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8月も昨日で終わり今日から9月になりました最近テレビでどの局も頻繁にやってましたが、9/1から道交法が変わって中央線が無くて速度表示が無い生活道路が、今までは60km制限だったのが30km制限になるので違反すると即免停になるとからしいですね鉄道撮影の追っ掛けの際も今までのように先を急いで走るとパンダ🐼カーさんやネズミ🐀レーダーさんに一網打尽に捕まっちゃいますので鉄道撮影を楽しむどころの話ではなくなります(私は今迄ものんびりとゆっくり走ってますが)皆さんも心に余裕をもって運転には十分注意しま
1987年に釧路湿原が国立公園となり、それに伴い1989年6月から運行開始となった「くしろ湿原ノロッコ号」。もう今年(2026年)で37年目を迎えるのか・・今は国内外に多くのフアンを持つ釧網本線の名列車!すごい存在になったものだ。子どもだった1970年代、釧路発網走行の普通列車は蒸気機関車やディーゼル機関車が客車を牽引していて、私はゆっくり流れる車窓の景色にとても魅了されたが、「くしろ湿原ノロッコ号」はあの頃にタイムスリップできる唯一の列車。しかし・・そんな名列車も今年が遂にラストラ
「釧路湿原を観光したいけれど、車なしでもちゃんと楽しめるのかな」「展望台までは行けそうだけれど、電車やバスの本数が少なくて帰れなくならないか心配」「どこに泊まれば、重い荷物を持って何度も移動せずに済むのか知りたい」そんな不安があるなら、釧路湿原の車なし観光は観光地をたくさん詰め込むことより、先に交通と宿泊拠点を決めることが大切です。結論からいうと、釧路湿原は車なしでも観光できます。ただし、レンタカー旅行と同じ感覚で展望台を何か所も回ろうとすると、電車やバスの待ち時間が増えやすく
釧路から網走へ釧網本線というローカル線を始発駅から終着駅まで乗り倒しました。各駅停車24駅3時間釧路湿原を駆け抜け、阿寒岳や斜里岳を車窓に映しオホーツク海に沿って走る…憧れの路線です進行方向左側窓際の席をゲットするため発車時刻の40分前から並ぶかあこさすがに早過ぎたか?と思いきやすぐに私の後ろに並ぶ人々人気の路線ということもありますが…もし、うっかり網走駅まで座れなかったら3時間立ち乗りという恐ろしい事態になります。ちなみに今日は2両編成でそこまで混み
初秋の穏やかなオホーツク海沿いにロイヤルエクスプレスが彩りを添える
もう10年も経ってしまったんだな~只今、2016年2月26日(金)の午後5時20分。仕事を午前中で切り上げ着替えをして、やって来ました札幌駅7番ホーム。これから午後5時30分・札幌発網走行「特急オホーツク7号」に乗り込む。久しぶりのキハ183系・スラントノーズ。わくわくしてきたぞ・・笑終着・網走駅に到着するのは午後10時58分。約5時間半の長旅なので、好物の駅弁を買っていこう。今回の旅の目的は、1990年から運行が始まった釧網本線の冬の人気列車「流氷ノロッコ号」が、2016年2月28