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溶接をやったこと無い方が殆どでしょうからこう言う発想は簡単に出るんでしょうね。パイプの太さは6mmで6mmのワッシャー・・・ワッシャーって少し内径大きい物が殆どなんですがこのワッシャーは結構ピッタリ。クリアランスがほぼ無いのがせめてもの救い。しかーし!!パイプも肉が薄い・・・ワッシャーも薄い。そしてパイプの中に液体が通るみたいでして中は塞がないで欲しい・・・これ聞いたら痺れますよね(笑)TIGしかなかったら難しいですって言ってるかも知れません。強度はさほど必要ないみたいですが点付けでもパイプ内
ナフサ不足は製造業の我々を直撃釣竿を作るにあたっていろんな材料を使いますがホルムズ海峡ど~ちゃらになって以来世の中にナフサとやらが不足してガソリンは補助金が出るにしたって、製造業にもコロナ禍足は製造業の我々を直撃釣竿を作るにあたってもいろんな材料を使いますがホルムズ海峡ど~ちゃらになって以来世の中のナフサとやらが顕著になりはじめガソリンは補助金が出るにしたって(それだって予算が枯渇するとの話もあるが)、製造業にもコロナ禍の時の給付金のみたいなの出してくれ
皆さん最近はYouTubeなどをみてDIYで作業する方も沢山いらっしゃいます。自己責任ですからそれはそれで良いんですが何度も言っている“士業”と言うのは基本国家資格が必要な仕事です。なのでDIYで出来る物ももちろん有りますが失敗した時に痛い目に遭う・・・今回は困った事例の一つです。OIL交換ですが結構DIYでやってますよね。多いのはトルクレンチを使用せずのOIL交換はお勧め出来ません。確実にオーバートルクです。OIL漏れと言う事でお持ち頂きまして他のバイク屋でネジ山がダメになっていると言う事だ
このマフラーは純正です。純正マフラーで無いとダメなんです。しかしながら付きません💦スイングアームが変わっていて社外マフラーの様にパイプのみでしたら避けられるんですが今の車輌は車両下部にサイレンサーや触媒があります。お弁当箱みたいな物が付いておりそれが邪魔で社外スイングアームが付かない。社外を付けるなら社外マフラーにするしかない。しかしながら車検等となると排ガスが通らないマフラーも多数。安心の為純正マフラーの太鼓部分加工。当たるところを切って塞いでいきます。しかしこの様な加工は社外マフラー
ここもよくある加工ですがカムホルダーのネジ山・・・確実にオーバートルクですね。何かの理由で取外しをする場所です。大概がカムカバーからのOIL漏れやエンジン関係を弄らないとここを弄ることにはなりませんしね。見るとネジ山は生きている様に見えますが規定トルクでは締まりません。ヘリサート加工を施しますがヘリサートにも沢山お種類があり標準ヘリサートを使用すると裏側に出てしまいます。更にはカムシャフト側のネジ穴にちょっとした加工を施すこともあります。抜け穴なので抵抗が有ってそのまま入れてしまいますとヘリサ
クランクケースが割れる事は多々有ります。転倒や事故等、エンジンスライダーやカード類を付けていて転倒時それが引っかかってボルトごと持って行かれた。と言うパターンが殆ど。ガードやスライダーは立ちゴケには有効ですがそれ以外は損害が多くなる傾向にあるのでお勧めしません。今回は名車SUZUKI刀1100です。当然部品なんぞ出ません。こうなってしまうと絶望ですよね。クランクケース交換となるところですがお客様の凹み具合からなんとかしてあげたいと思ってしまいました。なんとかしますよ~(^^安心して下さい!と言
名鉄津島線の線路に立ち入った疑いでトルコ国籍の男逮捕金属加工・切断の工具を所持愛知・愛西市(メ〜テレ(名古屋テレビ))-Yahoo!ニュース愛知県愛西市で名鉄津島線の線路内に立ち入ったとして、トルコ国籍の男が逮捕されました。警察によりますと、トルコ国籍の32歳の男は13日午前7時50分すぎ、愛西市の名鉄津島線の勝幡駅と藤浪駅の間news.yahoo.co.jp信じられない事件が起きた。それが、私鉄の線路に立ち入り線路を盗もうとした男が逮捕された。この事件を見ると日本に来れば金儲