅力的に放つ美女『鈴木保奈美』《1966年〜》にクローズ
ドラマ対決2話NHKBSのドラマ、対決おうおう。ヒリヒリするやりとり、ズキズキしますね~~~~!!医大の女子一律減点疑惑を追う記者ヒバ松本若菜VS当の疑惑の医大で事務局初の女性理事になったカンバヤシ鈴木保奈美ヒバをはじめ、新聞社会部の全面バックアップの中、記者たちは調査や聞き込みをしてまわる。そして、カンバヤシに対しての直接取材に、ヒバは名乗りを挙げるカンバヤシは、働き方改革など医局のために尽力してきて、私欲もなく働く姿に一般職員たちの評判はすこ
対決/私たちの敵は、私たち自身かもしれない。主演:松本若菜。ある医大が入試で女子の点数を意図的に下げている。衝撃的な情報を耳にした新聞記者の檜葉菊乃(松本若菜)は、独自の調査を始め、医大の理事である神林晴海(鈴木保奈美)に目をつける。巧みに追及をかわす晴海。しかし、菊乃は突破口は彼女しかないと考え、粘り強く核心へと迫っていく。男性優位の社会で、無数の理不尽に直面してきた二人。それぞれの信念がぶつかり合い、敵対せざるをえない彼女たちの闘いの行方は、予想もしない展開を迎える。幸せを願い
※評価◎すごく面白い◯普通に面白い△イマイチ面白くない4/12(日)視聴したドラマ1木曜劇場今夜、秘密のキッチンで(1話)37・・・◯視聴開始2連続ドラマWコールドケース〜真実の扉〜(4話)・・・◯3対決(1話)38・・・◯視聴開始昨日、視聴したドラマは3本で、録画したドラマは5本でした。そのうちの3本は新しく始まった春ドラマです。さすがに本日中の視聴はムリなので、1週間かけて視聴終了する予定です。昨日か
日曜日はドラマが多くて大変私が見てるのは「あきない世傳金と銀」「GIFT」「対決」「エラー」「豊臣兄弟」はあんまり真剣に見てなかったりですこの中で一番真剣に見ているのが「対決」3話ネタバレしてます。いや~、今回は。菊乃(松本若菜)の娘・麻衣子(豊嶋花)の本音爆発でした。麻衣子は統和医大の理事の一人である北加世子(高畑淳子)の本に感銘を受け、統和医大を受験したいと言いだします。動揺する菊乃でしたが、予備校の三者面談に出席することに。三者面談ではなく、まずはお
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️新年度だからといって特別に忙しいわけじゃないけど……相変わらずの眠気。これ……次にまた何かありそうなスピ系の流れかもよ〜(笑)で、記録としての感想もなかなか書けずじまい。なので今回もサクサクと。最近はNHKのドラマを中心に見てる気が💦【お別れホスピタル】
「あの本、読みました?【伊坂幸太郎】デビュー25周年記念スペシャル(BSテレ東、2025/12/422:00OA)の番組情報ページ|テレ東・BSテレ東7ch(公式)」について2025年は、伊坂幸太郎さんデビュー25周年!その記念に各作品を振り返る『あの本、読みました?|テレ東・BSテレ東7ch(公式)』より)番組メモ今回は、2025年は、伊坂幸太郎さんの作家デビュー25周年ということで、伊坂幸太郎さんの作品を振り返る回でした。(『あの本、読みました?