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JR北海道・釧網本線「美留和駅」を2027年春に廃止意向が、地元自治体である弟子屈町に伝えられました。2020年の開業90周年に撮影した駅舎の様子です。駅舎内の様子です。地元が綺麗に掃除しています。参考に、過去の駅舎塗色の変化です。2017年に撮影時の駅舎塗色の様子です。2013年に撮影した、美留和小学校のデザイン時の駅舎塗色の様子です。ホームは「単式」で、列車交換が出来ない駅です。美留和駅の駅前の様子です。美留和駅の「駅名標」です。釧網本線の
釧路から網走へ釧網本線というローカル線を始発駅から終着駅まで乗り倒しました。各駅停車24駅3時間釧路湿原を駆け抜け、阿寒岳や斜里岳を車窓に映しオホーツク海に沿って走る…憧れの路線です進行方向左側窓際の席をゲットするため発車時刻の40分前から並ぶかあこさすがに早過ぎたか?と思いきやすぐに私の後ろに並ぶ人々人気の路線ということもありますが…もし、うっかり網走駅まで座れなかったら3時間立ち乗りという恐ろしい事態になります。ちなみに今日は2両編成でそこまで混み
(前回記事の続き)(くしろ湿原ノロッコ号自由席用車両元・50系51形客車)JR釧網本線塘路駅折り返し、塘路発・釧路行き観光列車「くしろ湿原ノロッコ3号」ディーゼル機関車1両+客車4両。この日は全席指定で、自由席無し。釧路方先頭車は、「オクハテ510-1」。元50系51形客車(レッドトレイン)。ディーゼル機関車牽引の客車列車だが、釧路方客車にも運転台が付いており推進運転を行う。このため、折り返しの塘路駅で機関車を先頭に付け替える必要がない。このようプッシュプル方式は珍しく、他に