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こんばんは〜カニューレ交換の練習2回目でした1回目に比べたらだいぶうまくできました万が一カニューレが脱去したら緊急で先生を呼んだとて間に合わん…先生も呼ばれてから駆けつけたのではできることが限られるとだったらいざという時私ができたらいいよねということで始まったカニューレ挿入の練習もしも脱去してしまったら…あくまでもやるのは私だけど今回は写真を撮って手順書を作ってヘルパーさんにも共有しました🗒️カニューレの構造を実際に見たことない人もいるだろうし
進行性核上性麻痺、要介護5の夫。私たち夫婦が在宅で過ごせてるのは、周りの方の支援のお陰です。今、一番お世話になってるのは、重訪のヘルパーさん達。彼らがいないと、在宅介護の継続は無理。その他に、訪問看護の看護師さん、PTさん、OTさん、STさん。訪問診療や訪問歯科の先生、ケアマネさん、そして福祉用具屋さんや訪問入浴さん。デイケアやショートステイの施設にもお世話になってます。でも、私は、基本的に他人を信じていない。信じていないというと、語弊があるかもしれません。皆さん真面目で、いい
『重度訪問の夜勤ヘルパーが寝落ちしてコール何回ならしても気づいてくれなかった。』こういう話を、たまにネットで見かける。この話について、私が経験した夜勤ヘルパーの実態について書こうと思う。私がいた事業所も、夜勤中の睡眠はNGだった。しかし私が同行で見た限り、本当に寝ないヘルパーはいなかった。1人だけ、相談員をしている者と夜勤に当たったことがあり、その者は本当に寝なかった。代わりに深夜何度も外に出てタバコを吸いに行くという行為で睡魔を紛らわせていた。こいつは相
【自立生活講演会in三原】8月22日、三原市で開催された「自立生活講演会in三原」に自立生活を考えている仲間と5名で参加しました「重度訪問介護を使って地域で暮らす」「自分らしい生活を送りたい」そんな思いを、実際に地域で暮らす障害当事者の体験や言葉を通して考える、とても貴重な講演会でした。制度のことだけではなく、「自分の人生を自分で選び、決めていく」という自立生活の大切さを、改めて感じる時間となりました。一人ひとりが自分らしく暮らせる地域をつくるために、これからも当事者の声を大
おはようございます。本部SVのkazutakeです。昨日8月3日、厚生労働省が「雇用施策との連携による重度障害者等就労支援特別事業」の令和7年度実績を更新しました。結論から言います。協議している自治体は全国で109、実際に支援が動いたのは85自治体、利用したのは364人でした。この一覧に自分の市区町村があるかどうかで、利用者さんに返せる答えが変わります。まず3問3答で、要点だけQ1.何が更新されたの?A1.令和7年度(令和8年3月31日時点)の実施自治体一覧と実施状況です。2026年
息子が12月から住む予定のワンルームマンションの準備をしています。彼にとって、そして私たち家族にとっても、新しい生活への大きな一歩です。⸻実はこのマンション、一人暮らしの挑戦をする息子にとって、2つめの住まいになります。5月から住み始めた最初のマンションは、当初は良かったのですが、隣の住人が「二回の懲役から帰ってきた」と凄むような方で、最後には金槌のようなものでドアを叩き、「早く出ていけ!」と怒鳴られるという事態に。強度行動障害を抱える息子にとって、こうした威圧的な環境
進行性核上性麻痺、要介護5の夫。重度訪問介護を利用してます。基本的に、毎日、12時~21時で入ってもらってます。週に2回、デイの日は15時半~21時まで。最近、朝がつらいのです。朝7時に起こし、Hugを使ってベッドからポータブルトイレへ。寝るときはオムツなので、それを脱がしてリハパンを履かせます。起きたときに漏れてなくても、オムツはずした瞬間におしっこが出てシーツ汚したり、ポータブルトイレ座らせてる途中に出て、ズボン汚したり。まあ、毎日、何だかんだあります。ポータブルトイレで
シャワーチェアでの入浴が体力的、姿勢的に大変になってきたため今月から訪問入浴を利用することに。約一年、お世話になったリクライニングのシャワーチェアありがとうでいっぱい!訪問入浴についてまたブログ書きます♪
📖この記事は約5分で読めますやあ✋重度訪問介護のじゃんぼだよ。さて、よく家族さんや働くことを考えてる人から「夜はどう過ごしてるの?」って質問をもらう。なのでこのページでは「ヘルパーは夜勤帯どう過ごしてるのか?」って話をするよ。それでは、知られざる重訪の夜の世界へ…🔴そもそも「24時間対応」ってどういう意味?※24時間働くイメージ👆重度訪問介護は24時間・365日、切れ目なく支援できるように設計されたサービスなんだ。ただし、1人のヘルパーが24時間ずっとついているわけじゃない