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こんにちは!更新を長らくサボっておりました。実はフランス移住にむけてちょこちょこ動いておりまして。フランス移住のための資金稼ぎで短期のお仕事をしたり(日本)、Berlitzのビジネスフランス語のオンラインレッスンをしたり、今は毎年恒例の短期のお仕事に励んでおります(上に書いたのとは別のやつ)。2月から3月末までにやっていた短期の仕事は週4日にして、空いた時間や仕事終わりの時間にフランス語を集中的に勉強したり、配偶者ビザ申請用の書類集めやらパスポート更新やらしてました。
こんにちは!本日はフランス移住のための配偶者ビザ取得に関して、準備した書類や申請のためのステップをまとめていこうと思います。フランス人と国際結婚をしてこれからフランス移住を考えている人の参考になれば嬉しいです。フランスでの国際結婚については別の記事で詳しくまとめていますので、こちらもよろしければご参照ください。こちらはアメブロではなくnoteで書いていますが私の記事です。南フランス国際結婚の全て2024秋|Traveler'strain初めにこんにちは。私は20
鑑賞直後に書いたブログはこちら⇩『入国審査』映画「入国審査」2025(令和7)年8月1日公開★★★★☆(スペイン語・カタルーニャ語・英語:字幕翻訳杉田洋子)バルセロナに住むディエゴとエレナのカ…ameblo.jpこれでも充分ネタバレなんですが、ラストのオチだけは避けています。映画はまだ公開中ではありますが、あまり時間を置くとそのまま忘れてしまいそうなので、「ラストのオチ」つきで最後の部分を書き直しました。⇩映画「入国審査」2025(令和7)年8月1日公
本日イギリス永住権の申請が終了しました1月中頃から重い腰を上げて永住権の申請準備を始めていました私は何故か今の配偶者ビザ(2期目)の有効期限が切れる28日前から申請できると思い込んでいましてビザの有効期限は2025年4月1日2月終わりから準備でいいかー悠長に構えていたらイギリストータル滞在5年目の日から遡って28日前から申請できると知りちょと焦りましたよ2020年2月6日にイギリスに着いたので2025年1月10日から申請可能でした現行のビザが切れる前からまあ平気だねと気持
こんにちは東京の行政書士横田あずまです。地元の東京周辺(池袋・高田馬場・新宿・渋谷・上野・日本橋・銀座・品川等)のみらず、関東近県(横浜・川崎・大宮・船橋等)や日本全国・海外まで対応いたします。ソフィア国際法務事務所(月~金は9時~21時。土日祝はお休みですが、ご予約と緊急の場合には対応可能。ご遠慮なくどうぞ!)固定電話=03-6908-5628(9時~21時)FAX番号=03-6908-5199携帯電話=080-3596-0830Eメール=entreset@gma
映画「入国審査」2025(令和7)年8月1日公開★★★★☆(スペイン語・カタルーニャ語・英語:字幕翻訳杉田洋子)バルセロナに住むディエゴとエレナのカップルは、家からタクシーに乗り空港に向かっています。エアーフライト機はアメリカに向け飛び立ち、狭いエコノミーの空間ながらエレナはリラックスして熟睡し若干緊張気味のディエゴは、洗面で「移民ビザを持っています」と、英語で話す練習をしています。ふたりは観光旅行ではなく、移民ビザ(エレナが抽選に当選したらしい)を持って
こんにちは!!本日は、フランス移住で最も重要な手続きの一つ、社会保障番号(numérodesécuritésociale)取得について書いていきます!!去年(2024年)の11月にフランスで結婚し、今年(2025年)の6月に配偶者ビザで南フランスはエクサンプロヴァンスに移住してきた私。移住に際していろいろやることはありましたが、特に重要な手続きであるこの社会保障番号について、いろいろあって手続きを後回しにしていました。社会保障番号がないと保険証を発行できませんので基本的に
日本人配偶者が死亡した場合、外国人配偶者は現在の配偶者ビザ(在留資格「日本人の配偶者等」)のまま日本に住み続けることはできません。まず、配偶者の死亡から14日以内に「配偶者に関する届出」を出入国在留管理庁へ提出する必要があります。その後も日本で生活を希望する場合は、死別した日から6か月以内に在留資格変更申請を行う必要があります。主な選択肢は「定住者」ビザへの変更です。定住者ビザへの変更が認められるには、日本で独立して生計を営むことができることや、日本人との間に日本国籍の子どもがいて養育が必要な
日本への出発まで、なんと残り一週間ほどとなりました先週、天使氏が無事に留学ビザを取得し、本日ようやくニナちゃんの書類手続きも完了!これまで「日本へ移住する」なんて、本当に夢にも思っていなくて・・・けれど、昨年11月末に決断してから、あっという間にここまで来ました。さて、先ほども少し触れましたが、天使氏のビザは配偶者ビザではなく、あえて「留学ビザ」で取得しました。将来、日本で働きたいと考えている彼にとって、日本語の習得は必須!そこでワシは「まずは一年間しっかり語