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ぐるり上総つーも2月も最終となります春らしい景色をちょうど汽車が来ました何じゃ此の柵ゾウさんのじゃないよw蒸気機関車の水分補給用溜池だったらしい君津方面へ先を急ぎますよー和蔵酒造さん到着現在の酒蔵事情のお話し社長さんから聞いてお土産と肴酒粕も、この時期必需品ドンと、1キロ購入w金谷港へ制限速度内で急げー!!途中切り通しトンネル見る予定だったけどフェリーの時間が気になっちゃって急遽パス!
2025年11月21日撮影東京湾金谷港付近にてONE(OCEANNETWORKEXPRESS)のマニラ航路のコンテナ船「NYKDANIELLA」が清水港から入って来て東京ベイパイロットが乗船していきます。三浦半島南端剣崎沖通過します。「NYKDANIELLA」総屯26,968総トン重量屯34,639重トンコンテナ積載2,664TEU船籍シンガポール主機
2025年12月19日撮影東京湾金谷港付近にて商船三井が運航する原油タンカーVLCC(VeryLargeCrudeOilCarrier)「HORAISAN」が千葉県袖ケ浦沖の京葉シーバースから出て来ました。観音埼沖を通過します。現在、本船は出光タンカーの定期傭船として運航していますので、出光の製油所のある東京湾では常連さんになっています。「HORAISAN」総屯160,361総トン重量屯30
2025年12月18日撮影東京湾金谷港付近にて大王海運のRORO船「第六はる丸」が千葉港出州埠頭から出て来ました。観音埼沖を通過します。伊豆諸島航路のデリックタイプ貨物船「第五十八日祥丸」とすれ違います。「第六はる丸」総屯12,404トン重量屯7,070トン車両搭載乗用車566台トレーラーシャーシー183台全長179.9m船籍港
2025年11月20日撮影東京湾金谷港付近にて中国の合徳(香港)国際航運有限公司(HEDE)が運航する日中航路のコンテナ船「OSGBEAUTEC」が横浜本牧埠頭から出て来ました。2017年に日中航路を開設したHEDEのコンテナを初めて見ました。観音埼沖を通過します。本船は、中国製で中国の海運会社が運航していますが、何故か船級が日本海事協会(NK)と言うのは有難いですね。航路はJW20サービスで東京/横浜/名古屋/大阪/京唐/南京/常州/濰坊/東京を2隻
2025年4月17日撮影東京湾金谷付近にて山口県宇部市にあるMUアークラインの新造内航大型石灰石運搬船「秋吉丸」が千葉県姉ヶ崎港から出て来て観音崎沖を通過します。MUアークラインは、2024年10年に宇部興産海運から社名変更して、三菱セメントグループの一員となりMUが頭に付きました。「秋吉丸」総屯17,080総トン重量屯21,637重トン全長159.9m主機
2025年11月21日撮影東京湾金谷付近にて山口県宇部市にあるMUアークラインの新造内航大型石灰石運搬船「秋吉丸」が高知県須崎港から入って来て、三浦半島南端剣崎沖を通過します。昨日掲載した香港船籍のケミカルタンカー「MARLINAMETRINE」とすれ違います。「秋吉丸」総屯17,080総トン重量屯21,637重トン全長159.9m主機マキタ
今日はどうしてもソフトクリームが食べたくて。それも普通のバニラじゃなくて「びわソフト」が無性に恋しくなった。びわといえば、千葉県はなんと全国2位の生産量を誇るフルーツ!(ちなみに1位は長崎県らしい)その千葉で味わえるご当地ソフトを目当てに、向かった先は金谷港。港に到着すると、まず目に飛び込んでくるのは青い空と、キラキラ光る海。潮風が心地よくて、ドライブの疲れも一瞬で吹き飛ぶ。海沿いを歩いていると、「恋人の聖地」と書かれた鐘を発見。写真映えもするし、旅の思い出にぴったり。そしてお
勝浦から東京に戻る時に、館山城の桜を見て来ました。7〜8分咲きです。空が晴れていたら良かったんですけどね。天守閣まで坂を登る途中に海も見えます。たくさんのわんこたちも坂を登って歩いていました。夫はまた車を買い換えました。昔からジャガーに乗りたかったそうなんですが、やっとジャガーに合うような年齢になった…2週間前に還暦になったばかりです。この色はウエストミンスターブルーというんだとか。金谷港の近くのNONという犬同伴可のカフェでランチ。私はシラスのペペロンチーノ。後ろの黒い袋