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ミヤマウズラとハクウンランミヤマウズラ/深山鶉Goodyeraschlechtendalianaラン科シュスラン属の常緑の多年草。濃緑色の葉に白い網目状の斑が入る様子がウズラの羽の模様に似ているのでこの名前。花期は8〜9月。今年もふもふの可愛いミヤマウズラが咲き始めました。ひよこちゃん🤍🐣にも、子ヤギちゃんにも、お化け👻にも見える、可愛いランのお花です。😍こちらはつぼみです。あと少しで開花かなぁ。🧚🤍😊残念ながら、この株はこの後、ウイルスに侵されたのか、花茎が折れてダメになっ
山の田んぼでは、稲の穂が順調に充実してきて、さほど水は必要なくなりましたあとは乾いて地割れしない程度の湿り気があれば十分稲を刈るには、ぬかるんだ田に足を取られるよりは乾いてたほうがはるかに楽なんせコンバインじゃなくて歩行型のバインダーで刈って、運んでハサ掛けですからとは言いながら、稲刈りの頃になると雨が続くのはいつものことなんですけどね平地での今頃のコシヒカリの様子刈取りまであと3週間くらいか去年の干ばつ、刈取り2週間前結局、日照りに不作なしで作柄
いつもの《早朝散歩》にて4時20分に起きて・・・4時半に家を出ます夜明けが遅くなって・・・まだ薄暗いです。長閑な田園風景の散歩道を歩きます05:25、日の出🌄白い花の群生を発見ガガイモの花ガガイモ(蘿藦、学名:Metaplexisjaponica)はキョウチクトウ科ガガイモ属のつる性多年草である。中国名は蘿藦。種子や葉は薬用に、若い芽は食用になる。ガガイモ-Wikipediaより。夏に、葉
何かと発見が多い里山都心から45分。お山のここっと家から最寄りの駅までの道はオニユリだのヤマユリだのオニアザミなどが咲き狸だのネズミはもちろんのこと地元の主のありがたい蛇様も出没するわけですがちょっと気になる植物があったんですよね。それはこの白い花をつけたつる植物。寝坊助のここっとさんが通るのはたいてい午後なんですが一個も咲いてない。これは夜に咲く花だろうな。花の形からスズメガみたいにお口のストローがめっちゃ長い
「足腰が弱くなった親にも、周りを気にせず温泉を楽しんでほしい」そう思って露天風呂付き客室を探しても、客室までは車椅子で移動できるのか、浴槽のまたぎは高くないか、トイレに手すりはあるのかまで分かる宿は意外と少ないものです。せっかくの親孝行旅行なのに、現地へ着いてから「部屋には入れたけれど、お風呂が使いにくかった」と分かるのは避けたいですよね。そこで今回は、九州にある温泉宿の中から、バリアフリー対応の客室と、客室専用の露天風呂・半露天風呂を両方確認しやすい宿を厳選しました。先に結論をお伝えす
青森で日帰り温泉を楽しみながら、入浴後は個室や客室でゆっくり休みたい。そう思って探してみると、入浴だけできる温泉は多いものの、個室休憩まで付いた日帰りプランはそれほど多くありません。さらに、同じ「個室付き」でも、一般の宿泊客室を使える宿、日帰り用の和室や宴会場を使う宿、電話でのみ詳細を確認できる宿に分かれます。そこでこの記事では、2026年8月2日時点で確認できた情報をもとに、青森県内で個室休憩付きの日帰り温泉を利用しやすい宿を比較しました。料金だけでなく、利用時間、個室
黒川温泉に泊まるなら、やっぱり「夕食がおいしい宿」を選びたいですよね。せっかく山あいの温泉地まで行くなら、ただ温泉に入って寝るだけでは少しもったいないもの。湯上がりに浴衣でゆっくり席につき、阿蘇や熊本の食材を使った会席料理を少しずつ味わう時間こそ、黒川温泉旅行の満足度を大きく左右します。特に黒川温泉は、派手な大型ホテルというより、静かな旅館で温泉・料理・空気感をじっくり楽しむ場所。だからこそ宿選びでは、部屋の広さや露天風呂だけでなく、夕食の内容、食事処の落ち着き、朝食の満足感まで見て選ぶ
黒川温泉へ行くなら、温泉だけでなく、夕食まで心から満足できる旅館を選びたいですよね。せっかく時間とお金をかけて訪れるのに、料理が期待していたほどではなかったり、食べたかった熊本名物がプランに含まれていなかったりすると、少し心残りになってしまいます。とはいえ、黒川温泉には魅力的な旅館が多く、写真を眺めているだけでは、「料理を最優先するなら、結局どこがいいの?」「馬刺しやあか牛を食べられる旅館は?」「夫婦で静かに食事できる宿は?」「料理の量も質も妥協したくない」と迷ってしまうものです。
山村御流(やまむらごりゅう)は、奈良の門跡寺院・圓照寺(円照寺)を家元とする、皇室ゆかりの華道流派です。「花は野にあるように」という理念のもと、自然の草木が持つ本来の美しさや風情をそのまま生かす、素朴で気品ある生け花を特徴としています。主な特徴と概要由来:江戸時代、後水尾天皇の第一皇女・文智女王が開いた圓照寺が発祥。理念:「花は野にあるように」:野山に咲く草花の自然な姿を大切にし、風や光を感じさせるような作品。作風:格調高く、あるがままの姿をいける茶花の雰囲気を持つ、素朴で自
黒川温泉へ泊まるなら、人目を気にせず二人だけ、家族だけで温泉を楽しみたい。それなら、母屋から離れた静かな客室で、好きな時間に何度でも温泉へ入れる「離れ・露天風呂付き客室」は憧れますよね。朝起きてすぐにひと風呂。夕食後は星空を眺めながらもう一度。大浴場の時間や混雑を気にせず、自分たちだけの温泉を楽しめるのは、客室露天ならではの贅沢です。ただし黒川温泉では、「離れの客室がある宿」でも、すべての離れに露天風呂が付いているとは限りません。逆に露天風呂付き客室があっても、本館や母屋の客室とい