ブログ記事2,770件
ご来読、有り難うございます。日本橋行政書士あおき法務事務所、真面目な外国人を心から応援する青木です。最近、めちゃめちゃ忙しくしてますが、久々に仕事関連の話を書きましょか東京入管の審査遅い問題の中でも、永住はもちろん、配偶者ビザもキツイですよーというお話をば日本と海外の両国で正式に結婚手続きを終え、いよいよパートナーを日本に呼び寄せようと「配偶者ビザ(在留資格認定証明書:COE)」を申請したものの、何ヶ月も結果が来ずに絶望している方が後を絶ちません「申請から4ヶ月、5
おはようございます☀️ゴールデンウィークがスタートしました〜👏🏻✨昨日の記事はこちら💁🏻♀️♡『妻として出来ること。』妻としてあなたに出来ることはそんなに多くないのかもしれない。ちゅんちゃんの心にこれ以上、もっともっと暗い影が落ちないように『優しさは“想像力”だと思う。家族と…ameblo.jp私は今日からお休みなのですが✨ちゅんちゃんが朝早くから仕事になったのでなんか一緒に早起きをしてしまい朝5時から、めちゃくちゃ元気な美琴選手です朝から家中の窓を開け放っております🪟✨
夫婦喧嘩からの「突発的な別居・家出」。住民票を動かす前の緊急対応について前回の『過去の税務瑕疵を合法的にリセット!世帯税務・完全修復上申書』では、過去の税金や年金の未納・遅延という絶望的なマイナス履歴を、圧倒的な法的ロジックで修復し、審査官に提出する技術について解説しました。私たちのノウハウを駆使し、税金も年金もクリア、夫婦の生活実態の証明も完璧。過去の傷もすべて上申書でカバーした。「これでやれることはすべてやった。あとは数ヶ月後に入管から『永住許可』のハガキが届くのを待つだけだ!」そう
こんにちは!!本日は、フランス移住で最も重要な手続きの一つ、社会保障番号(numérodesécuritésociale)取得について書いていきます!!去年(2024年)の11月にフランスで結婚し、今年(2025年)の6月に配偶者ビザで南フランスはエクサンプロヴァンスに移住してきた私。移住に際していろいろやることはありましたが、特に重要な手続きであるこの社会保障番号について、いろいろあって手続きを後回しにしていました。社会保障番号がないと保険証を発行できませんので基本的に
配偶者ルートに求められるのは「夫婦の愛」の証明ではなく、「法的な鉄壁さ」である前回の『絶体絶命の危機‼過去の違反から永住をもぎ取るダメージコントロール』では、前科や偽装履歴、重加算税といった致命的なブラック履歴から、奇跡の裁量許可を引き出す究極の危機管理法務について解説しました。さて、2026年も8月の終わりを迎えました。本連載『2026年永住戦略シリーズ配偶者等編』も、いよいよ総括の時期に入ります。税金、年金、SNS、海外資産、別居危機、DV被害、そして過去の犯罪歴。これまで28回に
こんにちは!2025年6月に配偶者ビザでフランスに入国し、ついに配偶者ビザの更新が可能な期間に入ったため、現在手続きを着々と進めております。ビザの有効期限の3ヶ月前から申請が可能なのですが、市民講座【Formationcivique】に呼ばれるのが遅すぎたためちょっと手間取っています。市民講座についてはこちらに書いています『市民講座【Formationcivique】に行ってきました』こんにちは!!私にとって怒涛の3月が終わりました。そう、3月は最初のビザ更新のために受講必