ブログ記事8,716件
(*′▽`*)3連休はいかがお過ごしでしたか?平井川下流から続きデス白花タンポポ開花途中が多かったです。おまけ春の山野草展から(2025年4月撮影)パンダカンアオイ黄花姫シャクナゲでは、また明日。
「野の花が歌う虫たちが踊り出す」また急に寒うなるのは堪忍してや~ふあ~ぁ眠た~
穏やかな晴れの日にあなたの笑顔を思い出し温かくそして悲しく寂しく。姿形が見えなくなっても、心はずっとそばにいてあなたのすぐ近くで想っているその時間を一緒に共にする。あなたの寂しさが痛いほど分かる。分かるから、なんにも言えずただ同じ時を過ごす。空が青くって春風の香りがしてそろそろ野の花も芽を出してあなたの心に風に乗ってやってくる。この風はあなたが大切に想っているあの人があなたを想っている証。1番近い所で、あなたを想ってこれからは心で生きていく。終わりはしない。教
今日は暖かくなりそうだねー寒いよりいいけど花粉がそろそろって感じのむず痒さでもいい気候になってるから嬉しい先日は梅の花を見にいってきたよーちょっと早かったかな❓って感じだったけどそれでもキレイに咲いてましたー梅もキレイだけど寒い冬を乗り越えて咲く野の花がかわいい春の訪れは足元から黄色や青がとってもかわいい😍梅の花もほのかに香って春が来たーーーっうちのシクラメンも1年越しにまたたくさん色づいてくれてめっちゃ嬉しい😆何もなかった時期を知ってるからこそ咲いてく
まずいことに、ちっとも畑に行っていない。1月も2月も、ほとんど行かなかった理由の1番目は「寒さ」だった。呼吸器に問題があって、冷たい外気はあまり私には良くない。畑からは学ぶこともあったし、ベランダ菜園に切り替えて辞めようかなとか思ったりもするわけだけれど、たまに行って鍬などを振り上げていると、ゼィゼィと言いながらも楽しくて、もうちょっとやろうかなと迷ったりもしている。楽しいのは鍬を振るうばかりではなく、そこに行くまでの道でも畑でも、野の花たちに出会えるからだと思う。道端に咲
遊佐未森(ゆさみもり/1964年2月20日~)は、日本のシンガーソングライター、作曲家、作詞家。1964年2月20日、遊佐未森が生まれる。宮城県仙台市出身。両親曰く、いつも歌っているような子であった、という。6歳でNHKの『ちびっこのどじまん』に出場し、童謡“たきび”を披露した。7歳頃よりピアノを弾きながら作詞と作曲を始める。「自然豊かな場所に住んでいた影響もあり、空や山をテーマにした曲が多かった」と述べる。子どもの頃から音楽好きで、両親の意向で仙台少年
悪性リンパ腫の私の猫、野の花(ののか)最後の手段、抗がん剤をやめた一週間、ほとんど食べない抗がん剤やってもやらなくても食べないのならよけいなストレスはかけたくないから去年の夏から嘔吐が続いていたけれどひどい下痢をしだしたのは抗生剤やステロイドを使ってからだった下痢と嘔吐、食べられない数か月5.1キロあった体重が3.7まで落ちてしまい痛々しくて見るのが苦痛なほど最近は体力が落ちて、足を踏み外すこともある病院へも極力連れて行きたくない行けば、薬しか方法がなくて、種類が増える
散歩に出ました。風は冷たいけど、もう春の日差しです。春の日だまりのような黄色い花たち。葉っぱの特徴からヒメリュウキンカのようです。ヒメリュウキンカ新・花と緑の詳しい図鑑ヒメリュウキンカの育て方です。小さな株をから光沢のある小花を咲かせます。野趣がありとても丈夫な花です。夏は休眠します。ヒメリュウキンカの育て方を載せていますgarden-vision.net途中で歩数を見たら、5が4つ並びでした動いてしまわないようにそーっとスクショ!そのまま、麻婆ラーメンを食べ
