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散歩に出ました。風は冷たいけど、もう春の日差しです。春の日だまりのような黄色い花たち。葉っぱの特徴からヒメリュウキンカのようです。ヒメリュウキンカ新・花と緑の詳しい図鑑ヒメリュウキンカの育て方です。小さな株をから光沢のある小花を咲かせます。野趣がありとても丈夫な花です。夏は休眠します。ヒメリュウキンカの育て方を載せていますgarden-vision.net途中で歩数を見たら、5が4つ並びでした動いてしまわないようにそーっとスクショ!そのまま、麻婆ラーメンを食べ
悪性リンパ腫の私の猫、野の花(ののか)最後の手段、抗がん剤をやめた一週間、ほとんど食べない抗がん剤やってもやらなくても食べないのならよけいなストレスはかけたくないから去年の夏から嘔吐が続いていたけれどひどい下痢をしだしたのは抗生剤やステロイドを使ってからだった下痢と嘔吐、食べられない数か月5.1キロあった体重が3.7まで落ちてしまい痛々しくて見るのが苦痛なほど最近は体力が落ちて、足を踏み外すこともある病院へも極力連れて行きたくない行けば、薬しか方法がなくて、種類が増える
遊佐未森(ゆさみもり/1964年2月20日~)は、日本のシンガーソングライター、作曲家、作詞家。1964年2月20日、遊佐未森が生まれる。宮城県仙台市出身。両親曰く、いつも歌っているような子であった、という。6歳でNHKの『ちびっこのどじまん』に出場し、童謡“たきび”を披露した。7歳頃よりピアノを弾きながら作詞と作曲を始める。「自然豊かな場所に住んでいた影響もあり、空や山をテーマにした曲が多かった」と述べる。子どもの頃から音楽好きで、両親の意向で仙台少年
お久しぶりです。今、ドイツに来ています。Stuttgartというところ。南ドイツとかバイエルン地方とか言われています。有名なところだと、メルセデス・ベンツ、ポルシェ、BMWの本社がある工業都市。単身赴任中の夫のところに遊びに来ています。5月のドイツは初めて!新緑が眩しくてとても気持ちのいい季節です。ここに来る前には1週間、デンマークとスウェーデンを旅していました。シンガポール人の友人と一緒でした。彼女は3月の半ばから2か月かけて北欧を旅していたので、ドイツに来るついでに1週間だけ彼女の
どこから運ばれてきたのか、軽井沢高原文庫の前庭に、ヒガンバナが二輪、咲いているのを数日前に見つけました。別名・曼殊沙華(マンジュシャゲ)。これまでこの場所にヒガンバナはありませんでした。きょう、満開となりましたので、さきほど撮影した写真をここに載せます。俳句において、「彼岸花」や「曼殊沙華」は秋の季語とされています。軽井沢高原文庫では、夏季特別展「生誕100年辻邦生展ー軽井沢と物語の美ー」を10月13日まで開催しています。きょう、鎌倉市から訪れたという女性は、長女が辻
3月ももはや下旬4月になると裏千家は、透木釜。今日はその準備でした。その前に、釣釜の茶室花は、、トサミズキ。ツバキは、、モモタロウかな??花入は備前、大原美術館の近くの骨董屋さんで格安に手に入れました。そして、また、桜にツバキ(シジン侘助)そして今は、鎖を外して、透木が置かれていました。根来塗の炉縁。UFOのような釜軸が変わって、弄花香満衣香ははみ出した小さい字里ではヒガン桜も咲き始め、野の
オグと秘密の森にハマって、先日やっとエンディングを迎えましたが…まだまたやることがあるみたいで…遺物のヒントと場所一覧①瞑想する猿と翼、そして太陽が交わる場所②猿達の予言の前に咲いた丸い野の花③参禅しながら待つ。調和をもたらす純白の存在を④猿たちが集まる場所の入り口①巨大な門前、輝く花の近く②二つの置き場所をつなぐ場所③廃墟の記録が残っている場所④交代に跳ね返る場所の上①水がたまった場所の近く、木々が育つ場所②巨大怪獣の鳴き声が聞こえる場所③砂と溶岩が初めて出会う場所
*前の記事の続きです。No.4・3泊目(9/12・金)。この日は、朝のうち小雨がチラつきましたが、やがて止んで霧が。こんな、霧の中の[露天風呂]もイイかも♪朝食の後[露天風呂]”極楽湯”へ。↓↑景色が、霧で霞んでいてなんだか幻想的です♪↓気温が低いので(6∶30・16℃)眼下に見える[湯畑]からは、モクモクと湯気が。↓しばらくお部屋で休んでから、折り畳み傘を持って、宿から比較的近い[万座プリンスホテル]までお散歩に。宿