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こんにちはソラです風が涼しい今日の土曜日の午後※2026年5月9日昔より花の種類って増えてるのかも…こんだけいろんな花をデザインする神様は無限の創造力をもってますねさてにっぽん丸…明日の朝5月10日に横浜港に着岸して35年間の歴史にピリオドを打ちます!35年前といえば…独身生活をおう歌し、毎日外食生活していたなぁ…仕事中毒者だったかも※乗船記念にいただいたプレートですありがとうございますさて最後のにっぽん丸顔見世興行のような日本一周クルーズの軌跡2回目
大正時代の童謡詩人、金子みすゞは、1930(昭和5)年3月10日、自らの命を絶つ。享年26。その命日に、講談師の一龍齋春水さんと、みすゞが遺したことばについて語り合った。これまで、このブログでも再三書いてきたように、みすゞ蘇りの1982年、山口放送局に転勤して以来、44年間、つかず離れずの付き合いをしてきた。講談師の一龍齋春水さんは、みすゞのことばに感銘を受け、20年来「金子みすゞ伝」を語ってきた。ことばを生業にする2人が、金子みすゞの詩を朗読しながら、そのことばについて対談した。会
フェスタアスピラート、仏教讃歌を歌う合唱団コール唯可で出演。出演前の控室で。まだ余裕たっぷり。金子みすゞ作詞の「大漁」正信偈の中から「本願力にあいぬれば」そして竹内まりやの「いのちの歌」、「本当に大事なものは、かくれて見えない」が心に響く。その3曲を限られた時間の中で、解説を入れながら。しかしなんといっても、月1回の練習に参加してくださった皆さまとステージに立てたこと、ありがたく。また中関小学校吹奏楽部お別れコンサートにも。児童がパート別に楽器紹介をしていく姿は、実に楽し
山陰旅は山口県長門市仙崎にやってきました🚙かつて、朝ドラの舞台〜内容はすっかり忘れましたが〜になった場所だと思いますJR仙崎線は、長門市駅から1駅、仙崎駅までたった1駅だけの支線のひっそりとした終着駅戦後、大陸などからの引揚げ船が寄港した港の最寄り駅だったそうですそんな仙崎駅に〜金子みすゞさんの展示がありました別に"金子みすゞ館"というのがありますが相方に「まったく!興味無い!」と釘🔨を刺されたので金子みすゞ館立ち寄りは、提案さえ止めました🐶👈️懸命若くして亡くなられたんや〜