おはようございます🌅東の空西の空南の空北の空昨日の朝よりも冷え込みは多少はマシやったけど、寒い〜🥶夕べは雪マークが付いていたから❄️降るかと思っていましたが雨でした☔高い山は白くなっているけどネ🏔️雲が多めやけど崩れる事は無いネ⛅昨日は畑仕事をちょこっと頑張って来ました✌収穫したまま放ったらかしにしていた白菜🥬片付けました❗畑の端の土手の一角に放す所を決めているから、積み上がっています‼️積み上がっているから下の方に良い土が出来ているかな🤔掘り出して畑に撒いております
「せっかくの休み、遠出はしんどい。でも、ふたりで“ちゃんと癒される時間”は作りたい。」そんな日にちょうどいいのが、熊本で“露天風呂付き客室(半露天含む)”を日帰りで使うという選択です。大浴場だと人の目が気になったり、貸切風呂だけだと「休憩は結局ロビー…」になりがち。でも客室にお風呂が付いていると、移動ゼロ/気まずさゼロ/会話が増える。ふたりの空気が一段やわらかくなります。まずは“空き”だけ先にチェック(時間がない人向け)日帰りの客室付きプランは、週末や連休前から埋
今年の復活祭は、立ち止まって野の花について考えてみましょうダニエル・ギフォードキリストを求めるとき、主の平安が常にわたしたちのものとなり得ることに気づくでしょうhttps://www.churchofjesuschrist.org/study/liahona/2026/02/this-easter-stop-and-consider-the-lilies?lang=jpn
まだ2月の中旬だと言うのに、この日は気温が18℃くらいまで上がってとても暖かかった。そろそろ野の花も咲き始めるか、と思い散歩がてら撮影してみた。この日のお供はお散歩カメラのSONYNEX-5。レンズは標準ズーム1本。荒川の河川敷。土手の内側には田んぼがある。畔は枯れ草だらけだが、小さな青い花、オオイヌノフグリが咲いていた。オオイヌノフグリとホトケノザ。タンポポはこの小さな花たちの中では大輪の花だ。別名「星の瞳」とも呼ばれる小さな花。青い花が個人的な好み。ホトケノザも
夫が昨日「もうこの看板いらんよな」と言った何度も何度も円照寺の山門をくぐり、非日常の世界に身を置いた教授の資格と立派な看板を入手したもののその後「野の花教室」として野山に咲く花や庭に咲く花をそれぞれの感性で自由に活ける「はなの」を主宰私にとっては皇室ゆかりの華道は荷が重すぎた看板は玄関内に取り付けたまま25年、今日そっとはずした茶色い木の形が拭いても拭いても取れない「そうだこの看板の後にお手製のタペ
三井まこ通信セルリアンタワー東急ホテルのロビーフラワー♪♪♪お花が大好きなので必ずチェック✅します♪♪♪クーカーニョでお食事してロビーフロアーのSHOPでパンを購入🥪🥖満腹?なのにパンを買ってる?食欲旺盛なワタシ😊明日も元気よく過ごす技?その1😊そしてロビーフラワーチェック✅野の花タッチ💕可愛い〜春を待つ☘️伝わるわぁ〜〜〜満腹だし明日のパンも買ったし綺麗な花も見たし、、、満足でした💕❣️😊
こちらは先日出会った、タンポポの綿毛さんですお家の軒下で、ひっそりと佇んでいました冬の寒い中で、雨の日も風の日も・・頑張っていたのですねけれども、春はすぐそこにふわふわと風に乗って、太陽のように黄色い花を咲かせる日が待ち遠しいです生徒さん募集中お稽古日基本月2回土曜日14時~日曜日13時~場所和歌山県海南市下津町455-42階和室対象中学生~大人(男女不問)お月謝5000円中学生4000円茶道体験お抹
