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こんにちは、うきうき。です。前回、ふっこう応援割と乗り放題パス、障害者割引の組み合わせ方について書いた記事で、「うまく組み合わせられたら、また旅の様子もブログに書きますね!」とお約束したのですが、まさかこんなに早く続報が来るとは思っていませんでした(笑)『秋の九州旅、ふっこう応援割×乗り放題パス×障害者割引の組み合わせ方、教えてもらいました!』こんにちは、うきうき。です。前々から「九州のふっこう応援割を使ってどこかへ出かけたいなあ」と思っていたんです。そしたらタイミングよく、この秋の「
青森で日帰り温泉を楽しみながら、入浴後は個室や客室でゆっくり休みたい。そう思って探してみると、入浴だけできる温泉は多いものの、個室休憩まで付いた日帰りプランはそれほど多くありません。さらに、同じ「個室付き」でも、一般の宿泊客室を使える宿、日帰り用の和室や宴会場を使う宿、電話でのみ詳細を確認できる宿に分かれます。そこでこの記事では、2026年8月2日時点で確認できた情報をもとに、青森県内で個室休憩付きの日帰り温泉を利用しやすい宿を比較しました。料金だけでなく、利用時間、個室
せっかくの旅行なんだから、温泉に浸かって、美味しいものを食べて、心の底からくつろぎたい。でも「良さそう」で選んで失敗したくないし、温泉街の宿は数が多くてどれが自分に合うのか分からない。到着してから「思っていたのと違った」となるのが一番怖いですよね。黒川温泉には20軒以上の宿があって、露天風呂付き離れも、江戸から続く老舗も、大浴場が充実した大型旅館もあります。選択肢が多いのは嬉しいけれど、「泊まってよかった」と本気で言えるところを絞り込むのに疲れてしまう方も多いはず。この
「足が痛くて、長い廊下を歩くのがしんどい」「大浴場まで行けるか自信がない」「できれば部屋でお風呂まで済ませたい」――熊本の温泉を探しながら、そんな気持ちを抱えていませんか。熊本には黒川温泉、阿蘇、人吉、山鹿、玉名など個性豊かな温泉地が点在していますが、「バリアフリー対応」といっても、その中身は宿によってかなり違います。バリアフリールームと書いてあっても、大浴場までの動線に段差があったり、客室のお風呂が温泉ではなかったり。この記事では、足元に不安がある方が「部屋に着いてから無理しにくい
茶道教室のお問い合わせはこちらから茶道のお稽古日記です。今日は初炭所望から稽古を始めました。初炭所望は亭主が準備を整えて、炭を継ぐ部分をお客様に乞う稽古です。茶友さんを茶室にお招きして所望事で楽しめたら嬉しいですね。↑亭主が香合を拝見に出して、釜を引き寄せている所です。この後、風炉中拝見があります。その後、五行棚で濃茶と花月、小板中置で薄茶の稽古をしました。稽古の花はペンタス(草山丹花クササンタンカ)数珠玉(ジュズタマ)溝蕎麦(ミゾソバ)でした。
「たまの休日くらい、日常の喧騒から離れて心の底からリフレッシュしたい」「でも、お泊まり旅行に行くほどのまとまった時間はとれない……」そんなとき、頭に浮かぶのが「食事付きの日帰り温泉」ではないでしょうか?素晴らしい名湯に浸かり、その土地の美味しい料理をお腹いっぱい食べて、誰にも邪魔されずにゴロゴロ過ごす時間は、まさに至福のひとときです。しかし、いざ探してみると「温泉はいいけれど食事が物足りない」「個室でゆっくり休憩できるプランが見つからない」など、どこを選べば本当に満足できるのか迷ってしま