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応援していただけると励みになります!テーマ動画(不動産投資の融資戦略)テーマ動画の融資の順序は一般論としては間違っていません。しかし、これは投資戦略や個人別の属性・背景を加味する必要があって動画内切取画像の順番を単純に適用してはいけません。これは光速流不動産投資法の場合は当て嵌まる事が多いですがそれ以外の投資戦略の場合はNGになる事が多々あります。これを判断するには不動産賃貸業の全体像を俯瞰して見る総合力が必要で初心者や素人にはまず無理です。判断には相当な熟練を要し
おはようございます!戸建大家ビタミンです!建売取組みの「要」の某賃貸グループの責任者さん今までもずっとそうだったんですが、一軒入居が決まると直ぐに次の案件の紹介を送ってくれます。その賃貸グループの系列会社の売買担当さんが交渉してくれてそこそこで買えて、最優先専任契約の掛かり切り客付けでそこそこの期間で客付けしてくれてそんなことで、次も行こうかという気持ちに今まではなっていました。しかしここに来て、残り物建売物件の叩き売りも見なくなりましたし、金利上昇のインパクトも大きく、何よ
システムを壊すために作られたコインがある。システムの中に取り込むために作られたコインもある。ADBの公式文書が区別した。ビットコインとイーサリアムは外。XRPは内。外とは—既存の金融が統制できない領域。内とは—中央銀行、決済網、金融機関が実際に使えるレール。脱中央化を叫びながら機関の選択は中央化されたコインだ。https://x.com/stoneiland/status/2063089196722700332?s=46&t=r29yGK6HpIQtkCnKdaY2N
8月26日、エヌビディアの2027年度第2四半期決算が発表される。前四半期の売上高は816億ドル、データセンター売上高は752億ドル。前年同期比で、それぞれ85%、92%増だった。会社側が示した今回の売上高見通しは910億ドル±2%。これほどの成長を続けても、市場の要求は高い。今回の決算で注目したいのは、業績だけではない。エヌビディアが、GPUを販売する企業から、AIインフラに流れ込む資金循環そのものを設計する企業へ移行しつつあることだ。5000億ドルの資金をAIインフラへ8月10日、
(仮称)十三湖風力発電事業に関する陳情書1.陳情趣旨原子力に頼らず温室効果ガスを排出しないエネルギー源として風力発電が注目されている。一方で風力発電にも森林伐採や生態系への影響といった課題があることも事実である。すべてのエネルギー源にはメリットとデメリットが存在するため一概に反対すべきではない。しかし現在五所川原市磯松地区で株式会社竹中土木が推進している(仮称)十三湖風力発電事業については他の風力発電事業と比較しても特筆すべき問題点を抱えておりこのまま事業を進めるべきではないと考える。【
2026年リーマンショック再来!?米大手金融機関で解約が相次いでいる件について解説します!
マネロン対策の盲点:バラバラに分ける「ストラクチャリング」と易経の教えこんにちは!金融コンプライアンスの勉強、進んでいますか?今回は「AML/CFTスタンダードコース」でも頻出の重要キーワード「ストラクチャリング(分割取引)」について、ちょっとユニークな視点からお話しします。突然ですが、古代中国の占い・哲学の書である『易経(えききょう)』に、こんな言葉があります。「臣、君を弑(しい)し、子、父を弑するは、一朝一夕の故(こと)に非ず。その由来する所は漸(ぜん)なり」(臣下が君主を殺し、子が
デイサービス閉鎖から半年「会社のために」従業員に借金させる【徳島】信じられん!いや、ないことではないけれども…。働きに行ってるのに、勤め先にカネを貸す。しかも、借り入れをしてまで!…いなかは、働き口がないのか?貸した金融機関も、おかしいと思わない?『…県内で、障がい児等デイサービスなどを運営していた豊結会が突然、事業所を閉鎖してから間もなく半年です。その後の取材で、豊結会は複数の従業員に対し、会社のために金融機関から借金をさせていたことが分かりました。従業員は今、返
【参考情報】もうすぐ期待が高まっているVND(ベトナムドン)の「RV通貨の評価替え」ですが、現在日本国内での両替(換金)に関する具体的な情報はまだ出ていません。ただ、「居酒屋まっちゃん」の動画でAIに質問した内容として取り上げられていたので、ここにシェアします。これから本物の両替(換金)情報が出てくる可能性が高いので、あくまで参考程度に見ていただければと思います。⭐️保存版⭐️㊗️RV来たらみてちょ❣️㊗️AIに聞いたRVが始まったときに、ベトナムドンの換金の仕方を教えてください‼️
五所川原市内に設置或いは設置が計画される風力発電所の維持管理に関する陳情書現在五所川原市内では「市浦風力発電所」「十三湖風力発電所」が稼働中であり「玉清水ウィンドファーム」「市浦第二風力発電事業」の計画も進められている。これらの事業に共通している問題は環境面よりも管理体制の不透明さ・不十分さにある。地域住民が安心できる発電事業とするためには適切な管理、迅速な点検体制、責任所在の明確化が不可欠である。その中でも本陳情では「十三湖風力発電所」「玉清水ウィンドファーム」について取り上げる。1.陳
(仮称)十三湖風力発電事業に関する意見書1.意見趣旨原子力に頼らず温室効果ガスを排出しないエネルギー源として風力発電が注目されている。一方で風力発電にも森林伐採や生態系への影響といった課題があることも事実である。すべてのエネルギー源にはメリットとデメリットが存在するため一概に反対すべきではない。しかし現在五所川原市磯松地区で貴社が推進している(仮称)十三湖風力発電事業については他の風力発電事業と比較しても特筆すべき問題点を抱えておりこのまま事業を進めるべきではないと考える。【主な問題
本日は弘前市議会会派「弘前さくら未来」の市政報告会に足を運んできました。そこで先輩議員の皆様の市政報告を拝聴し改めて深く胸に刻んだ言葉があります。「どんなに強い想いがあっても、素晴らしい政策があっても、選ばれなければ届けることはできない」政治の世界で厳しくも絶対的に受け止められなければならないことです。私はこれまでも五所川原の未来のための具体的な政策を訴えてきました。いじめを許さない想像力を育む「考え議論する道徳」の徹底甘えの効かない主権者教育を行う「少年議会(遊佐町モデル)」の導入