「葉和さん、野の花を甘く見ちゃいけないよ」師匠は、庭先に咲く小さな草花を指差しながら言いました。昨夜の激しい雨風で、あんなにきれいだった花びらは散り、茎も地面にペタッと伏せてしまっています。「ああ、かわいそうに……」私がそうつぶやくと、師匠はいたずらっぽく笑いました。「かわいそう?いやいや、彼らは強いよ。大樹はね、一度折れたら元に戻るのに何十年もかかる。でも、この子たちは見てごらん。数日後にはまた新しい芽を出す。踏まれれば踏まれる
沙羅双樹(さらそうじゅ)の花の色、盛者必衰の理をあらわす声が呼ばわる。「叫べ。」すると、私は言った。「何と叫びましょうか。」「すべての人は草。その栄光は、みな野の花のようだ。草は枯れ、花はしぼむ。主の息がその上に吹くときに。確かに、この民は草だ。草は枯れ、花はしぼむ。しかし、私たちの神のことばは永遠に立つ。」(イザヤ書40章6~8節)声が呼ばわる。「叫べ。」すると、私は言った。「何と叫びましょうか。」「すべての人は草。その栄光は、みな野の花のようだ。草は
「真っ直ぐ、高く、強く」力強くそびえ立つ大木。仕事でもプライベートでも、「自立したかっこいい女性=大樹のような人」だと思い込んで、一生懸命に背伸びをしていたんです。イメージは、そびえ立つ屋久杉。少々の風ではびくともせず、一人で堂々と立っている……そんな自分にならなきゃ!と、鼻息荒く頑張っていました。でも、東洋の学問が教える私の「羅針盤」を広げた師匠は、お茶をすすりながらこう言ったんです。「葉和さん、あなたが大樹のフリをするのは、
今回も様子をお伝えします!💕2月4日(水)連日の大雪がやみ、久しぶりの青空が見られたこの日良い天気のおかげか、初めての方を含め7人の方が参加してくれました❗️💕今回のテーマは『春になったら何をしようかな?』雪がとけたら、どんな事をやってみたいですか?皆さんにお聞きしました!・雪の季節は中々出かける気になれないので、色んな所にお出かけしたい😄・お花の種をまいて、綺麗な花壇を作りたい🌷・体験教室に行ってみたい!ちぎり絵を教えてくれる所があったらやってみたい。トールペイントもいい
『発酵はフリーエネルギー』Bonjour!今日はまた大好きなソーセージを手作りしました。フランスで買った乾燥のミックスハーブ入りのと夏に冷凍にした庭のバジル入りの。付け合わせの人参は先…ameblo.jpたのしみに読ませていただいてます^_^🖕添付させていただきました💞🙏ていねいな暮らしあらためて見させていただいて♫わくわくさせていただきました発酵にんじん🥕エメも作りました。空き瓶に今度はいれたいな発酵玉ねぎもつくりたいなイタイタながら何とかた
12月半ばの寒い朝、霜がついた「オランダミミナグサ🌱」をパシャリしました🥶👍📱毛が多く、霜がつきやすい葉っぱ🌱霜の小さな結晶を見るのも好き🤗田舎では冬の時期、何時でも見れてたものが、街中では中々目にする機会がないんですよね😩https://www.instagram.com/p/DUVzJyWkkqR/?igsh=MTN3dDBlNTllOGphMg==garinchanonInstagram:"12月半ばに撮った📱、霜がついた「オランダミミナグサ🌱」🥶👍・・毛が
この時期イオノプシジウムがあちらこちらに咲いています過去に1ポットだけ植えたのが始まりで種を取って蒔くこともありますがその必要がないくらいこぼれ種で生えてきますじっくり見てみると株によって微妙に色が違うのですね濃い色の花も薄い色の花もそれぞれ可愛いですいつか突然変異で真っ白な花が咲かないかなあ真っ白なイオノプシジウムがあったら素敵だなと思いますそんなふうに空想しながらじっくり見て回っているとき春の野の花が咲いていることに気付きましたオオイヌノフグリイオノプシジウムと同じく
今日は朝から地元の体育館へ。ニュースポーツ委員というのをやっていて、今日は、町会対抗ボッチャ大会でした。体育館はすご~く冷えていて、こんな中やるのか😱と思いましたが、始まると結構盛り上がり、楽しんでました。私たち役員は、審判をやったりするんだけど、滅多にやらないことなので、結構頭を使って難しかったです。優勝したチームのとても上手な方が、「体は疲れないけど結構メンタルやられる」と呟いていたのが、なんとも印象的でした。そんなわけで、今日は花の写真がありません。
俺が歳をとるにつれて。湧き上がってくる念。人はなぜいがみあうのだろう。なんと愚かなのだろう。ほんとうは地球人はみんな。仲良くなるために生まれてきたのに。涙が止まらない。せめて人が人らしく生きて行けたら。立場や理念なんてどーだっていい。ただ、みんなに笑顔になって欲しい。それが俺の主義主張。言葉で論議する気もない。綺麗事だから堂々と言える。どれだけ血を流せば気づくのだろう。手散れになる前に。野の花の美しさを覚え
ヾ(*´ェ`【。゚.o。こんにちは~。o.゚。】今日で1月が終わりですね。早いなぁ~平井川下流からデス白花タンポポが頑張って咲いていました。イカルチドリが1羽だけちょっとさみしそう・・・続きます。仲良く過ごすためのルールある?余計なことを言わないことでしょう。▼本日限定!ブログスタンプ
店で売られている花も好きだけど道端にひっそり咲く花が特に好きだだから河原に行ってはよく摘み家で飾っているでも花の名前が詳しいわけでもないただ散歩をしているとつい目で花を追ってしまう野に咲く花が風に揺れ雑草に埋もれながら咲く姿に美しさを感じる詰んだ花は我が家に持ち帰りガーデニングの花と共にフラワーシャンデリアに飾るすると野花が主役になるそしてその花々を眺めるのが好きだから今日も探してしまうどこかに小さな喜びがあるかも知れないから介護現場でよく言われること
冬あじさいを挿し木した鉢に小さな芽がたくさん生えたぎっしりと生えた小さな芽を草と思ってほとんど抜いた手を止め、思い返して何本か残しておいた痩せこけた草がそれでもすくすくと伸びて蕾がついた鉢のまわりにはこれといった花もなかったから何が咲くか見当もつかずそれでも半ば好奇心で、寒くなる前に室内に入れたもっともこれは大方冬あじさいのためではあったのだが咲いた、咲いた💙小さな小さなキュウリグサの花だ春になれば、暖かくなればどこにでも見かける野の花だワスレナグサに似
去年4月の、くりちゃんのブログの、野の花🌼の記事を覚えてくださっている方は多いと思う。ガリガリで浮き出た肋骨と曲がって大きな瘤のある両前足。その痛々しい外観はかなり衝撃的でしたが・・・・・引き出した野の花🌼は、明るく人懐っこく、健気でお茶目な、本当に愛おしい女の子でした。本当は立ち耳なんだけどすぐに耳をぺったんこにして甘えます。引き出し後しばらくくりちゃんの家で、小型犬や子犬やみんなと仲良くお利口で過ごした野の花は、田川寿楽園さんでのイベント譲渡会の日から、我が家に移動だったのですが。
思い出にするには早すぎる昨年の写真です。昨年の晩秋に歩いた田舎道放っておかれた茶ノ木の花に朱色に熟したカラスウリが寄り添って近づく冬を知らせていました。チャノキの花とカラスウリ↓「カラスが好んで食べる実だからカラスウリ」という名前の由来の一説です。実の中の種子の形が打ち出の小槌や大黒様のお腹に似ていることから、縁起物です、って。朱色に熟したカラスウリカラスウリは縁起物:魔除け、金運アップ、健康運向上家庭運アップ、
(´∀`).:*本日の最終便です:。*゜:平井川下流から続きデス向こう岸をシロハラが左に移動していたのですが黄土色で印をつけたらわかりにくいですね。この前、すぐ近くにいた子だと思います。開花途中の白花タンポポこれで1月18日の撮影分はおしまいです。御覧いただきまして、ありがとうございました。では~シュワッチ